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再起動:柔軟性増加

「ダイエット・筋トレで体型が変わらない理由と対策」:目次
※記載の運動を推奨している訳ではなく、単なる実体験なので、ご自身の病状・体調に合わせ、医師の指導を受けて運動をしてください

発症11ケ月後で本格的に運動を再開するにあたり、現状と改善方法を検討した。

次に、行ったのは、発症7ケ月後でも行ったヨガだ。
先に書いたように、コナミスポーツクラブに通っているので、ヨガ(体)で、立ってのポーズがある。
が、トレーナーとは知り合いであるため、できないものはできないと了承してもらっているし、むしろポーズの最終形態前に、段階的に進めてくれるので、ここまではできて効く、で止めることができるので助かる。

  • 呼吸筋強化

  • 柔軟性増加

  • コア(バランス)強化

目的意識としては、上記だ。
プールウォーキングで多少の心肺機能は改善されたが、とにかく呼吸が早い。
意識して、呼吸に集中した。

身体が硬いが、翌日などに伸ばした部分に筋肉痛を感じる、とちゃんと効かせられてると思えた。
バランスは、片足立ちが怖くて仕方ないが、やればそのうち的な、長期展望だ。
(足・尻の筋力のバランスも視野にいれる必要性)

なにより、身体が硬くなっているので、体重をかける・力を抜く・呼吸をすることで、効きを強く感じることができた。

1.体力増加(プールウォーキング)

★2.柔軟性増加(ヨガ)
2.筋持久力増加(コアクロス)

3.心肺機能強化(エアロバイク&タバタ)
3.最大筋力増加(マシン筋トレ)

4.持久力増加(エアロビクス)
4.筋持久力増加(ボディパンプ)

5.体脂肪率減少

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