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ボランティア募集!海尾守のサイトマップ

処方箋の成分

ウミよりもあさく   
もふたもない
オっちょこちょいな文章
ンサイの
ンダイが多いサイトです
ーズなので定期更新もほどんどありません

小生の書いた蔦屋はレンタル撤退つたない文章を読んでいただける
弱者救済博愛精神にあふれた奇特な
読者さまを絶賛募集中です

ご感想をいただければマンモスウレピー感謝感激
ひなあられ雨あられでございます
※ご感想をいただけないと乾燥して干からびる・・・
砂漠にも雨はたまにふりますがその時は豪雨が多い・・・


本文中や行間には宝物が隠されていた可能性も排除できない・・・かも!
宝物とは
あくまでも個人の価値観に基づくものです。
(海尾本人には有用でも世間では無価値のモノもあります。
万物普遍の価値が補償されるなら・・・今頃大金持ちです。)

日本国財務省は
「天下り重視だとか「増税反対の政治家」や
勢力を「税務情報締め上げたり」情報リークして
政治家失墜させたいとは微塵も思っていません。
ただしなぜか?結果がそうなっている・・・

小生は虫は嫌いですがムシはいいほうです。
これは新型の窮乏者救済策です
以下はそのあらましです

ムシがいいのは無視



5年ほど前にnoteをはじめました
時間が余ったできた

最初に手をつけたのは
【すーーーとほったらかしにしていた】
論文です
半年かかって書き上げました

そのあと・・・虚無感が
個師団ほどの大群で襲ってきました
「小生はこれからどう生きるのか?」
(宮崎先生ごめんなさい・・・いまだに生存中です)

【論文考査】(※つるし上げ会場)の席で
「読み物としてはおもしろいけど学問としては不適切」
お目付け役の先生が皮肉たっぷりにはなった必殺光線が
呉高専でも商船高専でもありません
ハニー フラッシュ・バック!!!

「低レベルでもおもしろいならnoteで記事にしてやる!!」
LDHのヒロさんがいたグループ・動物園・海洋
ZOO at zoo that sea)小生は

結果は・・・惨憺たる状況であることは
みなさんご覧のとおりです。

「小人閑居して不全をなす」
悪事は働いていませんが
小生のような凡人にはヒマは・・・
必要ない・・・

子供の頃は作文が大の苦手で
弟に読書感想文を代筆させていた小生が
「文章はおもしろい」と感じたのです

海上自衛隊では同僚が書いた
「公文書」にケチをつける仕事をしていました
同僚の作文を読んで
内容や表現・言い回し
などのチェック☑

そのおかげで「門前の小僧」は
苦手だった作文を克服しました。

処方箋

そんなわけで小生の作文を読んでいただける
ボランティアを募集しています
報酬は・・・さしあげません
ボランティアです

読者諸氏への「めちゃぶつけ」会場および、望み薄なお仕事受付窓口

ここまで小生のつたない、というより「もはや誤字の暴力」としか言いようのない文章に付き合ってくださった「あなた👆」。

そうです、画面の前の、時間を無駄にする天才であるあなたです。

ボランティア精神と博愛の心が、ガンジス川のように溢れ出ているあなたに、小生から「ささやかなお礼(※ただし金銭的価値はゼロ)」をご用意しております。

ご存知の通り、小生の退職金はすべて自宅の地面に吸い取られ、
手元には1ミリの財産も残されておりません。
あるのは、やり場のない不満、世間への疑問、
そして誰の役にも立たない自衛隊の一般論だけです。

そこで、あなたの胸に眠る不満や、小生への容赦ない質問などを、
小学校のドッチボールで外野から容赦なく投げ込まれる「
顔面セーフなしの殺人投球」の要領で、
小生に「めちゃぶつけ」してください。
元自衛官の意地にかけて、可能な限り胸で受け止め(そして適当に聞き流し)ます。

なお、この手の
「制服を脱いだ途端に口が軽くなる元官僚・元自衛官」の書き手は星の数ほどおりますので、文字通り「望み薄」ではありますが、この分野に関する執筆や講演のご依頼もお待ちしております。
泥船に乗る覚悟のある奇特なクライアント様は、ぜひお声がけください。

思えば2026年7月1日。 小生はそれまでの怠惰な所業を(何度目か数え切れないレベルで)改心いたしました。
(縄文海進が起きれば関東は海だらけですが、小生の脳内もすでに言語の海進によって陸地が残されておりません)

以前は他人の記事をただ消費するだけの毎日でしたが、
今度こそ「できるだけ毎日記事を上げよう」と(今のところは)決心しております。
「♬迷惑でしょうが ほっといてください」という昭和の歌謡曲が脳内を流れておりますが、本当にほっとかれると寂しくて砂漠のように乾燥しますので、どうか適度にかまってください。

現職の自衛官たちには決して大きな声では言えないあんなことやこんなことも、ガイドラインという名の綱渡りの範囲内で、伏字という名の「見えそうで見えないカーテン」を張りながらお届けする所存です。
(図々しい自衛官が、制服を脱いでさらに図々しい民間人にジョブチェンジしただけですので、職務上知り得た秘密の漏洩には当たらない、はず……です)

もしよろしければ、この文章に対する「痛烈なご感想」もお聞かせください。 あなたのその一言が、乾燥しきった小生の note 砂漠に降る、たまの豪雨となります。

よろしくお願いいたします。

1 note戦略研究

誰の役にも立たないという、 鉄壁の自信に裏打ちされた生存戦略。
読者を増やす方法ではなく、 いかにして低空飛行を維持するかの研究所


2 自衛隊ばなし

制服を脱ぎ捨て、 図々しい民間人へと綺麗に「海進」した男が語る、 ガイドラインの瀬戸際。 伏字の多さは、 国家機密ではなく個人の恥じらいの量に比例する。

3 乗物の話だがノリがわるい話

鉄路と水路を愛しながら、 世間のニーズからは綺麗に脱線していく。 誰もついてこられない、 速度の遅いノリの悪さが心地いい。

4 旅行と紀行

良好な旅など端から期待していない、 悪目立ちする奇行の記録。 迷い込んだ先にあるのは、 観光地ではなく地理的な不条理。


5 食のはなし

元調理員のプライドが、 自慢と不満のスープの中で、 じっくりと煮込まれてドロドロになった一品。

6 政治と文化

政治地理学と、 ロジスティックスの視点から紐解く世界。 芦田愛菜氏も、 まさか自分の名前がこんな文脈で、 学問の枕詞にされるとは夢にも思うまい。


7 雑記とアフリカ・中東ばなし

住んでみても結局よくわからなかった、 ナタの切り口のように鋭く、 そして不条理な世界。 アフリカの少年が、 離乳食をリニューアルして、 なぜか凛々子がそこに佇んでいる。

哀しみリバイバル(みゆきごめん)

お言葉ですが(高島俊男先生のマネです)

ショッピングモールと裸足の少年



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