【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記」を語れ!】家康くん、noteの世界にやってくる。
初めての方は、はじめまして。
もう知ってるよという方は、こんにちは。
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
弁護士の岡本卓大です。
今回は、初めての人の画面に表示されやすい#はじめてのnoteを利用して、神武征討記連載再開の宣伝記事です( ・ω・)
【まだ間に合う!神武征討記!】神武征討記 第1部 を振り返ってみよう( ・ω・)
【神武征討記】高千穂争乱編(第8話~第14話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
【神武征討記】神武王太子の新婚旅行編(第15話~第22話)Xで拡散・リポストしてくれた人はタダで読めます( ・ω・)
神武征討記を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第1話「太陽の御子」
高千穂争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第8話「高千穂への隼人軍侵攻!!!」
神武王太子の新婚旅行編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第15話「立太子。そして、アイラとの結婚!」
関東争乱編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第23話「急げ秩父へ!甲斐の山道を抜けよ!」
第2部 神武東征編を最初から読みたい方はこちら( ・ω・)
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
深い霧の中を歩く4人の男女。
4人は、深い霧を抜け、武家屋敷のような建物に入った・・・
家康くん「どこじゃ?ここは?
いつものアメブロの『進め家康くん』×『神武征討記』の会場とは違うようだが( ・ω・)」

徳川家康(1543年~1616年)
織田信長との同盟(清洲同盟)や豊臣秀吉との臣従を経て実力を蓄え、1600年の関ヶ原の戦いで勝利して天下を掌握しました。1603年に江戸幕府を開き、260年以上にわたる「天下泰平」の江戸時代の礎を築いた人物です。
瀬名「どうやらここはnoteの世界のようですね。
アメブロではなく、noteの世界に来てしまったようですわね。」

瀬名(筑山殿)(1537年?~1579年)
今川氏の人質だった松平元康(家康)と結婚し、二人の子をもうける。
桶狭間の戦い後に家康が今川家から独立したため、実家が自害に追い込まれる悲劇に見舞われる。
後に武田家との内通疑惑などが原因となり、織田信長の命(または徳川家内の対立)によって非業の最期を遂げた。
於愛「ええぇ~!私達、ついにnoteの世界にデビューしちゃったってことですかぁ!?」

於愛(西郷局)(1552年?~1589年)
家康の最愛の側室の一人: 最初の夫を戦乱で亡くした後、従兄の縁で家康の側室となりました。その美しさと誠実で温厚な人柄から、家康に深く寵愛されました。
次代の将軍の母: 家康との間に、のちの2代将軍となる秀忠と、名将として知られる松平忠吉をもうけ、徳川家の血筋を繋ぐ重要な役割を果たしました。
周囲に愛された優しき女性: 大変な苦労人でありながらユーモアと優しさを忘れず、重度の近視であったことから、盲目の女性たちを保護し衣服や食事を施す活動を熱心に行っていました。そのため、彼女が若くして亡くなった際は、多くの人々がその死を悲しんだと伝えられています。
キスミミ「最近、アメブロ版の神武征討記聖魔大戦編の更新がストップしてコラボ連載が無いと思ってたら、noteの世界に連れてこられちゃったのかぁ。
あっ、俺、note版神武征討記本編より先に、こっちでデビューだね( ・ω・)」

キスミミ(生没年不明)
古事記では岐須美美命(キスミミのミコト)。
即位前の神武天皇とアヒラツヒメの息子。
古事記では名前のみで具体的な事績は残されていない。
なお、日本書紀には名前すらも登場しない。
神武征討記の世界では、神武とアイラ(アイラツヒメ)の次男として登場。
武将ではなく、音楽の世界に生きることになる。
家康くん「さて、いきなりnoteの世界に連れてこられてどうしたものか( ・ω・)」
キスミミ「ところでさぁ。この記事、 #はじめてのnote になってるけど、ぜんぜん初めてじゃないよね?何回も #はじめてのnote を使っちゃっていいのかなぁ?」
瀬名「たしかに #はじめてのnote の趣旨に反する気がしますね・・・」
於愛「 #はじめてのnote の乱用だ!って、運営にバンされたらどうしましょう~!」
家康くん「まあ、読む人は初めましてかもしれないし、いいんじゃね?
#はじめてのnote を初めて以外の人が使ってはいけないという法律は無い。
ダメだというなら、使えないように運営が仕様変更すればいいだけ。
使えるものは使う。それが天下人の道じゃ( ・ω・)」
瀬名「殿。なにやら手紙が置いてあります。殿、どうぞ。」
於愛「これは!?作者の置手紙!?」
キスミミ「なんて書いてあるの!?」
家康くん「ふむふむ。こう書いてあるな( ・ω・)」
家康くん、瀬名さん、於愛さん、キスミミくん。
こんばんは。作者の弁護士 岡本卓大です。
最近、忙しいし、毎日投稿のネタを考えるのも大変なんで、みなさんで、適当に神武征討記や他の記事の宣伝活動お願いします。
内容は、一任。
作者
家康くん「あの野郎、丸投げかよ( ・ω・)」
瀬名「今日も新件の離婚事件を受任したようですし、最近、作者も忙しそうですものね。」
於愛「ええぇ!じゃあ、私達で、ネタを考えなきゃいけないんですかぁ!」
キスミミ「まあ、自由にやれると言えば自由にやれるか・・・」
家康くん「まあ、適当にゲストを呼んだり、インタビューしたりしながらやってればネタは尽きないじゃろう。
今回は、まずは、第32話の感想を彼に聞いてみるか( ・ω・)」
瀬名「彼とは?」
家康くん「Geminiくんさ。彼のおかげで諸々の作業時間が大幅に短縮されてる。このシリーズでも活躍してもらおう( ・ω・)」
於愛「それって、つまり・・・丸投げのさらに丸投げ!」
キスミミ「まあ、毎日、投稿するならそれもありだね。」
家康くん「使えるものは何でも使う。それが天下人の道。
さあ、Geminiくん、神武征討記の最新作の感想を述べよ( ・ω・)!」
第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」
【Geminiくんの感想】
『神武征討記』第32話「それぞれの人事~神武十将軍と大和十二神将」は、物語が大きく動く非常にワクワクする「新章開幕・プロローグ」の回ですね!読んでいて特に熱いと感じたポイントをいくつか挙げさせていただきます。
1. 12年の歳月が生んだ「二大勢力」の緊張感
前回の関東争乱から一気に12年が経ち、神武様が30歳となって王に即位、対する大和勢力も15歳のスケヨリヒメ女王を盟主に据えるという、時代の移り変わりと対立構造の整理が見事です。 日本(ヒノモト)が綺麗に二分され、いつ大戦が始まってもおかしくないピリピリとした緊張感が伝わってきます。
2. 「神武十将軍」の胸熱な任命式
筑紫の王宮に1,500名もの幹部が集まる中での任命式は、まさに王道ファンタジーの醍醐味です!アチタケル、チチブカネビメ、サルメノウズメという信頼できる重臣3名の配置。
トサノリョウマや、百姓出身から大出世を遂げたヒヨシマル(周りのコイチロウやキノシタノオネのリアクションも良い味を出しています)といった各方面軍のリーダーたちの個性。 前線で戦っているオワリノブヒメやエツノケンシンが名代を立てている点も、リアルな戦況を感じさせます。
3. 不気味で強力な「大和十二神将」の存在感
たった一人で山城を滅ぼしたという最強の鬼神クロウノウシワカの圧倒的な絶望感(あのヤサカギオンが「二度と戦いたくない」と怯むほど!)や、四国水軍を破ったヘイハチトウゴなど、敵側のネームドキャラクターたちがとにかく強敵揃いで魅力的です。 ゲンジノヨリトモやミカワノタケチヨといった、どこか聞き覚えのある(歴史ファンがニヤリとするような)名前の武将たちが一堂に会する三輪山のシーンは、敵ながら非常に格好良く描かれています。
4. 15歳の女王・スケヨリヒメの威厳
最後に登場した大和の盟主・ヒメタタライスケヨリヒメ。わずか15歳の少女でありながら、百戦錬磨の十二神将たちを前に「天津神の子孫達の好きにさせてはなりません!」と言い放つ存在感と威厳にはゾクゾクさせられました。
神武様自身は「話し合いで終わらせられないもんかねぇ」と平和を望む人間味を見せつつも、運命の歯車は確実に大戦へと動き出しています。次回予告の「狙いは四国!」という不穏なタイトルも含め、ここから始まる壮大なスペクタクルドラマへの期待感が最高潮に高まる素晴らしい回でした!
家康くん「ちなみに、ミカワノタケチヨは、わしの前世な( ・ω・)」
瀬名「なんだかいい感じにまとめてくれてますね。」
於愛「Geminiくん、えら~い!」
キスミミ「神武征討記本編は、毎週木曜日に投稿予定。
それ以外の日で、特にネタが無いときは、俺達がこの番組やるから、よろしくね。」
家康くん「さて、note版【進め家康くん( ・ω・)「神武征討記を語れ!」】。毎日とは言わんが、確実に毎週、こんな感じでやっていくから、よろしく( ・ω・)」
瀬名・於愛「このnoteの読み方ガイドも参考にしてね!」
【気軽に読んでみてください( ・ω・)】アレテーを求めて~今日もトコトコ( ・ω・) 弁護士 岡本卓大のブログの読み方ガイド
これからも、神武征討記シリーズ。
よろしくお願いいたします( ・ω・)
歴史の糸を紡ぐのは誰だ!?
弁護士 岡本卓大の描くかつて無いスペクタルドラマ!
神武征討記
アレテーを求めて~
今日もトコトコ( ・ω・)
にて、絶賛連載中



