「読まれるnoteのタイトル」は子どもへの声かけにヒントあり!
うちの子のお風呂は長い。
我が家には上から大学生・高校生・小学生の3人の子どもがいる。3人ともとにかくお風呂が長い。
大学生になる長女は特に。2時間入っていることも。年頃の女の子なので、そんなものだろうと言い聞かせているけれど、それにしても長い。
あまりにも長いと、あとがつかえるので「早く上がってよ!」と声を荒げてしまうこともあるのだが、カエルのツラに水。まったく動じない。
ちなみに過去に、彼女についてこんなことを書いた。本気じゃなかったけどね。母はそれなりにドキッとしたのだよ。
ところが、視点を変え、声かけの際にとあることを意識しただけで、長女の行動が変わった。
今日はこの長女への声かけをきっかけに、「読まれるnoteのタイトル」について気づきがあったのでシェアしたいと思う。
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