💟神座を貫く串呂の神秘ーー御調町公文と元三浦芳聖家の神風串呂
🎀串呂哲学研究ノート 第530号
皇族調査の起点・御調町公文から、三浦芳聖師の旧宅「三浦皇統家大神宮」へ――。
前号では、御調町公文と神武天皇聖蹟伝説地(御所市)を結ぶ串呂を通して、神武天皇の真の即位地を照射しました。今回はさらに一歩踏み込み、御調町公文から元・三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)へと伸びる新たな串呂を検証します。
WEB地図の精度向上により、この線上には「神辺町」「神陵台」「神尾」「神座」など、三浦皇統家大神宮にふさわしい“神”の付く地文が連続して配置されていることが明らかになりました。半世紀以上前に三浦芳聖師が国土地理院地図で解明した串呂が、現代のGoogle Mapによって、より鮮明に立ち上がってきたのです。

🌺はじめに
前号では、御調町公文(広島県尾道市)と⛩️神武天皇聖蹟伝説地(奈良県御所市)を結ぶ串呂を取り上げ、串呂とは何か、その本質を概観しました。
この線上には、登極を示す「登立公園」(広島県東広島市)、皇統を象徴する「皇踏山」(香川県小豆島)、神聖政治を示す「神懸通」(香川県小豆島)、そして神武天皇の幼名を示す「佐野」(兵庫県淡路市)など、驚くほど的確な地文が配置されていました。
これらの検証により、⛩️神武天皇聖蹟伝説地(御所市柏原地区)こそが、神武天皇の真の即位地であるという見解は、ますます確固たるものとなっています。
🌺今回のテーマ
今回は、この超重要起点・御調町公文から、元・三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)とを結ぶ串呂を研究しました。
WEB地図の発達により、この線上には、三浦皇統家大神宮に関わる地文が多数存在することが明らかになりました。 実はこの串呂は、半世紀以上前に三浦芳聖師が国土地理院地図を用いてすでに解明していたものです。
国土地理院地図は精度に優れていますが、Google Map は地名の境界や詳細情報が豊富で、研究上の利便性が高いため、私はGoogle Mapを主に使用しています。両者はともにメルカトール図法ですが、縮尺200万分の1(Google Mapでは約192.3万分の1)までは許容範囲と考え、地文の貫通・近接を重視して検証しています。

💞御調町公文と元 三浦芳聖家の神風串呂
今号では、八大串呂起点のひとつである御調町公文(広島県尾道市)から、三浦芳聖師が昭和25年〜46年まで道場兼住宅としていた元・三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)へと伸びる串呂を引き、その地文を調査しました。
🍀串呂起点――御調町公文(皇族調査の起点)
串呂哲学において御調町公文は、天皇・皇后・皇子など皇族・貴族に関する調査鑑定を行う重要起点であり、八大串呂起点の一つです。
詳細は下記をご覧下さい。
🍀串呂至点――元 三浦芳聖家(三浦皇統家大神宮)
元 三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)は、三浦芳聖師が約20年6ヶ月にわたり居住した場所であり、実証の串呂として極めて重要です。
三浦芳聖師は自らを「五皇一体の再現 八幡大明神」と位置づけ、ここに天津神・国津神をはじめ皇祖神を祀り、「三浦皇統家大神宮」と称しました。 これは著書『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』にも記されています。
五皇…神武、応神、後嵯峨、後村上、松良の五天皇

元 三浦芳聖家・道場兼住宅(愛知県豊川市諏訪二丁目)
詳細は下記をご覧下さい。
🍀串呂概観ーー三浦皇統家大神宮の神辺調査
この串呂を概観すると、驚くべきことに「神」の付く神秘的かつ的確な地文が四つも配置されていました。
神辺町(広島県福山市)
神陵台(兵庫県神戸市)
神尾(静岡県島田市)
神座(静岡県島田市)
特に「神座」は国内唯一と思われる地名で、「神の座」「神お座します」と解釈でき、尊称を加えれば「神御座(かんみくら)」となります。これは高御座より上位の概念とも言える、極めて神秘的な地文です。
さらに、神座は⛩️神座八幡神社(祭神:品陀和気命=応神天皇)を貫通しており、五皇一体を称した三浦芳聖師にふさわしい象徴性を備えています。


次に目に飛び込んできたのは、伝法(大阪府大阪市此花区)です。
この伝法は、三浦芳聖師が、昭和25年(1950年)8月、豊川市諏訪二丁目に転居したあと、同年10月からおよそ半年の間、雨天以外の終日、豊川市八幡町の⛩️三河八幡宮で太陽凝視直拝の行を敢行された結果、神界より81通りの秘法を授かったことを示す地文です。

このように、「御調町公文と元 三浦芳聖家の神風串呂」には、重要地文がたくさんあり、取捨選択に悩んだ末、ここでは超重要地文6点を取り上げてご紹介します。
🌷超重要地文の串呂図


🌷超重要地文一覧
⭕御調町公文(広島県尾道市)
起点
⬇️
❇️神辺町(広島県福山市)
神奈備(神を護る森)
⬇️
❇️神陵台(兵庫県神戸市垂水区)
神の丘
⬇️
❇️伝法(大阪府大阪市此花区)
神界伝法の秘法を伝授される
⬇️
❇️諏訪東(愛知県蒲郡市三谷町)
諏訪 二串 -🔴-🔴-
⬇️
⭕元 三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)
諏訪 二串 -🔴-🔴-
⬇️
❇️神尾(静岡県島田市)
皇孫・皇族
⬇️
❇️神座(静岡県島田市)
神の座。神お座します。
⛩️神座八幡神社を貫通
🌷串呂概観まとめ
この串呂は、諏訪二丁目を中心に「神」の付く地文が四点も配置され、三浦皇統家大神宮の霊的背景を鮮明に示しています。 また、伝法は、三浦芳聖師が豊川市に転居した翌年、神界から81通りの秘法を授かった事実と対応しており、現実と串呂が時間差を伴いながらも同期することを示しています。
つまり、現実は串呂の通りになるのです。
元 三浦芳聖家(三浦皇統家大神宮/神風串呂講究所)は、人類史上初めて串呂が公開された場所であり、その意義は計り知れません。 この重大性を理解することは、日本民族が天地神明から課せられた世界史的使命に目覚める第一歩となるでしょう。
💞主要地文の考察――元 三浦芳聖家の真実
それでは、この串呂線上に配置されている主要地文を取り上げ、簡単な解説と地図を掲げます。三浦芳聖師の道場兼住宅(三浦皇統家大神宮/神風串呂講究所)における様々な情報が満載です。解説文の主語は、三浦芳聖師または元三浦芳聖家です。
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-
八幡 三串 -🔴-🔴-🔴-
大門 三串 -🔴-🔴-🔴-
大平 三串 -🔴-🔴-🔴-
上野 三串 -🔴-🔴-🔴-
天王 二串 -🔴-🔴-
大蔵 二串 -🔴-🔴-
大開 二串 -🔴-🔴-
藤江 二串 -🔴-🔴-
高座 二串 -🔴-🔴-
諏訪 二串 -🔴-🔴-
赤根 二串 -🔴-🔴-
森 二串 -🔴-🔴-
❇️平安古町(山口県萩市)
古代、平安王朝の嫡皇孫
【参照】平安時代 - Wikipedia
延暦13年(794年)に桓武天皇が平安京(京都・現京都府京都市)に都を遷してから鎌倉幕府が成立するまでの約390年間
❇️御許町(おもとまち/山口県萩市)
罪穢れを祓い清め、罪を許す。
三浦芳聖師は、世界平和を祈り、天下国家を浄化する聖業に邁進しておられました。また非業の最期を遂げた遠祖たちの陵墓を探索し、慰霊に努められました。
門人の中には、前世の死後、内伝の天皇とはつゆ知らず、三浦皇統家の遠祖に仇を為したことを悔い、罪業消滅のために志願して門人となった方もいましたので、芳聖師は恩讐を越えて因縁解消に努められました。
❇️卍正善寺(広島県広島市安佐南区沼田町吉山)
元 三浦芳聖家を示す地文。
寺は原則として伽藍(建築物)しめす。
❇️志和町志和西(広島県東広島市)
三浦芳聖師が日夜、世界平和を祈念したことや、南北朝の対立因縁を解消するために秘法祭祀を厳修したことをあらわす。
志和町は国内唯一の地名と思われます。
⭕御調町公文(広島県尾道市)
起点 既述
❇️御調町大蔵(広島県尾道市)
大蔵 二串 -🔴-🔴-
大蔵(大倉)は、神皇正統家(南朝正統家)をあらわす。
小倉は、南朝副統家をあらわす。(小倉の宮)
❇️万能倉(広島県福山市駅家町)
神界伝法の秘法が万能の威力を有したことをあらわす。
国内唯一の地名と思われます。
❇️御幸町(広島県福山市)
天皇が出かけること。行幸。みゆき。
ここでは、天照大御神をはじめ皇祖神が三浦皇統家大神宮へ御降臨になられたことを示す。
❇️神辺町(広島県福山市)
神奈備(神を護る森)

❇️玉島八島(岡山県倉敷市)
玉は三種の神器の勾玉に通ずる地文です。
地区内に⛩️龍王山大権現がある。
❇️正儀(岡山県岡山市東区)
三浦芳聖師が、神界伝法の正しい祭祀を厳修したことを示す。
儀とは?
「儀」とは、かしこまったふるまいや行いを示す漢字である。「儀式」「礼儀」「儀礼」などの言葉に使われ、決まりにしたがって行う場や人のふるまいをあらわすのに用いられる。
儀の意味
祭りや式などの行事(儀式・祭儀)
礼節や作法のあり方(礼儀・行儀)
人の姿や見た目のようす(容儀・風儀)
威厳あるふるまい(威儀・典儀)
物事の手順や決まり(儀礼・章儀)
機械などの計測装置(計測儀・分析儀)
手紙文で自分をへりくだって言う語(小生儀・拙者儀)
公的な案件や事柄の意(本件儀・別件儀)
【参照】漢字「儀」とは?意味・読み方・書き順・部首・書き方・例文など|みんなの漢字辞典
❇️宝伝(岡山県岡山市東区)
三種の神器を継承。
三浦芳聖家は、後醍醐天皇から尊良天皇(南朝 東山天皇)に継承された三種神器を奉持している。(地中に埋蔵中)
【参照】💟北陸朝廷について
❇️藤江(兵庫県明石市)
藤江 二串 -🔴-🔴-
❇️太寺天王町(兵庫県明石市)
天王 二串 -🔴-🔴-
天皇
❇️大蔵谷インター(兵庫県神戸市西区伊川谷町有瀬)
大蔵 二串 -🔴-🔴-
大蔵(大倉)は、神皇正統家(南朝正統家)をあらわす。
小倉は、南朝副統家をあらわす。(小倉の宮)
❇️神陵台(兵庫県神戸市垂水区)
神の丘

❇️学が丘(兵庫県神戸市垂水区)
道場(神風串呂講究所、興国書道錬成会)
三浦芳聖師の道場では、主として筆禅道による精神修養と神風串呂が講じられた。
❇️⛩️多井畑厄除八幡宮(兵庫県神戸市須磨区多井畑字宮脇)
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-
❇️大開駅(地下鉄/兵庫県神戸市兵庫区水木通)
大開 二串 -🔴-🔴-
神皇正統家および極秘伝神風串呂を公開
❇️伝法(大阪府大阪市此花区)
神界伝法の秘法を伝授される。
既述

❇️高見(大阪府大阪市此花区)
タカミムスヒの神(皇祖神)
❇️大開(大阪府大阪市福島区)
大開 二串 -🔴-🔴-
神皇正統家および極秘伝神風串呂を公開
大阪府大阪市此花区高見に隣接している。
❇️吉野(大阪府大阪市福島区)
吉野山に眠る後醍醐天皇の流れをいう。
三浦芳聖師は後醍醐天皇の嫡皇孫。
大阪府大阪市福島区大開に隣接している。
❇️天神橋(大阪府大阪市北区)
天津神
「鏡小路」を貫通
❇️⛩️八幡神社(大阪府大阪市鶴見区諸口)
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-

❇️加納(大阪府東大阪市)
初婚の相手「加納福江」を示す。
【参照】
💟第31話 芳聖の結婚(2)絶家再興計画に巻き込まれる
❇️御供田(大阪府大東市)
お供え
三浦芳聖師の道場兼住宅は、門人有志の拠金によって建築された。
❇️中垣内(大阪府大東市)
垣内は、御所を示す。
❇️龍間(大阪府大東市)
龍は天皇を示す。
龍間は、龍(天皇)の住居。
中垣内に隣接している。
❇️⛩️中山八幡神社(奈良県奈良市中山町)
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-
❇️州見台(京都府木津川市)
国見に同じ。
❇️高座(京都府木津川市市坂)
高座 二串 -🔴-🔴-
高御座(たかみくら)(御は尊称)
高座の東西に州見台がある。
❇️北大門(京都府木津川市加茂町)
大門 三串 -🔴-🔴-🔴-
大門(だいもん)は、「おおみかど」と解読します。大御門(おおみかど)=大帝(おおみかど)=天皇(または皇居)という意味と解釈します。三浦家の系図によれば、大宝天皇は、享徳3年(1454)牧平町大門に移住し、皇后三浦佐久姫の姓を名乗り、三浦藤太夫と称した。
牧平町大門は天照大御神が五皇一体の八幡大明神の降誕予定地として指定された「日本天皇蒙塵(もうじん)の地」であり、大宝天皇以降、三浦家累代 450年間の住居であり、三浦芳聖の降誕地であります。
❇️南大門(京都府木津川市加茂町)
大門 三串 -🔴-🔴-🔴-
❇️高庭(京都府木津川市加茂町東小上)
高貴な方の住居
❇️卍足痛地蔵(奈良県奈良市阪原町)
霊障で足の神経が麻痺した体験があった。
❇️大和高原カントリークラブ(奈良県奈良市柳生町)
ヤマト王朝の嫡皇孫
❇️興ヶ原町(奈良県奈良市)
興国天皇
【参照】興国天皇(守永親王)
❇️高尾(京都府相楽郡南山城村)
尊治・尊良の皇孫
❇️白樫(三重県伊賀市)
神武天皇を象徴する地文
❇️法花(三重県伊賀市)
法の花
串呂哲学という法を説かれた。
❇️大内(三重県伊賀市)
皇居 御所
❇️ゆめが丘(三重県伊賀市)
世界平和実現、日本民族復興の夢
❇️⛩️平木天王社(三重県津市美里町平木)
天王 二串 -🔴-🔴-
天皇
❇️高座原(三重県津市美里町)
高座 二串 -🔴-🔴-
高御座(御は尊称)
❇️田端上野(三重県津市安濃町田端上野)
上野 三串 -🔴-🔴-🔴-
興国天皇
❇️専修寺(三重県津市一身田町)
太陽凝視直拝の行に専念したことを示す。
また仏道を修め、仙人の行を敢行し、滝行に打ち込んだ。
❇️儀路(愛知県知多郡美浜町奥田)
三浦芳聖師が、諏訪二丁目の道場において神界伝法の正しい祭祀を厳修したことを示す。
❇️藤江(愛知県西尾市一色町)
藤江 二串 -🔴-🔴-
❇️寄神(愛知県西尾市一色町野田)
寄神は、神々を招霊したことを示す。
❇️吉良町饗庭(愛知県西尾市)
吉良=美良天皇の嫡皇孫・三浦皇統家
饗庭とは、神事や祭礼で神や客をもてなす場所を意味する。
❇️⛩️神明社( 愛知県西尾市吉良町小山田後山)
天照大御神
❇️龍蔵院(愛知県西尾市西幡豆町北ノ入)
龍は天皇を示す。
隣接した西側に⛩️八幡宮が有る。
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴--

❇️大門(愛知県蒲郡市金平町)
大門 三串 -🔴-🔴-🔴-
皇居
❇️鹿島町(愛知県蒲郡市)
⛩️鹿島神宮
❇️竹島園地(愛知県蒲郡市竹島町)
皇族をあらわす。(竹の園生)
❇️⛩️八劔神社(愛知県蒲郡市三谷町七舗)
劔は、三種の神器のひとつ。
❇️正眼庵(愛知県蒲郡市三谷町正眼庵)
霊視力、正しく物を見る。
❇️諏訪東(愛知県蒲郡市三谷町)
諏訪 二串 -🔴-🔴-

❇️上長尾(愛知県蒲郡市大塚町)
長慶院法皇の皇孫
❇️八幡(愛知県蒲郡市大塚町)
八幡 三串 -🔴-🔴-🔴-
❇️赤根百々(愛知県豊川市御津町)
赤根 二串 -🔴-🔴-
新待賢門院(日野廉子)の終焉の地
❇️為当町(愛知県豊川市)
当為(まさになすべし)の上下転換語
❇️森(愛知県豊川市)
森 二串 -🔴-🔴-
長慶院法皇の望王理郷跡
❇️小田渕町(愛知県豊川市)
長慶院法皇の王田殿跡
❇️白鳥町(愛知県豊川市)
小田渕町に同じ。
❇️代田町(愛知県豊川市)
代田=田代は母 元子を象徴する地文
元子の出生地=愛知県岡崎市明見町田代
【参照】💟三浦芳聖師の母 河合元子
⭕元 三浦芳聖家(愛知県豊川市諏訪二丁目)
諏訪 二串 -🔴-🔴-
既述
❇️金屋元町(愛知県豊川市)
母 元子を示す。
❇️開運通(愛知県豊川市)
開運法の大家『姓名鑑定秘法』
❇️社宮神(愛知県豊川市三上町)
三浦皇統家大神宮に対する尊称
三上=御上
❇️二葉町赤根(愛知県豊川市)
赤根 二串 -🔴-🔴-
❇️卍正法寺(静岡県浜松市浜名区引佐町奥山)
串呂哲学 神風串呂

❇️竜ヶ岩洞(静岡県浜松市浜名区引佐町田畑)
竜は、天皇を象徴する地文
❇️大平(静岡県浜松市浜名区)
大平 三串 -🔴-🔴-🔴-
世界平和を祈念
❇️四大地(静岡県浜松市浜名区)
重要な場所
❇️上野部(静岡県磐田市)
上野 三串 -🔴-🔴-🔴
興国天皇
❇️大平(静岡県磐田市)
三串 -🔴-🔴-🔴-
世界平和を祈念
❇️橘(静岡県周智郡森町)
柑橘類の王=最上・最高を示す。
天皇をあらわす。
❇️大鳥居(静岡県周智郡森町)
三浦皇統家大神宮に対する尊称
森 二串 -🔴-🔴-
❇️⛩️萩間八幡宮(静岡県掛川市萩間)
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-
❇️大代(静岡県島田市)
偉大なる御代
❇️神尾(静岡県島田市)
皇孫
既述

❇️神座(静岡県島田市)
既述
神お座します。⛩️神座八幡神社
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-
❇️東光寺(地名/静岡県島田市)
光は東方より
❇️堀之内(静岡県藤枝市)
皇居・御陵を象徴する地文
❇️寺島(静岡県藤枝市)
お寺の出身
❇️八幡(静岡県藤枝市)
八幡 三串 -🔴-🔴-🔴-
❇️⛩️八幡神社(静岡県伊豆市小土肥)
八幡神社(八幡宮)七串 -🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-🔴-

❇️⛩️松尾神社(松尾明神)(静岡県伊豆市小土肥)
松良天皇の嫡皇孫

❇️大平柿木(静岡県伊豆市)
大平 三串 -🔴-🔴-🔴-
❇️佐野(静岡県伊豆市)
神武天皇を象徴する地文。
❇️小室山公園(静岡県伊東市川奈)
小室門院元子媛命
❇️八幡(千葉県館山市)
八幡 三串 -🔴-🔴-🔴-
⛩️鶴谷八幡宮
❇️上野原(千葉県館山市)
上野 三串 -🔴-🔴-🔴-
興国天皇
❇️薗(千葉県館山市)
皇族
❇️安馬谷(千葉県南房総市)
貞淑な午年の妻
❇️和田町海発(千葉県南房総市)
和田は松良天皇の符号
🟡読者の皆様に!
【神風串呂】は、皇祖神・天照大御神が日本民族に授けられた、目に見える啓示であり、二千年の時を超えて今、私たちの前に顕れた「神の言葉」です。
このページに辿り着かれた貴方様とのご縁に、心より感謝申し上げます。 本記事は、天照大御神の御神意を体現し、地上に遣わされた神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師が創始された「串呂哲学(神風串呂)」の真髄をお伝えするものです。
『神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言』が明かすように、我が国が「天皇を日本国および日本国民統合の象徴と仰ぐ王政」を未来に継承したいと願うならば、皇祖神の御神意に添い奉る道を選ばねばなりません。 さもなくば、我々はこのまま異民族の支配に甘んじ、日本民族本来の尊厳と特性を失い続ける危機に直面し続けるでしょう。
神風串呂には、日本民族が進むべき道が明確に示されています。今こそ、真実に目覚め、御神意に立ち返る時です。 この情報を一人でも多くの方に届けるため、どうか拡散のご協力をお願い申し上げます。
なぜ天照大御神は、長きにわたり神風串呂を構築し、神皇正統家を顕彰されるのか? この問いに真摯に向き合い、串呂哲学の核心を学ぶことで、我々が今なすべき第一義が明らかになります。 そこにこそ、日本民族の再生と未来が懸かっているのです。
神風串呂、そしてそこに示された神皇正統家は、日本民族の魂の根幹であり、かけがえのない宝です。 二千年の歳月をかけて神風串呂を築かれた天照大御神の御心と、命を賭してその真理を解き明かされた三浦芳聖師のご労苦が、今こそ日本国と国民の幸せの礎となることを、心より願ってやみません。
🟡祈り
全世界の全人類が みな健康で 元気で明るく豊かで楽しく 心安らかな毎日を過ごし、霊的向上の道を歩み、この世に生まれて来た使命を全うし、大宇宙の進化と発展に寄与させて頂いておりますことに心から感謝いたします。
🟡神風串呂を学びましょう!
出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。
著者 鈴木超世志のプロフィール
中学一年満13才の時、神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師に師事し爾来60年間、
串呂哲学(神風串呂)を研究して来た老学徒。1950年愛知県生れ75才。
串呂哲学研究家。串呂哲学研究会代表。神社本庁神主、元高校教諭。
著 書
「神風串呂入門」
「ここまで解った元伊勢伝承」
「開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道」
「神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言」
「天照大御神の子育て 御子 三浦芳聖 の教導録 青春編」
など多数
ブログ
串呂哲学研究ノート
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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