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継続できれば力なり、習慣化が技術なり

継続は力なり」という言葉がありますが、
私は「継続できれば力になる」と解釈しています。

そして、継続するためのテクニックが習慣化で、
習慣化は、私の3つの生存戦略のうちの1つです。
①数をこなす
②習慣化する
③振り返る

私のnoteの場合、「①数をこなす」と「②習慣化する」が、毎日記事を書いて投稿するで、「③振り返る」が毎月の振り返りです。

noteで大きな収益化を達成されていたり、フォロワー1万人のような諸先輩方には遠く及びませんが、特に才能がなくても、着実にレベルアップできる戦術を取っています。

世の中には様々な成功のノウハウがあり、それはきっかけにはなりますが、すぐに大きな成果を得るのは難しいです。
失敗しながら少しずつ積み重ねていくことで徐々に成果が出始め、長年継続することで大きな成果につながっていくことが多いです。

そのためには習慣化が大事で、実際に取り組んでうまくいった習慣化のコツを以下の記事でご紹介しております。

習慣化のコツ① 思いっきりハードルを下げる

20代の頃のシステムエンジニアの資格取得の勉強をしていましたが、全くやる気が起きませんでした。
その時の「どうしたら続けられたか?」を題材にしています。


習慣化のコツ② 習慣化自体を目標にする

習慣が4日目で途絶えた場合、「3日間しか続かなかった」ではなく、ここがスタートラインだと認識して、4日間続けることを目標にする。要は「いかに辞めないか」を解説しています。


習慣化のコツ③ 仲間を作る 理想はライザップ

習慣化するためには仲間は大事です。
理想のパートナはライザップのトレーナー、習慣化にコミットするための方法です。


習慣化のコツ④ 具体的な目標、決まった時間、進捗の記録

習慣化するためには、大きな目標を細かく区切って、いつまでにどこまでやるかを明確にし、記録していく方が成功率が高まります。


PLとして26件を回し、粗利率を24.1%から58.7%へ改善したKPTの使い方

1年目に24.1%だった粗利率が、3年目には58.7%まで改善できた、実際に使った資料をできるだけそのままに、ビジネスフレームワークのKPTを解説しています。※旧:習慣化のコツ⑤ 番外編 継続的成果が得られるKPT

noteも収益20%増を目指す!ビジネスフレームワークKPTの使い方

noteでKPTを活用すると、どのようなメリットがあるか?ビジネスにもnoteでも使えるKPT活用方法を解説しています。


習慣化のコツ⑥ やる気の科学: 継続的な習慣をつくるための心理学的アプローチ

やる気は感情の一部で、瞬発力はあっても持続力はありません。
習慣化させるには仕組みが必要で、成功した「習慣化の仕組み」の事例を詳しく解説しています。


効果が高い日記を書く習慣をさらに効果を高める方法は?

日記を書く習慣は、それだけでも高い効果がありますが、もう一工夫することで、さらに効果が高めることができるか考えてみました。


一流のパフォーマンスは「儀式」から生まれるらしい

習慣化の仕組みで、特定の行動(儀式)をスイッチにする方法を徹底分析してみました!


マガジン)まんがでわかる7つの習慣 読んで実践してみた

「まんがでわかる 7つの習慣」で、自分なりに感じたことや実践してみたこと、その効果をわかりやすく解説します!


その悪い習慣、やめれます?脱・悪習慣の科学的な5つの方法

よいことを習慣化するのは難しいですが、悪い習慣をやめるのもまた難しいです。これまでの炎上プロジェクト対応のノウハウを駆使した、脱・悪習慣の5つの方法をご紹介します。


辞めなきゃよかった!せっかく習慣づいたのに辞めて後悔したベスト3(2025年)

せっかく続けていたのに辞めてしまった…

「なんで辞めちゃったんだろう、辞めなきゃよかった😣」

習慣化の記事を書いていますが、そういう後悔はたくさんあります
最も後悔したのは、かんたんにできたはずの…


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