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💟正善(坂井市)と善正町(和泉市)ーー神皇正統家極秘伝 神風串呂

🎀串呂哲学研究ノート 特別号

1、正善・善正とは

正善
福井県坂井市春江町「正善」(地図マピオン)
福井県坂井市春江町「正善」(国土地理院地図)

正善(しょうぜん、福井県坂井市春江町)
正善は、「まさよし」と読めるので、三浦芳聖(みうらよしまさ)師の串呂上の符号とされています。

正善(まさよし)=善正(よしまさ)=芳聖(よしまさ)という論理です。

松良天皇のいみな正良(まさよし)も、この正善(まさよし)と関連が有ります。三浦芳聖師は、神武、応神、後嵯峨、後村上、松良、五皇一体の再現・八幡大明神で、三浦芳聖 ≒ 松良天皇ですから。

三浦芳聖みうらよしまさ師の串呂上の代表的な符号には、「善正町」(ぜんしょう、大阪府和泉市)と「正善」(しょうぜん、福井県坂井市春江町)があります。

善正は「よしまさ」と読めるし、正善はその上下転換語で「まさよし」と読めるからです。

2、正善に関する神風串呂

(1)正善(坂井市)と御名(宍粟市)との神風串呂(№43)
「御名」-「⛩元伊勢内宮皇大神社」-「由良」-「正善

(2)八尺鏡野と正善との神風串呂 (№44)
「八尺鏡野」-「大普賢岳」-「大神」-「助命」-「⛩天之御中主尊神社」-「正善

(3)三浦芳聖の降誕・仮寓・晩年の住所を貫く神風串呂(№42)
正善」-「天神」-「大門」-「天王町」-「三浦芳聖降誕地」-「三浦芳聖仮寓地」-「ありし日の三浦芳聖家」

(4)天皇(坂出市)と正善(坂井市)との神風串呂(№50)
「我拝師山」-「八幡」-「天皇」-「甲生」-「大門」-「諏訪」-「日月の滝」-「竜ヶ岳」-「天照」-「大君」-「成生」-「国見岳」-「八幡」-「卍善正寺」-「正善」-「八幡」-「和気町」-「雨晴」

(5)正善と三浦湾との神風串呂(№51)
「正善」-「薬師町」-「大宮町」-「大平」-「古真立」-「三浦湾」

(6)森茂と上野宮との神風串呂 (№58)
正善」-「森茂」-「聖山」-「上野宮」

(7)日御子町を発見!-邪馬台国遥か-山神七串-山崎町御名と⛩️豊原南島神社 元宮 磐座との神風串呂(№450)
⛩️豊原南島神社 元宮 磐座-御名-⛩️元伊勢内宮-由良-正善-日御子町

(8)⛩️大日尊社を発見!-正善と⛩️神龍八幡大明神との神風串呂
正善しょうぜん天子田あまこだ-⛩️大日尊おおひみこと社-⛩️神龍しんりゅう🔴八幡大明神はちまんだいみょうじん天王てんのう南島町みなみしまちょう

3、善正に関する神風串呂

善正町
大阪府和泉市善正町(地図マピオン)

🟡和泉市善正町とありし日の三浦芳聖家との神風串呂 (№100)

三浦芳聖著『神風串呂』177号82頁

由良-善正町-三浦芳聖晩年の住所-一色-松長-一色-八幡


🟡読者の皆様に!
【神風串呂】は、皇祖神・天照大御神が日本民族に授けられた、目に見える啓示であり、二千年の時を超えて今、私たちの前に顕れた「神の言葉」です。

このページに辿り着かれた貴方様とのご縁に、心より感謝申し上げます。 本記事は、天照大御神の御神意を体現し、地上に遣わされた神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師が創始された「串呂哲学(神風串呂)」の真髄をお伝えするものです。

『神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言』が明かすように、我が国が「天皇を日本国および日本国民統合の象徴と仰ぐ王政」を未来に継承したいと願うならば、皇祖神の御神意に添い奉る道を選ばねばなりません。 さもなくば、我々はこのまま異民族の支配に甘んじ、日本民族本来の尊厳と特性を失い続ける危機に直面し続けるでしょう。

神風串呂には、日本民族が進むべき道が明確に示されています。今こそ、真実に目覚め、御神意に立ち返る時です。 この情報を一人でも多くの方に届けるため、どうか拡散のご協力をお願い申し上げます。

なぜ天照大御神は、長きにわたり神風串呂を構築し、神皇正統家を顕彰されるのか? この問いに真摯に向き合い、串呂哲学の核心を学ぶことで、我々が今なすべき第一義が明らかになります。 そこにこそ、日本民族の再生と未来が懸かっているのです。

神風串呂、そしてそこに示された神皇正統家は、日本民族の魂の根幹であり、かけがえのない宝です。 二千年の歳月をかけて神風串呂を築かれた天照大御神の御心と、命を賭してその真理を解き明かされた三浦芳聖師のご労苦が、今こそ日本国と国民の幸せの礎となることを、心より願ってやみません。

🟡祈り
全世界の全人類が みな健康で 元気で明るく豊かで楽しく 心安らかな毎日を過ごし、霊的向上の道を歩み、この世に生まれて来た使命を全うし、大宇宙の進化と発展に寄与させて頂いておりますことに心から感謝いたします。

🟡神風串呂を学びましょう!

🟡バックナンバー(総合)


出典は三浦芳聖著『徹底的に日本歴史の誤謬を糺す』を始め『串呂哲学第一輯』『神風串呂』『串呂哲学』『串呂哲学と地文学』『神風串呂の解明』等、通算181号(いずれも神風串呂講究所発行、1955年~1971年) を参考にして、研究成果を加味しました。


著者 鈴木超世志のプロフィール
中学一年満13才の時、神皇正統嫡皇孫・三浦芳聖師に師事し爾来60年間、
串呂哲学(神風串呂)を研究して来た老学徒。1950年愛知県生れ75才。
串呂哲学研究家。串呂哲学研究会代表。神社本庁神主、元高校教諭。

著 書
神風串呂入門
ここまで解った元伊勢伝承
開鏡の神風串呂-天の岩戸開きへの道
神性敬遠の二千年史-皇祖神からの伝言
天照大御神の子育て 御子 三浦芳聖 の教導録 青春編
など多数

ブログ
串呂哲学研究ノート
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🟡最後までお読みいただき有り難うございます。
串呂哲学研究会 鈴木超世志
ブ ロ グ 串呂哲学研究会
メ - ル(shinpukanro024@yahoo.co.jp)
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