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中村さんの教えを全力で実践したら、結果が爆速でついてきた!

実は昨日、「noteのお悩み聞かせてください!」というテーマで、noteの無料個別面談を募集した。ありがたいことに募集した5枠は、即日完売!感謝!

相談会の申し込みが即日満席になっただけではない。ありがたいことに私のnoteアカウントは開始40日にして、このような実績を持つ。

・開始40日の総ビュー数17,800
・フォロワーさん300名超
・スキ100超の記事6本

ほかにも毎回複数のコメントをいただく。これには本当に感謝しかないです。読んでくださる方、スキくださる方、コメントくださる方ありがとうございます……!

「なんでこんなことになっているのかなぁ」と考えたら、やっぱり中村さんからの教えが大きいと感じたので、今日はそのことを書く。

読んでくれた人の参考になるといいな!

中村さんとは?

1500名以上のWebライターやクリエイターが在籍する、日本最大のWebライターコミュニティー「Webライターラボ」を主宰している中村昌弘さん。

それだけではなく、ご自身も現役のライターとして精力的に活躍されていて、これまでに執筆したWeb上の記事は4,300本以上。

また、20冊以上の書籍で編集・執筆を担当するなど、まさに「文章で食べていく」ことを体現されているプロフェッショナルなお方。

中村さんの教えから学んで結果につながったこと

私がnoteを書くうえで、中村さんの講義や言葉を実践し、「これは効いた!」と実感したのは次の5つ。中村さん、ありがとうございます!

  • 積極的な価値提供

  • 「正体」や「実績」の公開

  • わかりやすい肩書き

  • 対象者との対話

  • 「経験」から得た知識

ひとつずつ説明する。

積極的な価値提供

こんなふうに書くと、ちょっと難しそうだけれど、要するに「知ってるなら教えてあげなよ」ということ。これはコミュニティの講義動画「【白熱講義】マインドを鍛えよう」で学んだ。

気になった投稿にコメントや返信を入れるのもそう。コメントもらうと嬉しくないか?価値提供は知識だけじゃない。「気持ち」だって立派な価値提供です。

「正体」や「実績」の積極的な公開

これも勇気のいること。私も毎回自分の経歴をnoteに書くのは恥ずかしいけれど、これをやることで、note運用サポートのご依頼を受けたよ!

わかりやすい肩書き

これも中村さんのアドバイス。私の本業はWebライターだけれど、SNS上では「note案内人」と名乗るようになって、来訪者数とフォロワー数の増加率が急加速した。

対象者との対話

最近の傾向として、以下のような相談をいただくことが増えた。

  • noteで発信してみたいが、一歩を踏み出せない

  • 継続できない

  • 書いても「スキ」やコメントがもらえない

私がターゲットとしている層とは少し異なっていたので、現在相談会で話を聞いている。これも実は、中村さんが自身のSNSの中でお話しされていたことを真似ただけ。

すでに2名の方とお話しできたけれど、手応えは上々!やってよかった!

リアルなお悩みは、私が考えるよりもずっと具体的で、納得できる。慌てないって大切。

「経験」から得た知識を伝える

これは中村さんのnoteを見てもらった方がわかりやすいと思う。

情報を伝える時に、間にワンクッション「経験」を挟むことで、情報そのものが生きる。特にXで投稿するときは、言葉が強くなりすぎないのも良い。

そんなわけで、私も何か伝えたいときは「経験」を挟むようにしているよ!

おわかりいただけるだろうか?ただ「自分を取り巻く状況下で、最大限の幸せを見つけるといいよ」と本当は言いたいだけ。

特別なことは何もしてない

「どうやったらたった40日でそこまでアカウントを伸ばせるの?」とよく尋ねられるけど、本当に特別なことは何もしていない。

気になる投稿を毎日読んだり、気になったことを自分の発信に活かしたりしているだけ。こうしているうちに毎日少しずつ知見が貯まって財産になっているのを感じている。

これからも面白いこと、やってみたいことにはどんどんチャレンジして「読まれるnote」のヒントをお届けしたい。

「共感」×「信頼」で「読まれるnote」の書き方をお伝えしています!

「つい最後まで読んじゃう」「『スキ』やコメントで誰かと繋がれる」noteの書き方お伝えしています!

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タイトルだけでも面白いから参考になると思うよ!

おまけ:中村さんはすごく愛されている

私がふとつぶやいたひと言に、私の投稿にしては閲覧率が高く、いつもより多くの「イイネ」がついた。ふふふ、なんだか嬉しい。


noteって、誰かと気持ちを共有できる場所

だからこそ、私はこれからも「知ってることは出し惜しみせずに伝える」スタイルで、読んでくれる方に「小さな気づき」や「書きたくなるきっかけ」を届けたい。

これを読んで「よし、私も書いてみようかな」と思ってくれる方がいたら、コメントやプロフィールにある問い合わせ欄から教えてほしい。

それだけで私は嬉しくて、小躍りしてしまう。笑

もし今、ちょっとでも「やってみたいな」と思っているのなら、その気持ちを信じて、一歩踏み出してみてください。

きっと、思っている以上に、優しい世界が待っていますよ。

今日も楽しかった!ありがとう。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑