見出し画像

政治家と公僕官僚の蜜月関係・消費税・与党補正予算回避・ダブルバインド常態化治世の末路・思考停止国家が生み出した最悪の国政選択をしてきた事に、貴方は気づいているだろうか?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そもそも、『補正予算』が『何のため』にあるか?


既存の国会政治家は、全て『国民を見ていない』



『1日遅れる』ごとにそのあったはずの市場は未来へ『1日分』マイナスになる。



そして、官制資本社会が常態化した市場で、金が行き届かず、


『末端の死』が訪れる。


・・・・・・・・・・・・

それでも誰一人、内閣不信任決議すら出さない。

全ては馴れ合いの芝居であり、茶番だ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

皆さん、こんにちは。

宙唄(Sorauta)

です。

いつもお立ち寄りありがとうございます。

また

初めての方、『ようこそ!』


あなたがここを見つけて

「触れた事」はとても幸福な事。

その意識から連鎖することを、これから人生の中で実感する事になるでしょう。

私はいつも『徒然なるまま』に、完全オリジナルの独自の視点で「note」しております。


前回まではこちらの『note』しました。

・・・・・・・・・・・

西暦2025年。

分離社会の現実。

現実を無視したまま作り上げられた虚像の分断社会は臨界点に達した感がある。


トランプ2.0を生み出した民意。それはグローバリズムによるあらゆる課題の象徴として存在する。

これは国難ではなく、日本国が敗戦後、明治維新以来のレジュームから脱却する再生する千載一遇のチャンスであるはず。

思考停止した官僚も政治家も、数字ばかりに追われている。

暴論をいえば、数字は作り出せるし、数字は表す指標に過ぎない。


重要な事は、ホモ・サピエンスとしての心や意識、社会の繁栄であって、そのための課題提起と議論、思案は日常的に変容や適合に対する準備をしておく必要がある。

日本人の官僚は優秀なのだろう。

真似をしたり理論をそのまんま記憶する、暗記する、能力に長けている。

「番頭」としては最適だろう。

議会制民主主義は『選挙』によって、弁士・議員を選出する。

「消費税」がなぜ増税一択で減税できないのか?

そこに議員と官僚の癒着関係の不都合な理由がある。

『組織票』


アベノミクスが目指した事は、公務員を増やして自民党の組織票を増やす事。

そして公明党と組んで、宗教と、公務員の組織票一体化を目指した事。

安倍首相が強かった理由こそ、消費税によるばら撒きの恩恵を受ける人を優遇して組織票として一体化していく日本国の統治支配だった。

・・・・・・・・・・・・

正解も不正解も存在しないが、事実、2度に渡る

「消費税増税」を実行したのは安倍内閣の時だ。

摺り替えのように、財務省と戦ったなどと流れているが、

事実は現行の5%→8%→10%へ、増税を果たした内閣。

自民党そのものを選挙で勝たせてきたのが、彼だった。

・・・・・・・・・・・・・

善悪二元論で物事を判断する、思考停止を、ペテンや詐欺によって支配する人々は喜ぶ。

司法は有罪、無罪の二元論的性質を持つため、既存の司法もまた本質的に人と社会における弱者や被害者の救済よりも、権力やエリート、資本側に立ちやすい性質を持つ。

・・・・・・・・・・・・・

デモ活動が巻き起こり始めた事は兆し。


ここまで騙され続けてきた事に、耐えきれなくなった国民が行動と声を上げ始めた。

もう忍耐の臨界点を国民社会は、とっくに突破していたのだ。


働いていれば、皆その税金や社会保障費によって引かれていく額の多さに驚く。

そして生活必需品にまで消費税、ガソリン税など多くの税金が課せられている。

所得が安定して、また資産運用で貯蓄や資産がある、

エリート層には働けど働けど貧しくなる現実は理解出来ない。

企業価値、資本価値の最大化のために、安い賃金や労働力を大企業は選択して、時価総額、内部留保、設備投資を拡大する。

一人暮らしで、孤独に、必死に正社員になろうと勉強して資格を取って、気づいたら婚期を逃して、

未婚のまま社会の消費財として捨てられていく多くの氷河期世代達。

その絶望の因果は、

間違いなくこの社会に人類が経験したことがないような巨大な災いを未来に齎す。

・・・・・・・・・・・・・

自分達さえ良ければいい。

「全ては自己責任だ!」


せいぜい言い続ければいい。

その全ては、因果応報。

全て、倍返しで突然の様にやってくる。


その時全てに気づいても、もう時既に遅し。

今起こっているデモの声に、真摯に向き合った方が得策だと、目に見えぬ神からの啓示だと私は感じるが、

思考停止した、無駄に有能な政治家や官僚達に気づきはないだろう。


苦しめられてきた事に気づいた人たちは、自分達の人生を狂わされて傷つけられた人々は、これからどんどん増えていくだろう。

消費税によって、公金から仕事として報酬を受け取り、組織票に黙って投票してきた人々。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

もう、そろそろ全てのカラクリに、皆気づき始める。

私は最初から気づいていたし、声を挙げられなかっただけ。

その頃は、SNSよりメディアがまだ強かった。


誰も、メディアがスポンサーの影響で洗脳されて不都合なことを報道しない、隠蔽組織であるなど信じてなかった。

ジャニーズにせよ中居正広氏の事にせよ、都市伝説として扱われていた。


私が事実を語っても誰も相手にされない事が最初からわかっていた。

当時はむしろ、嫌がらせや圧力を受ける事、下手したら殺されたかもしれなかった。

CIAやGHQと共に、日本国家の政治家や官僚達は組織ぐるみで、カルトや反社会勢力と結託して国民を騙し続けてきたことを、

ドナルド・トランプ大統領は公表した。


それを今更、火消しに誤魔化しに走っても無駄。

権力や欲に迎合して行った、不都合なずっと隠蔽してきた、


その『事実』は人類が滅びるまで未来永劫残り続ける。


だからこそ、日々を、当たり前の人生を、誠実に生きることが大切なのだと感じる。

どんなに貧しくても、苦しくても、己の心に嘘をつかずに愚直に生きる事。

馬鹿にされたっていい。

罵られても、仲間はずれでも構わない。

どうせ日本人として、日本国に生まれた時からWカルトの毒親育ち。孤独や絶望はいつも友達だったのだから。


その全てを、47年間。当たり前であるホモ・サピエンスのオスとして、

己を生きている。

本当の意味で、生き方の馬鹿は誰なのか?

それをそれぞれの人生で実感する日が、間も無くやってくる。


中居正広氏の後に、石橋貴明氏の事が芋づる式に浮かんでくるように、

先に明らかになった方が楽だ。

これから益々それは拡大していく。逃れることは不可能。

それが因果応報であり、ホモ・サピエンスとしてこの地球を生きる定めなのだから。

自分だけは大丈夫と思って生きている人。

もう、そこから全てを放擲してみませんか?

みんな偶然のガラガラポンで、たまたまそうなっている。

あなたが努力したからではなく、全ての生命が必死に生きている。


その認知から生きる共生社会が、愛のある生き方の姿ではないですか?

この世界には無駄は存在しない。

汚染物質やゴミも、未来から見た時には生態系のバクテリアによって分解されたり適合する新生物の生存理由になっていく。

私のこの現実が、APsの体験が、あなたの体験や意識と重なり、

それが未来社会に向かう価値と認められていく時代になったなら。

私がnoteに残している、そしてあなたがこれを見ている意味が生まれていく。

・・・・・・・・・

いずれにせよ、私たち日本社会に生きる日本民族の生存の未来は、全ては待ったなしの瀬戸際に追い込まれている。


減税にせよ、給付金にせよ、まずは国民が食べて、エアコンが使える家で住む事が出来て、安心して眠り次の朝を迎えられる。

生存していられることが最優先事項だろう。

夏の選挙?そんな先まで生きている人ばかりではない。


政府官僚は、今ある国民の命を救うために動け。


財政健全化?

国民の命があれば、未来があれば奇跡の可能性は生まれる。

ただ、子孫が繋がれない未来に、健全な財政は無意味だ。


セイヨウミツバチのコロニー崩壊を、政治家も、官僚達も、メディアも、エリートも体験してみたらいい。


自分達のしていることの愚かさに、それでも気づけないのならば、もう思考停止した認知症状態と言わざるを得ない。

ホモ・サピエンスが学ぶべき全ては、自然界の中に、己の魂と共生共鳴する事が授けてくれる。

それでもダメなら・・・・・

『エミリアたん』に学んだらいい。

「まず悪いことしたら、『ごめんなさい!』でしょ?

私は一度もそれを聞いていない!」


孤独な氷河期世代のオタクはそう思うのでした。


いいなと思ったら応援しよう!

『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。