夏期集中特訓へのご参加はよくお考えください(早稲アカ 不参加 選択 大成功 夏期講習 ワセアカ 無駄 時間 費用 労力 行かない キャンセル)
早稲アカの各教室で夏期講習や夏期集中特訓の
猛烈な勧誘が
おこなわれているようです。
もはや恒例行事ですが、
先週より早稲アカ生の保護者の皆さまから同様のご質問をいただいておりますので、
昨年の記事を引用しながら私の指導する早稲アカ生の成功例を交えてご紹介いたします。
➀「夏期講習はどのように利用すべきか?」
↓まずは昨年の記事をご確認ください↓
早稲アカ「衝撃(笑撃)」の 日々の軌跡(失敗 確定 夏期講習)|ぽま先生
夏期講習も”当然”単科受講可能ですので、不要な教科を受講するのは避けましょう。
※不要な教科とは、以下のような条件を満たす教科です。
・自分のレベルに合っていない(上でも下でも)
→特に数学の偏差値(ハイレベルテスト)50未満の特訓クラス生(SKクラス生)は要注意!!
・自宅学習で解決できてしまう
↑昨年の記事↑でもご紹介しておりますが、
「朝から自習に強制参加」
”強制自習”という早稲アカパワーワード(笑)
「自習を休む際には必ず保護者から連絡」
等の、
卒業前に「早稲アカはやるだけやったと消費者に思わせたいという下心が丸出しの『やるだけやりましたアピール』」
に、真面目に付き合う必要はありません。
夏期講習が始まる前に、
「自習室は自分のペース・タイミングで利用する」
「自習を休むたびに電話連絡をするほど暇ではない」
とお伝えして、”特別扱い”してもらいましょう。
特別が増えれば、それは特別ではなくなります。
・中身のない早稲アカのアピールに付き合う時間
・無駄なプレッシャーにさらされるお子様の精神的負担
を取り除くために、ぜひ皆さまで上記の対応をしてみましょう。
・小学生が騒ぎ放題でも注意もせずに騒音にさらされる自習環境
・自習に行っても結局質問もロクにできない
等々、
多くの早稲アカ校舎の惨状を毎年毎年お聞きしています。
皆さまの校舎がどのような環境かは分かりませんが、利用する・しないは、その都度よくよくお考えになって決めていただくことをお勧めします。
ここ(中3の夏)までロクな管理もできていない早稲アカ校舎(職員)に、
受験生の夏休みだけ適切な管理が期待できるのでしょうか?
それができるのなら、
なぜ中3の夏前にその力を発揮してくれないのでしょうか?
早稲アカ職員の「やってますアピール」に付き合っても何も得るものはありません。
無駄なことは切り捨て、塾を「利用」しましょう。
さて、こちらが先週から実に数十件のご相談があった内容です。
②「早稲アカの夏期集中特訓には参加すべきですか?」
↓まずは昨年の記事をご確認ください↓
※記事を書いたのはやはりほぼ同時期ですね
夏期集中特訓にはご注意ください!(早稲アカ 課金 無駄 不要 成績 落ちる 下がる ワセアカ)|ぽま先生
分かりやすいおおよその基準を載せていますが、
実際にはご相談くださった各ご家庭と私が何度も話し合ったうえで、皆さま参加・不参加を決められています。
※会員の皆さまのご相談にはいつでも応じておりますので、この「早稲アカを利用するプロ」でもある私(ぽま先生)にお気軽にご連絡ください。
昨年、夏期講習のタイミングで指導していた早稲アカ生の
約半数が参加
約半数が不参加
を選択されました。
不参加を選択されたご家庭が成功しているのは言うまでもありませんが、
私の生徒は、”参加しても”大成功を収めています。
やはり重要なのは、
思考停止して塾の言いなりになる
のではなく、
ご家族全員が自分の頭で考えに考え抜いて、よくよく話し合われて、
その都度「最適を選択する」ということです。
「夏期集中特訓」も、適切なレベルで明確な目的を持って参加すれば、当然得るものはあります。
↓↓私の生徒の成功例↓↓
その①
早稲アカ 夏期集中特訓 早慶必勝βクラス(下位)からの大逆転①~偏差値70超の衝撃~(コンテスト 結果)|ぽま先生
その②
早稲アカ 夏期集中特訓 早慶必勝βクラス(下位)からの大逆転②~3科合計上位3%の衝撃~|ぽま先生
夏期集中特訓の最終日に実施される「コンテスト授業」で、
私(ぽま先生)の生徒が、
何と1位を獲得しているのです。
↓カッコいいトロフィー↓
(早稲アカ謹製)

夏期集中特訓に参加しないという早稲アカでの超マイノリティも成功に導き、
夏期集中特訓に参加した早稲アカ生も1位にしてしまう。
だから、
私(ぽま先生)は、「早稲アカ(塾)を利用するプロ」でもあるのです。
早稲アカで2年間授業を受けてもハイレベルテストでごく稀に偏差値50を超えるレベルの一番の苦手教科であった国語が、
中3になり早稲アカの国語の受講を辞めたことで、(単科受講に切り替え)
なんと1学期にはハイレベルテスト・駿台模試で偏差値60を超えるようになり、
夏期集中特訓には、早慶必勝βクラス下位で参加したにも関わらず、
格上の早慶必勝αクラスのライバルをごぼう抜きして
国語で第1位を獲得したのです。
(コンテスト授業にて)
そのまま第一志望の早慶附属高校に合格しました。
(早慶複数校合格)
これが得意教科を持つことで得られる自信、
そしてその自信が生み出す好循環です。
得意教科をひとつでも持つことができると、
やはり強い!
人間(特に若い中学生)の行動・その結果は精神状態(メンタル)に左右されます。
私は、この「一般的には信じられないような好循環」を、国語を得意教科にすることで生み出すことができます。
実は、早稲アカのパンフレット(合格者インタビュー SUCCESS ROAD)等々に、
私(ぽま先生)の指導していた早稲アカ生が載っているのをご存じですか?
掲載されている生徒のお母さまと
「さすがに早稲アカのインタビューで、『ぽま先生に国語を伸ばしてもらって合格できました』とは言えませんでした」
というような思わず吹き出してしまうお話もしました。
まだ独立して3年しか経っていませんが、
毎年毎年、私の生徒が今まで何人掲載されていると思いますか?
もう笑ってしまいますよね!!
早稲アカ”公認”の「早稲アカで大成功を収めた生徒」が、
実はぽま先生の生徒でもあるんですから。。。
先ほどのコンテスト授業第1位の生徒も然り、
これが早稲アカ(塾)を利用するということです。
↓卒業後も早慶附属高校生活を満喫し大活躍しています↓
早慶附属高校生活を満喫する卒業生のご紹介(MARCH附属高校 充実 選択 正解 成功 合格) |ぽま先生
多くの者が選択する(一般的な)「塾の授業を増やす」という方向に進むのではなく、
「いかに無駄なものを削るか」という考えに至ることができ、
それを選択できたご家庭から、
好循環は始まります。
もちろん、ほとんどの人は知りません!!
そもそも選択していませんから!!
一般的な選択しかしなければ、
”一般的でない逆転合格”が訪れることはおそらくないでしょう。
皆さまにも、この「信じられないような大成功を収める快感」をぜひ味わっていただきたいと常々思っております。
まさに、「世界が変わる」「人生が変わる」と言っても過言ではありません。
頭(思考)も体も硬くなってしまった大人は
保守的になるのも仕方ないと”は”思います。
しかし、
お子様の可能性は
まだまだこれから広がり続ける”可能性”があります。
それを決定づけるのが、まさに”自身”の選択です。
↓ついに早稲アカ生にとって勝負の6月が始まります↓
早稲アカ 大規模校舎でクラス1位 成功例①(特訓選抜 結果 基準 ボーダー 難易度)|ぽま先生
早稲アカ クラス落ちから3ヶ月で大逆転合格 成功例②(特訓選抜 基準点 ボーダー 難易度)|ぽま先生
早稲アカ 最後の特訓選抜で過去最高 S2合格 成功例③(結果 合格基準点 ボーダー 難易度) |ぽま先生
