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「有料noteが怖い」不安から一歩踏み出すたった1つの方法とは?

ありがとうございます!
昨日書いた「100円noteを販売する方法」の記事、おかげさまで15名以上の方にご購入いただきました!

ご購入いただいた方から、こっそりとこんなご感想をいただいております。

結局は、人と人との関係が大切なんですね…✨
(まだ有料note怖いです笑)

書いてみたいと思いつつ、有料...となった時点で、もう書ける気がしません(笑)(中略)
もう少しマインドブロックが外せたら、チャレンジします!!

有料noteのハードル高かったですが、とりあえず拡散無料の記事を書くことでひとつ乗り越えました🙌
次こそ有料記事を書きたいなぁと思ってます!

これらのご感想を読んでいて気がついたことがあります。

それは
「有料noteを書くのが怖いと感じている人が意外と多い」
ということです。

もうね、もうね、、、
わかりすぎるんですよ、お気持ちが。

なぜなら過去の私もそうだったからです。

当時、Webライターとして、1記事あたり1万〜2万円のお金をいただく仕事をしていたにもかかわらず、です。

同じような気持ちでいる人って、多いのではないでしょうか。

でも、有料noteへの考え方を変えることで、100本近い有料noteを販売できました。

今日は、私が3ヶ月かけて試行錯誤しながら少しずつ見つけてきた「有料noteへの向き合い方」をシェアしてみたいと思います。

この記事が「有料noteを書くのが怖い」と思っている人の背中を押せると嬉しいなぁ。

有料noteを書くのが怖い理由

「有料noteを書く怖さ」については、私の大好きなnote仲間でもあり、「戦友」でもある島野あおいさんのこの記事に集約されていると思います。

この記事を読んで、共感する人は多いんじゃないかな!

Kindle出版も、収益化も、創作大賞も、やりたい人がやればいいし、「書きたいことを書いて」楽しめればいいじゃないですか。

私もそう思っていたんですよ。

でもね、毎日noteを書いているうちに、先にご紹介したあおいさんもそうですが「noteって楽しいよね!」って言い合える大好きな仲間に出会ってしまったのです。

年齢も性別もバラバラな私たちですが、noteを通して彼らとやり取りを重ねるうちに、「もっと挑戦してみたい」と思うようになりました。

挑戦を重ねるうちに、やってみたかった夢を叶えることもできたんです。

この記事を書いたときにいただいた、たくさんの「おめでとう」を通して、感動した気持ちは今でも忘れられません。
思い出すだけで胸がキュンとなります♡

Webライターになる前は、起業塾でライティングの運営サポートや講師をしていた私。

持ち前のとことん調べる分析力を活かしながら、これまで学んできた経験をnoteでシェアすることで、開始から3ヶ月でフォロワー800名、総ビュー数5.5万超を達成。

販売できた有料noteの数は、100本が近づいてきました!

たくさんの方に読んでいただけたことに感謝しています。

こんなふうに書くと、「かなさわさんだからできたんでしょ?」と思う人がいるかもしれません。

でも、そうじゃないんですよ。
私のnoteは、私と繋がってくれた方の優しさでできています。

どっかのお薬のキャッチコピーみたいですが、本当にそうなんです。

これも全部、noteを通して挑戦を繰り返してきたからこそ。

私は誰かの優しさに触れて感動したくて、noteを書いているのかもしれません。

書くことをエンタメ化し、「毎日が楽しい!」と思う大人を増やしたい

noteを楽しむ仲間と出会い、互いに励まし合いながら書いてきた私ですが、そろそろ次のステップに移るときかなと感じています。

それは「書くことの楽しさを伝え、noteを楽しむ人を増やすこと」です。

私が掲げるミッションは以下のとおり。

発信することが楽しくなる毎日を通じて、
「働くって、こんなに幸せなんだ」と思える大人を増やす

そんな大人たちの背中を見た子どもたちが、
「早く大人になりたい」「働くのが楽しみ!」と思える未来をつくる

noteを通して心でつながる仲間を作り、互いに励まし合う場所ができれば、「毎日が楽しい!」と思える大人が増えると思っています。

それを実現しようと形にしたものが、9月に開催するワークショップです。

おかげさまでたくさんのお申し込みをいただき、現在は募集を締め切っています。

このワークショップでは、noteのノウハウは伝えません。

お互いの「書きたい気持ち」をとことん掘り下げ、参加者同士で共有することで、「応援し合える場所」を作ることを目的としています。

ひとりでは続かないnoteも、誰かと想いを共有し、励まし合うことで楽しく続けられます。

これは私自身がnoteを3ヶ月書き続ける中で実感したことだからこそ、自信を持って伝えられるんです。

有料noteは私の成長の記録

これまで90日間毎日noteを書き続けてきました。

正直、有料noteだけで大きな収益を得るのは難しいかもしれません。
でもそこから得られる手応えや面白さ、人の優しさに触れる喜びは、収益以上の価値があるように感じています。

有料noteは私にとって、成長と挑戦の記録です。
有料noteを通して感じた手応えや、人とのつながりは、何よりの宝物になっています。

だからこれからもnoteを書いて、新しい挑戦を続けます。
このnoteが「有料noteが怖い」と感じている人の背中を押すきっかけになれば嬉しいです。

「スキ」と共感でつながるnoteの書き方、伝えています!

このnoteでは、起業塾でのライティングサポートの経験や、日々の発信を通して気づいたことを書き綴っています。

ワークショップや講座などの最新の情報はこちらで発信するので、気になる方は以下のリンクをタップして、プロフィールからフォローしてくださいね。

タイトルにはこだわっているので、見るだけでも参考になると思いますよ。

↑クリック!↑

「有料noteを書くのが怖い」気持ち、痛いほどにわかります。
でも、勇気を出して一歩踏み出した先には、想像以上にあたたかくて優しい世界が広がっていました。

この感じ、あなたに伝わるといいな。

今日も楽しかったです。
ありがとうございます。


相談会を受けてくださった方からご報告いただきました!

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別アカウントで日々の暮らしの中でふっと感じた小さな気持ちをwakkaさんとのお手紙に綴っています。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑