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有料noteを書く意味が分からない

おーつーさんにお声がけいただいて、末吉宏臣さんの出版記念イベントに参加してきました。

結論から言うと、本当に行って良かったです。

後々私の人生を振り返った時に、今日は分岐点になったといえると思います。

今、帰りの電車で書いているので走り書きになりますが、良かったらお付き合いください🙇‍♀️

おーつーさんが拾ってくれた私のモヤモヤ


実は昨日こんなつぶやきをしていました。

Xより

なんとなく、最近noteが盛り上がってるのをみていて、無料記事に慣れたら有料記事に挑戦というロードマップ?みたいな流れに違和感を抱いていた。

noteが楽しくて書いているだけなら、このまま無料記事だけ書き続けて良いんじゃないかと。

それの何がまずいのかな?と思い、つぶやいてみた。

そうしたら、今日のイベントでおーつーさんが末吉さんに質問を投げかけてくれたのだ。

本当の本音とは

末吉さんは

おもしろい質問だね。
主だったデメリットはない。
ないから厄介で、それが原因で少しずつすり減っていく場合もある。
最終的に決めるのは自分だが、自分が行きたいのはどんな道かを考えてみて。

というようなお話をしてくれた。
さらにマイクを渡された私は、こんな思いを口にしていた。

有料noteに取り組もうと思うと、フォロワーさんの顔が浮かんで進めなくなる。
「あぁ、そっち側にいっちゃったのね」と思われそうで怖い。

ポロっと本音がこぼれた。
私が気にしていたのは、人の目なんだな。

noteは文章力を鍛えるために書いている、お金稼ぎに利用したくない

とどこかで自分を制限していた。

一方で、

自分の発信で人助けをしてみたい

という思いもある。

そのためには発信をし続けなければならない。

私は無料でそれが続けられるだろうか?

発信にかけた私の時間は、無料のままでいいの?

それって、もしかして

セルフネグレクトに近いのかも。

私は自分を大切にしたいとずっと言っているが、まだまだだったのだ。


この続き、末吉さんからもらったアドバイスは明日書こうと思います!

有料noteを書く勇気が出ない方に届けたいので、頑張って書きますね☺️

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