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#コラム 副将登用 #太乙真人 (再登場)から8周年副将 #イザナギ を勝手に予想 #放置少女forブラウザ 0311/25

fブラを読まれる前に
※独自のスキル表記がわからない場合は上記参照
2転生Lv45(195)陣営:戦役旧200・旧対人戦
奥義開放:104

登場副将
聖MR建御雷神(再登場)

アプリ版
聖MRリリス(再登場)

再登場のみなので、0301/2025に再登場した太乙真人を登用した経緯を解説したい。
更にそこから、8周年副将イザナ「ギ」を勝手に予想したい。
(既にクラス以外は惨敗した8周年副将予想

太乙真人登用


目的

大型アップデートで開放された新ステージに対応するため。
この登用で余剰になったバッファーを同じく搭載されたサブ戦役へまわしたい。


1.太乙真人のメリット

実は、戦役において太乙真人は、低育成_胡喜媚に比べ、デメリットの方が多いと考えている。

  • 【暴走】の攻撃力増は100%で同じ

  • 【暴走】付与は2名(【鼓舞】劉備&アタッカー)へ+自己なので、デバフ付与のための知力値増は自分にしかできないため、スキル1専用のメリットがない(【破甲】白沢は自力で知力値勝負)

  • デバフは【撃砕】なので、九天玄女に【暴走】コピーさせても【撃砕】被り

  • スキル2【撃砕】を生かすためには育成・装備が必要

  • サブ戦役は、趙雲スサノオなどで陣営を組めば(二人目の)【暴走】不要

では、なぜ太乙真人を登用したかと言えば、三蔵法師ありきだ。


2.三蔵法師のメリット

  • 【祝福】攻撃力80%増は現在、唯一無二

  • スキル2は【破甲】だが、知力値増の自己バフがないため、白沢にまかせて、スキル1専用でゼロ覚醒・裸で落ちれば、【鼓舞】の威力が増す(低育成_胡喜媚と同じ)

ここでの問題が、【祝福】被りの九天玄女が使えないので、【撃砕】をどうするかだ。
そこで、スキル2【撃砕】太乙真人のメリットが出てくる。
(スキル1【撃砕】を応援出しにすれば、挙動によっては時間が足りなくなる恐れがある)

  • 副総長(武将)=>【蓄力80%】

  • 【七星60%】白沢【破甲】(自己【七星40%】)

  • 【暴走100%】太乙真人【撃砕】(自己【暴走60%】)

  • ダミー=>ゼロ覚醒【祝福80%】三蔵法師=>【美夢100%】ウッドハート

  • アタッカー

  • 【鼓舞】劉備

1940(旧200)までは、安定した。


3.戦役シミュレーター導入による非必中終了

大型アップデート前は、「同期」した時点での装備が参照された。
しかし、戦役シミュレーターでは、常に「今の装備」が参照される。
非必中で戦役が崩れた場合、シミュレーションすると「戦役用装備」ではなく、「今の装備」で計算される。
つまり、シミュレーションの度に、武将から装備を脱がして劉備へ、とする必要がある。

対策は簡単で、必中副将をアタッカーにすれば、ほぼ崩れることがない。
しかし、必中は、連撃に比べると火力が弱い。
火力を稼ぐために【祝福80%】三蔵法師、【撃砕】が使える【暴走】太乙真人を登用した。

現在、1941(旧201)は、倒せるのだが安定しない。
そのため、必中♡上杉謙信待ちだ。
(ボス戦1941失敗は、太乙真人などの登用前なのだが、戦役をまわせないので試していない)

戦役のアタッカーを鬼谷子から♡上杉謙信に代えると【風破】がなくなるが、これについては、後の「6.イザナギ妄想」に書く。


4.サブ戦役

大型アップデートで予告なく導入されたサブ戦役だが、スサノオをメインでまわす想定だった。
そこでの誤算が、前述のシミュレーターによる「今の装備」同期だ。
スサノオは戦役では使っているが、装備が足りない状況なため、鍛錬で謀士装備などを一時的に使用させられないと、10%の1360(旧171)も安定せず、1012でなんとか安定。
しかも、バッファーがメインにとられて、UR閃_+0趙公明と二人という有様だった。
(+0商鞅の方が安定しなかった)

太乙真人・三蔵法師の登用により、サブへ胡喜媚九天玄女を移動できた。
【暴走】胡喜媚を使えるので、自己【暴走】スサノオから装備そのままの孫悟空大天狗はメインの劉備へ装備を渡して裸)、6ターンから2ターンまわしに変更し、20%の1590(旧190)で安定させることができた。
やはり、この経験値20%増は、とても大きい。
(サブ戦役陣営は後日公開予定)


5.対人戦のメリット

現環境では、バフ・デバフは解除されて当たり前だ。
更に、【霧中】に中る強範囲攻撃、【霧中】無視する連撃も増えてきた。
なので、弱装備のバッファーが戦局を握ることは難しくなってきている。
(そのため、強装備・高火力でバフを撒ける弓パが流行る)
むしろ、アタッカーの行動前に【毒】【火傷】や足止めのデバフを解除することへ存在意義が移ってきた。
バッファーに対する価値観が変わってきたと言える。
(バッファーにまで強装備を与えられる課金帯は別の話)

そうした中での太乙真人のメリットは、

  • 毎ターン行動前、低残HP%の味方4名へデバフ1つ解除+バフ1つ

  • スキル1味方6名へデバフ2つ解除+バフ3つ(+【暴走】)

  • スキル2低体力値の味方1名へ【☆青蓮4t】致死無視1回(要全ターン消費)

  • 復活2回、その度【☆青蓮4t】致死無視1回(要全ターン消費)

【▼50デバフ】への解除アプローチの回数が多く、【▼毒】潰しのバフも多い。
また、バッファーは復活2回が主流だが、【☆青蓮4t】で致死無視2回が追加される。
(HP回復15%でデバフ解除機能がないが、単純に一撃吸収できるのは大きい)

とはいえ、二巡目まで生存する装備を渡すことは難しい。
あくまで、戦役用に登用したから、デバフ解除のため対人戦にも組み込んでいる、程度だ。


6.イザナギ妄想

太乙真人の登用を人に勧めるか問われたら、ノーだ。
なぜなら、噛み合っていないからだ。

【七星】  白沢  【破甲】
【祝福50%】九天元女【撃砕】
【暴走】  胡喜媚
【暴走】  太乙真人【撃砕】
【暴走】 ♡ニヴィアン【束縛】
【祝福80%】三蔵法師【破甲】

どう組み合わせても、無駄が出る。
これは、重要なピースが足りていないからだと妄想する。
【暴走】太乙真人スキル2【撃砕】、【祝福80%】三蔵法師【破甲】ときた後は、【七星】新副将が予想できる。
(申し訳ないが、ここでは献帝には触れない。スキル2が【引裂】なのもあり、サブ戦役での連撃用なのかもしれない)

白沢を押しのけて登用させたくさせるには、
(押しのけなくてもサブ戦役で【七星】が使えるだけで助かるのだが)

差別化として【七星】ダメージ増を20%などに増やすのは、【暴走100%】【蓄力80%】の再登場での登用を(新副将は攻撃力増えるのではと予想し)躊躇させるので、行われないと妄想する。
(聖MR【祝福】九天玄女(1128/2023)から三蔵法師まで1年以上。対して、聖MR【蓄力】二人目の大黒天(0726/2024)からは半年、聖MR【暴走】太乙真人(1129/2024)数か月で買い控えられると困る)


【追記】
0318/2025からの少女の巡礼では、ラインナップが聖MRに変わり、バッファーでは大黒天(弓はオーリーオーン)までが並んだ。
定期的な入手が可能になった可能性がある。
これは新副将の【七星15%×4t】ママと矛盾しないし、【蓄力80%】新副将【デバフ】も、大司命、大黒天が売れなくなるので可能性が低い。


  • 三蔵法師と被っている【破甲】ではなく【風破】

  • 三蔵法師を知力値勝負で勝たせるために、【幸運】などを自分と味方へ撒く

【暴走】太乙真人【撃砕】
【祝福】三蔵法師【破甲】
【七星】新副将 【風破】
ここへの過程ではないかと妄想する。
こうなってはじめて、太乙真人を勧められるようになる。

さて、周年のイザナミは、弓将だった。
強いが、弓将なので、例年に比べての登用が少ないと想像できる。
コマは武将だ。
ならば、イザナ「ギ」は、バランスをとって武将ではなく、謀士かもしれない。
(武将だろうと思われたスサノオも弓将だったし。まあ、昨年はオーディンウッドハートロキでバランスもなにもなかったが)

もし、【七星】イザナギ【風破】であれば、イザナミ以上の登用となるだろう。
徳川家康、♡鬼谷子と【風破】が立て続けに出ているのも、妄想を刺激する。


【追記】(イザナミ考察に書かないのは、数値などが未定なため)
MRアバ_コマのスキル及び、【☆不滅】の内容が公開された。
コマを連携させれば、イザナミの弱点を補完できる可能性が高い。
つまり、イザナミとコマがセットで売れた上で、イザナギが魅力的であれば、更に搾り取れる。
これは、【七星】イザナギ【風破】と矛盾しない。


【再追記】
コマが登用可能になりスキル等の数値がわかり、+7覚醒さえすれば状態異常耐性無視100%増で、出陣時【捕虜】、スキル1【束縛】【破甲】付与が可能と判明した。
(ニヴィアン【束縛】のメリットがなくなった)

【暴走】太乙真人【撃砕】
【祝福】三蔵法師【破甲】=>【捕虜】【束縛】【破甲】コマ
【七星】イザナギ(▷A小松姫)【風破】

仮にイザナギに知力値増の自己バフがなくても【捕虜】には状態異常耐性50%減(65%なら32.5%へ)があるので、【捕虜】がつけば、▷A小松姫の状態異常耐性無視35%増で、スキル2生存すれば知力値勝負せずに【風破】付与可能。

「弓将の可能性?」
▷A小松姫を無駄なく連携させるために、妹イザナミと同じ弓将で【風破】は、ありえないか。
ただ、イザナミと弓将装備が被るので、更に搾り取れるし、弓×2+武1なら、7周年の武1+謀2とバランスがとれる。
仮に、【七星】が弓将限定付与であれば、イザナミは戦役必中ではないので、サブ戦役向けでは、その価値は暴落して売れない。
しかし、【七星】弓イザナギ【風破】では、弓パが強化されすぎるか。
となると、弓ではゲームバランスが良くなく、【七星】なら某士がやはり妥当か。


昨年の【▼毒】ロキと同じ立場なので、【▼火傷】を妄想する。
(ストーリーによると敵対していて)イザナギは、イザナミの姉という設定なので、イザナミ潰しも妄想してしまう。
そうだとすると、

  • 【狂乱】:【残影】避けを許さず、【燃焼】がつかない

  • 高反射&死亡時範囲全バフ解除反撃:反射に強いのは、不死殴りなためなので、スキル1中に何回も致命傷を与え、全バフコピーも剥がせる可能性

  • 範囲攻撃数回&全バフ解除:バフの解除抵抗50%でも、回数殴れば剥がれる

  • 攻撃者orイザナギが【火傷】の場合、受ダメージ30%減:【★忌炎2t】を逆手にとった受ダメージ減

特に【狂乱】は、武将の専売特許だとは思うのだが、かなり崩れてきており、必中天照大神を♡上杉謙信が超えて、めちゃくちゃ売れた後なので、逆にアリそうだと考える。

あくまで希望で、盛り過ぎだが、逆にこのくらいでないと、イザナミ&コマで買い止まってしまうだろう。
昨年に比べて、わかりやすく売ってくると妄想する。

ここで、お約束だ。
「6」は妄想なので、娯楽として読み流し、登用の参考などにはしないようにお願いする。

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