新_副将考察 #イザナギ #放置少女forブラウザ 0331/25
【fブラを読まれる前に】
※独自のスキル表記がわからない場合は上記参照
2転生Lv46(196)陣営:戦役1940(旧200)/サブ1590(旧190)・旧対人戦
奥義開放:111
クラス以外は惨敗、とみせかけて自称意外とイザナミ潰しが当たった予想
イザナギ
パッシブスキル
知力値Lv×360(+1覚醒)+Lv×200(Lv100専属武器)
HP上限70%増(+3覚醒)+体力値Lv×260(Lv100専属武器)
物理・法術バリア崩壊耐性15%増
状態異常耐性無視100%増(+7覚醒)
【◇攻筋知敏ダメージ50%減】
場内生存中、味方謀士の会心率5%増
【幸運】が解除不可
敵の【散漫】が解除不可
出陣時、
【▲幸運99t】会心率、筋力・知力・敏捷値20%増、状態異常耐性60%増
【☆神祇99t】攻撃力・状態異常耐性50%増、受ダメージ65%減
≪+7覚醒≫【☆勾玉+1T/3】(ターン数で減少しない、累積、最大3)
知力値・範囲攻撃の会心率10%増×ターン数
致命傷not撃破の場合:ターン数-1、デバフ(最大4)-1ターン、バリア全回復、MP30%回復
復活後も解除不可(味方謀士へも付与するため)
≪+7覚醒≫自分と高知力値の味方謀士3名へ【△雲満4t】範囲攻撃の与ダメージ60%増
スキル1・2攻撃前、
敵が【影甲】or【滅勢】の場合:ダメージ2倍
【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下
イザナギのアクティブスキルで与致命傷の場合:(毎ターン1回のみ)
【勾玉】がないor3ターン以下の場合:【☆勾玉+1T/3】
【勾玉】3ターンの場合:味方謀士1名(除自分、【勾玉】ナシ優先)へ【☆勾玉+1T/3】
味方の範囲攻撃が与致命傷の度、イザナギがHP回復20%
回復前、100でデバフ2つ解除(【流血】優先)
致命無視4回
HP回復80%
【△影甲4t】MP×40%(【▼毒】で阻害)
【勾玉】の場合:敵6名へ死亡時反撃(知力値×16-32。敵人数が少ないほど高火力)
攻撃前、
100%でバフ2つ解除
100%で【▼散漫4t】範囲攻撃の受会心率35%増、物理・法術会心ダメージ耐性70%減算
スキル1
高最大攻撃力・高体力値・低体力値の敵各1名(被りで効果重複)へ
【★常闇4t】状態異常耐性50%減、毎ターン行動前50%で【▽毒1t】or【▽限禁1t】、毎ターン行動後50%で【▽毒1t】or【▽束縛1t】
残HPを15%減(イザナギの最大攻撃力×5以下)し、自分に付与(45%分)
敵6名へ範囲攻撃2回
攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回
攻撃前、
100%で全バフ解除
『パッシブ』敵が【影甲】or【滅勢】の場合:ダメージ2倍
『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下
全攻撃後、味方6名へ【△影甲2t】MP×8
スキル2
敵4名へ範囲攻撃3回
攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回
攻撃前、100%でバフ1つ解除
『パッシブ』敵が【影甲】or【滅勢】の場合:ダメージ2倍
『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下
全攻撃後、
バリア全回復
100%でデバフ2つ解除
総ダメージ35%分HP回復
注意点
【勾玉1T】で受致命傷の場合:死亡時反撃等が発動した後、0Tになる
与致命傷での【☆勾玉+1T/3】は毎ターン1回のみなので、最速で3ターン貯まるのは一巡2ターン目。付与は二巡5ターン目となる。少なくとも、イザナギともう一人謀士がバリア装備でないと成立しない
出陣時の【△雲満4t】が残ったまま、受致死無視【▼散漫4t】が復活でない敵につき、与致命傷で(受致命傷で失った)【☆勾玉+1T/3】を取り戻して「知力値・範囲攻撃の会心率10%増×1」から算出したダメージは、ほぼ実現不可なので、低火力
評価
第一印象
反省:非バフ・ダメージ50%減もありました(文字色が変わらないので、どうにも忘れがち)
スキル希望:【七星】【風破】ではなかった残念
※予想ではなく妄想的希望なのでご容赦
ボス戦・戦役
命中パッシブ:×
火力:×
サブ:○天照大神なら
バフ:謀士3名へ【△雲満4t】
デバフ:致命時【▼散漫4t】
※「前」は命中しなくても付与、「後」は命中必要
アタッカーが天照大神なら【△雲満4t】が行く。
メインなら割り込む隙がないかもしれないが、サブなら劉備もいないしバフも足りないだろう。
対人戦
役割:ポスト【封魂】(且つ住み分け&フォロー)
反射【★封魂】対策:筋力・知力・敏捷・攻撃力受ダメージ50%減、バリア全回復、【▽影甲】
敵相性:○反射、知力値勝負、【霧中】、バッファー
×【▼毒】【日陰】【岩鎧】、弓将、足止め
味方与:【★常闇4t】(【▽毒1t】【▽限禁1t】【▽束縛1t】)【☆勾玉+1T/3】【▼散漫4t】【△影甲2t】
味方求:反射タンク、【▲影甲】【霧中】【強襲】、高火力、▷M蔡文姫
味方嫌:即時撃破
※「役割」に関しては、総評で書く。
致命傷なので、【▼毒】で【影甲】が阻害される。
また、解除不可ではないので、介護が必要。
低火力なので、即時撃破の残35%以下まで、自力でHPを削るのが困難。
低火力な分、反射には強いが、それもバリア装備が前提。
謀士パでのメリットは、【△雲満】、【☆勾玉+1T/3】付与。
【△雲満】は出陣時のみで剥がれるので介護が必要。
【☆勾玉+1T/3】は、難易度が高い上、もう一人謀士にバリア装備が必須。
範囲攻撃パでのメリットは、(且つ謀士パであれば【△雲満】と)【▼散漫4t】。
味方が範囲攻撃での与致命傷でイザナギのHP回復が可能。
既に書いたが、メイン戦役には、劉備と必中武将アタッカー用に武将装備×2、デバフ付与知力値勝負に謀士装備。
更にサブ戦役のアタッカー用の装備が必要であり、そこから逆算した対人戦の上位装備が足りないのが現状だろう。
(オーディン、毘沙門天、リリス、イザナミなどと競合)
裸での活躍
パッシブスキル
知力値Lv×360(+1覚醒)+Lv×200(Lv100専属武器)HP上限70%増(+3覚醒)+体力値Lv×260(Lv100専属武器)物理・法術バリア崩壊耐性15%増状態異常耐性無視100%増(+7覚醒)
筋力・知力・敏捷・攻撃力受ダメージ50%減場内生存中、味方謀士の会心率5%増【幸運】が解除不可
敵の【散漫】が解除不可出陣時、
【▲幸運99t】
会心率、筋力・知力・敏捷値20%増、状態異常耐性60%増【☆神祇99t】
攻撃力・状態異常耐性50%増、受ダメージ65%減≪+7覚醒≫【☆勾玉+1T/3】(ターン数で減少しない、累積、最大3)
知力値・範囲攻撃の会心率10%増×ターン数致命傷not撃破の場合:ターン数-1、デバフ(最大4)-1ターン
、バリア全回復、MP30%回復復活後も解除不可
≪+7覚醒≫自分と高知力値の味方謀士3名へ【△雲満4t】範囲攻撃の与ダメージ60%増
スキル攻撃前、
敵が【影甲】or【滅勢】の場合:ダメージ2倍敵の残HPが、35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下の場合:即時撃破
イザナギのアクティブスキルで与致命傷の場合:(毎ターン1回のみ)【勾玉】がないor3ターン以下の場合:【☆勾玉+1T/3】【勾玉】3ターンの場合:味方謀士1名(除自分、【勾玉】ナシ優先)へ【☆勾玉+1T/3】
味方の範囲攻撃が与致命傷の度、イザナギがHP回復20%
回復前、100でデバフ2つ解除(【流血】優先)
致命無視4回
HP回復80%【△影甲4t】MP×40%(【▼毒】で阻害)【勾玉】の場合:敵6名へ死亡時反撃(知力値×16-32。敵人数が少ないほど高火力)攻撃前、100%でデバフ2つ解除100%で【▼散漫4t】受会心率35%増、物理・法術会心ダメージ70%減算
スキル1
高最大攻撃力・高体力値・低体力値の敵各1名(被りで効果重複)へ
【★常闇4t】状態異常耐性50%減、毎ターン行動前50%で【▽毒1t】or【▽限禁1t】、毎ターン行動後50%で【▽毒1t】or【▽束縛1t】
残HPを15%減(イザナギの最大攻撃力×5以下)し、自分に付与(45%分)
敵6名へ範囲攻撃2回
攻撃後、敵1名の場合:追加攻撃4回
攻撃前、
100%で全バフ解除
『パッシブ』敵が【影甲】or【滅勢】の場合:ダメージ2倍『パッシブ』【◆即時致命】敵の残HP35%以下andイザナギの最大攻撃力×10以下
全攻撃後、味方6名へ【▽影甲2t】MP×8
結婚化:未
裸では、(イザナギの最大攻撃力×10が極小になり)【◆即時致命】が出ない。
もちろん、バリアがなければ【勾玉】の恩恵もほぼない。
全バフ解除や【常闇】は、イヤガラセにはなるかもしれない。
※装備が充実してくると、装備を取り上げられてなお陣営に留まることが、少なくなる。「裸での活躍」も役目を終えつつあるのかもしれない
総評
久しぶりのわかりやすい非エース設計。
低火力なのにバリア装備が必須。
更に(確率が低すぎるが)【☆勾玉+1T/3】を付与するには、もう一人バリア装備の謀士が必須。
範囲攻撃への寄与も(謀士パであれば【△雲満】と)【▼散漫4t】程度。
範囲・謀士パに入れれば、中途半端な割には装備が重要で、重課金帯向けとして評価が低いだろうと予想する。
なぜなら、範囲・謀士パではなく、【強襲】武将パにいれるのが最適と考えるからだ。
(バリア装備・介護は必須の前提だが、それは1年前にロキでも書いた)
まず、勘違いしがちなのが、イザナギは範囲「攻撃」ではない。
【◆即時致命】のチャンス拡大のため、多人数に触れたいだけだ。
そのため、火力(攻撃力とは違う)にはほぼ意味がない。
(敵の人数が少ないほど高火力、がないのはそのため「も」ある)
次に、【◆即時致命】のための味方によるHP削りは、範囲攻撃に拘る必要はなく、連撃でかまわない。
【強襲】は弓将を削ってくれるし、スキル1HP15%減で、HP勝負必中の手助けもできる。
残HP35%以下になれば、【◆即時致命】は、(攻撃前)命中の必要がなくなる。
(【強襲】で殴れば【◆即時致命】いらなくない?へは後述)
また、味方の与致命傷でのイザナギのHP回復は、範囲攻撃でしか発動しないが、範囲攻撃「も」出す副将が増えていて【▼散漫】もあり、バッファー相手などで出せるかもしれない。
実は、イザナギで非エース設計・【◆即時致命】のパラダイム・シフトが起きていると考える。
(どんなパラダイム・シフトか、が出てくるまで前置きが長いので注意)
まず今まで、【◆即時致命】は、かなりの運だった。
しかも、ようやく役に立つように思われてきたのは、毘沙門天の多聞塔からだが、低残HP%の敵4名へのカウンターだからだった。
次に、夏侯覇、セト、アテナ、イザナミなどでも、スキル2で低残HP%(低体力値)4名へ範囲攻撃3回での【◆即時致命】が登場した。
確かに、低HPを殴った方が【◆即時致命】が出る可能性は高いが、火力があっては、殴り落とす方が早い。
攻撃前、【◆即時致命】なので、一撃分は得にはなるが。
(【強襲】で殴れば【◆即時致命】いらなくない?とは、低HPを狙うので、実は意味が大きく異なる)
もちろん、【強襲】で、敵主力を致命傷までもっていければ【◆即時致命】は不要だ。
しかし、非バフ・ダメージ50%減やバリア装備が普及し、簡単ではなくなっている。
追い込んでも、ターンまで逃げられれば、壊したバリアは全回復、バフも盛られてしまうし、デバフももらう。
そこへ低火力なのに、スキル1・2で即時撃破が可能なイザナギが現れた。
バリア
非バフ・ダメージ50%減
【血誓】【滅勢】【影甲】
全バフ解除
火力・会心ダメージ減デバフ
【残影】避け
これらは【封魂】対策だ。
そして、【◆即時致命】は逆に、この影響を受けず、ポスト【封魂】と言えるかもしれない。
(細かくいえば、バリアなしへの【封魂】とバリアありへの【◆即時致命】の住み分け。更にいえば、【封魂】で落としきれなかったのを【◆即時致命】で倒せる可能性)
何がパラダイム・シフトかと言えば、低火力でHP削りが他力本願であるなら、反射でバリアを自壊することなく長期生存がしやすくなる。
(高火力へのダメージ反射対策は、【強襲】に任せれば良く、「器用」さ不要の分業)
しかも、【嘲弄】もなく、高攻撃力不要・謀士・聖淵防具なので【強襲】(【強襲】ナシ孫悟空は、高最大攻撃力・低体力値を狙う)などにも狙われず、【霧中】に隠してもスキルの度に発動の可能性がある。
(敵範囲攻撃でのダメージはスキル2でバリア全回復可能。【勾玉】はオマケ的なバリア回復とデバフ-1で足止め解除用)
つまり、今までの非エース設計は、機能の分犠牲になった低火力が、直接敵撃破に寄与しないのがネックだったが、イザナギは低火力も込みで敵撃破へのメリットなのだ。
ちなみに、武将パなので、敵が反射タンクを攻撃してくれれば、不死殴りの後、▷敖祈でバリア回復しても、すりぬけて【◆即時致命】が可能。
同様に、無限【玉壁1t】・会心無視・弓将も反射でHPが削れれば狙えるのもメリット。
(【玉壁1t】は低火力イザナギであっても殴れば消せる。【日陰】【岩鎧】は人任せになりそうだが)
奇しくもロキのときと近い事、更には「器用」ではないが、特長ある副将を組み合わせてカバーしあって初めて真価を表すと考える。
その点、オーディン、イザナミと対極を成す存在だ。
イザナギ:HP上限70%増(+3覚醒)+体力値Lv×300(Lv150専属武器)/スキル2バリア全回復
マーリン:HP上限65%増(+3覚醒)+体力値Lv×280(Lv150専属武器)
次は、マーリンがいなくなることで、失われる機能だ。
w【★封魂】:ロキがいるので【封魂】でバリアなし、【◆即時致命】でバリアありへの合わせ技の方が撃破力が高いと判断
【▲血誓】:ナシ
【▲血誓】は、デバフ解除数などのため、大司命を外し優先度が下がっていた。
イザナギがスキル2バリア回復することでアーサー王の致死無視を使わなくてすめば、プラスになるのでは、と試算している。
とはいえ、初登場0929/2023から基軸で使ってきたマーリン交代に、登用をかなり悩んでいる。
IF
【勾玉】が毎ターン2回だったら、謀士パ強すぎか。
雑賀孫一を連携させてみたい気もする(未登用だが)。
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