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『カルト・洗脳』・『常態化した因果』が生み出した『凡庸な悪』の巣窟・日本社会の現実

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・いつも行動パターンが決まっている

・方向性を決めず、自動思考に身を任せている

・不安を感じているのに行動しない

・人間関係がうまくいかなくても放置してしまう

・ルールや周りの意見を鵜呑みにして自分の考えを出さない

・マニュアル通りにしか動けず、応用が苦手

(思考停止の特徴)


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皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』

いつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。

前回まではこちらの『note』しました。


この現実世界の事象は、

トランプ大統領やゼレンスキー大統領、プーチン大統領によって決まっているわけではなく、

彼らは代表者として国家元首としての立場としている。

本当の因果、総体としての流れを決めている巨大な力はもっと別の所でバカンスをしている。

まるで、

葬送のフリーレンの『ラント』の様に。


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『絶望』

今、ようやくこの日本国が絶望であることを、

若い世代が、
SNSやインフルエンサー達と共に向き合う行動が始まったことに、50歳を手前にして『ホッとしている』状態です。

あまりに恐ろしくて、誰も声をあげられなかった。

恐ろしい同調圧力を悪用した、監視統制社会の中に日本国は長らく敷かれてきました。

恐らく『60年安保闘争』から始まって65年。

つまり、その世代の悪役達がこの世から退場し始めて、ようやく世界が拓かれた。

そんな状態なのだと思います。

『カルト(熱狂的小集団)』



カルトとは、宗教やその他のグループを指す用語で、一般的に次の特徴を備えています。

  • カリスマ的なリーダー: カルトは、しばしばカリスマ的なリーダーが中心にいます。このリーダーは、信者に対して強い影響力を持っており、その教えや指示に絶対的な従順を求めます。

  • 排他的な教義: カルトは、独自の教義や信念体系を持っています。これらの教義は、しばしば外部の世界から隔絶されており、信者に対して強い忠誠心を求めます。

  • 支配的なコントロール: カルトは、信者の生活を支配しようとします。彼らは、信者の時間、お金、人間関係を管理し、外部の世界との接触を制限することがあります。

  • 洗脳と操作: カルトは、信者を洗脳したり、操作したりするために、さまざまなテクニックを使用することがあります。これには、心理的な圧力、感情的な操作、恐怖の利用などが含まれます。

  • 分離と孤立: カルトは、信者を外部の世界から分離しようとします。彼らは、信者が家族や友人との接触を制限したり、カルトの活動に専念するように促したりすることがあります。

  • 非現実的な期待: カルトは、信者に非現実的な期待を課すことがあります。彼らは、信者が完璧になること、またはリーダーの指示に完全に従うことを要求することがあります。

  • 罰と脅迫: カルトは、信者が教義に従わない場合、罰したり、脅迫したりすることがあります。これには、社会的な排斥、経済的な制裁、または物理的な暴力などが含まれます。

カルトは、信者の生活に悪影響を与える可能性があります。彼らは、信者を精神的、感情的、または経済的に搾取することがあります。また、信者が家族や友人との関係を断ち切ったり、社会から孤立したりすることもあります。

カルトは、宗教的なグループだけでなく、政治的なグループ、ビジネス組織、またはその他のグループにも存在する可能性があります。

カルトと宗教の違いは、明確ではありません。しかし、一般的に、カルトは、宗教よりも排他的で、支配的で、洗脳的な傾向があります。

カルトに関連する問題を解決するには、専門家の助けが必要になる場合があります。カウンセリングやセラピーは、信者がカルトの影響から回復するのに役立ちます。

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未だに

カルト組織と政治家の癒着は止まらない。


経済・政治・行政・メディア・教育・・・・・

カルト集団はあらゆる入り口から『洗脳』を始めていく。

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『洗脳』が当たり前になりすぎたのだと思う。

『オンラインサロン』
『コミュニティ』
『ポジティブ』
『奉仕活動』

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『善意』『道徳』『真理』

人の中に潜み、駆られるもの。

まるで、カルト洗脳勧誘とは

魚釣りのようだ。

魚は分かっていても
餌に食いついてしまう。

釣り人は、次々に、あの手この手を変えて魚を釣り上げようとする。

騙される事を知らない、純粋無垢な魚達は、そうして釣り人達によってGETされていく。

カリスマは死ぬまでそれを口にしないだろう。

カルトのカリスマにとって、その至福の秘密は

釣り人のそれと同じく、

なんとも辞められない、

たまらない瞬間なのだろう。

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カルトにハマりやすいのは日本人の場合

『女性』の傾向が強い。

それは過去のカルト・洗脳をみればよくわかる。

『ホスト』
『アイドル』
『2.5次元』
『韓流』

これらも『カルト』や『マルチ』予備軍だろう。

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要は、殆どどこにでも潜んでいて、誰もそれを法規制することも取り締まることもない、そして規制が必要だとも考えてこなかった。

男性は『依存症』

『ギャンブル』
『酒・タバコ』
『性』
『ゲーム』

GHQとその共犯者達は、日本国衰退が、静かに、着実に、気づかれずに進行するために、様々な仕掛けをして、それをペテン師のように虚偽の大義名分と共に社会の中に放ってきた。

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『サウジアラビア王国』

と比較すると日本人と日本国の現状は非常にクリアに見えてくるので、お勧めしたい。

端的に言えば、彼らサウジアラビア人は少なくともこの先100年間は

天変地異でもない限り、この地球上で未来まで子孫を継承していく事が可能だろう。

それは、地球人類と己の民族の生命、社会の本質として、

国家や民族、宗教文化を民衆と国王が寄り添い協力し合う目的を果たしてきたからに他ならない。

何故、この日本国はこうなってしまったのか?

『労働』『教育』そして『資本・貨幣』

を何の躊躇いもなく『正義』としてしまったからだ。

サウジアラビアはまさに明治維新以降の日本国とは真逆の道を進んだとも言える。

ホモサピエンスの本質的役割は

DNAによって継承された、地球上で生命として体験継承を育んでいくこと。

『労働』『教育』『資本・貨幣』

はそのための『方法』に過ぎないはずが、方法ばかりが重要視される。

『現世利益』

などは最たるものであって、

本来既にただ、ここにある事実事象だけ。


『現世利益』『自己実現』『ポジティブシンキング』

などは、既に『二元性の思考の毒罠』にはまった状態。


それを、カルトやマルチ、スピリチュアルのカリスマ達は煽っていく。

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私は、

この

『機能不全社会』の歴史

多方面からあらゆるその因果環境を与えられて生きてきた

『証言者』

だと感じている。

だから、こうして「note」に残すという行動行為を実践してきた。

それに触れて、それぞれの人生と共にある存在

それを感じ、気づき、そして今ここから未来へ、意識的な変容を。

この世界は「バラバラ」でいい。


バラバラな存在であるのだから。

カリスマや一つの教義・神に、自分の魂を奪われる必要性は無い。

自らの主体的な障害を、「ホモサピエンス」としての日々を重ねた先に「死」という現実世界の終着地が存在している。

それは草木も、虫も、魚達も、菌類も同じように

この多元宇宙の偶然からある銀河の風と重力によって作られた水の惑星に

DNAから与えられてた生涯が存在する今を、ただ重ねているだけ。

信仰とはただ己というものと共に常にあるもの。

『少子化』

それが事実で異常な社会である証拠。

根源は政府行政にある事は誰にでもわかる。

事実は真実の敵

真実は観る視点で変わる。

『少子化』の真実より

『少子化』の因果、事実を赤裸々に見つめた方が遥かに課題解決へと近づく。

要は

男女が交わり、受精し、

その母体が出産する


という一連の当たり前がこの社会、この日本から失われている。

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幸福は


『孤独』と『絶望』

に向き合う勇気と行動の中にある。


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恐らく、孤独と絶望を知り、そこから生まれる行動を果たす人にしか、

他人や社会が幸福になるための因果は生まれない。


孤独や絶望を知った人は、己も他人も受容した先にある事を知るから。

もし、『カルト・洗脳』にあなたが繋がっているかもしれないと思ったなら、

離れる事。距離を置くこと。

魚達は、餌や仕掛けに近づかなければ、捕獲される事はない。


その行動を選択するかどうか、

あなた自身が、


孤独と絶望を選択する、嫌われる勇気や器量が試されている。


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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。