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ドラクエ式note術のススメ|継続のカギは「〇〇づくり」にあった!

note始めてもどうせ続かないし……
「スキ」がもらえなければ、書いても意味ないんじゃないか?

これは、noteを始める前の私が感じていたことだ。Webライターとして活動して1年半。周りの仲間たちが書いたnoteを眺めては、なんとなく手をつけられずにいた。

でも今は違う。

noteを始めて今日で28日目。めちゃくちゃ楽しい!おかげさまでこれまでのアクセス数が、1万をゆうに超えてきた。

noteを始める前は継続に不安を感じていた私が、たったひとつのことを意識しただけで、28日間も楽しくnoteを継続できている。その理由に、あらためて気づきがあったので、今日はシェアしたい。

note継続に必要なのは「戦友」だった!


note継続に必要なもの、それは仲間という名の「戦友」だ。

昨日、noteを通して仲良くなったライター仲間に会ってきた!
住んでいる場所も年齢も、これまでの経験もバラバラ。でも3人で集まったら面白いことが起こる予感が、ずっとしていたのだ。

今のこと、今までのこと、これからのこと。案の定、話が止まらなくて気がついたらもう夕方。「また会いましょう!」と嬉しい気持ちで解散した。

おふたりは確かに私と同じWebライターだけれど、noteがなければ、こんなに仲良くなれなかったはず。

ひとりで書くのも楽しいけれど、仲間がいればもっと楽しい


noteはひとりでも楽しめるけれど、自分が一生懸命書いたものを「誰かが読んでくれている」「反応してくれている」そう思えるだけで、楽しさが倍増する。

私はnoteでコメントのやり取りをしたり、スキを送りあったり、気になる人の記事を読んで感想を伝えたりするうちに、noteを通した「戦友」が増えた。そのことがとてもよい継続のエネルギーになっている。

その様子はまるでドラクエみたい!


私は子どもの頃、ゲームが好きだった。いちばんハマったのはドラクエこと、「ドラゴンクエストIII」。

主人公が敵を倒しながら、経験を積み、強い武器を手に入れて、仲間と出会い、協力しながら、少しずつ強くなってゴールに向かう。

その中で、戦士や僧侶、商人など、まったくタイプの違うユニークなキャラクターに出会い、仲間として加わるたびにワクワクしたのを覚えている。

noteも同じ。

最初は不安でも、気になる人のnoteを読むうちにちょっとずつ世界が広がり、やりとりが生まれて、仲間になり、だんだん面白くなった。

そんな中、私は「読まれるnote」を書くために、実験したり調べたりしたことを試行錯誤しているうちに、「コツ」という名の武器を手に入れた

開始1ヶ月も経ってないのに、スキが100以上もらえた記事はなんと3つも!!

落ち込んだときに、ふっといただいた何気ないコメントに励まされたことだって、1度や2度ではない。

「書きたくないなぁ」と思った夜に、仲間が投稿してる様子を見て、「やばっ!」と翌日の投稿準備をしたこともあった。

私は仲間のnoteにコメントを書きながら、「まるで、ドラクエみたいだなぁ」といつも思っている。

私はこれからも「読まれるnote術」を伝えていく


文章を書くことは、もう難しい時代じゃない。書きたいことをAIに伝えれば、それなりに整った文章が簡単にできあがる。

でも、文章に心がこもらなければ、読む人の心には届かない。

私はこれからも「読まれるnote術」の実験を繰り返し、その結果を記事として伝えていく。

私の挑戦は、noteを通して「書く喜び」を伝えること。

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タイトルにはこだわっているので、気になる方は、ぜひともチェックを!

一歩を踏み出したあなたは「勇者」です!


noteは発信だけじゃない。文章を通して、気持ちを差し出すことでつながりが生まれる。

あなたが「ちょっとでも気になるな」とか「この人の文章好きだな」とか感じたのなら、スキやコメントで一歩を踏み出してみよう。あなたも「勇者」になれるはず。

その先には、戦士や魔法使い、僧侶、遊び人など、ユニークな仲間との出会いが待っている。さあ、みんなで「note」という冒険の世界を旅していこう。

今日も楽しかった!ありがとう。

Discord名:かなさわ
#Webライターラボ2506コラム企画

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑