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7/10まで!SAMUNE PRESS活用記事7選を紹介 | 画像生成AI | AI活用 | プロンプト | 使い方 | 事例 | #429

「サムネ作るツールって言うても、実際どこまでできるん?」

たぶん、そう思った人もおると思う。

わかる。

ワイも作った本人やけど、
他の人が触ったときにどうなるかは気になってた。

で、ありがたいことに、
実際に触ってくれた人、
記事にしてくれた人、
作例を出してくれた人が出てきた。

せやから今日は、その紹介をしておくわ。

ちなみに、SAMUNE PRESSのティザー版は 7/10まで やで。

あと、先に言うとくと、
これ、サムネだけやなくて、note記事の中に入れる挿絵づくりにも使える。

ここ、意外と大事や。

「表紙だけ整える道具」やなくて、
記事全体の見た目を整える道具としても使えると思ってる。

「あとで触ろう」は、だいたい忘れる。

未来の自分を信用しすぎたらアカン。


この記事でわかること

この記事では、ざっくり以下がわかる。

  • SAMUNE PRESSを触ってくれた人の記事

  • 実際にどんな使われ方をしているのか

  • サムネだけやなく、note本文の挿絵にも使えそうなこと

  • 実写・イラストどっちにも振れそうなこと

  • 7/10までに試してほしいこと

前回の記事をまだ見てへん人は、先にこっちを見ると話が早い。

▼ 〖3日限定〗SAMUNE PRESS作例とティザー版を公開


そもそもSAMUNE PRESSって何?

ざっくり言うと、

画像生成AIに渡す前の、サムネや挿絵の発注書を作るツール。

「いい感じのサムネ作って」
だけやと、AIが急に映画ポスターみたいなテンションで来ることがある。

こっちは静かなエッセイのつもりやのに、
「全米が泣いた!」
みたいな顔で来る。

ちゃうねん。

そこまで叫ばんでええねん。

だから、記事タイトル、本文、読者、雰囲気、構図、色、文字の強さなんかを整理して、画像生成AIに渡す。

サムネ作りの前に、交通整理する感じやな。

で、これを応用すると、
記事の見出し画像だけやなく、本文の途中に入れる挿絵づくりにも使える。

たとえば、

  • 導入で空気を作る1枚

  • 見出しの切り替わりで入れる1枚

  • 読者がちょっと休憩できる1枚

  • X投稿で使った画像を記事にも流用する

こういう使い方もできる。


使ってくれた人の記事を紹介するわ

ワイだけの作例やと、

「まあ、本人やしな」

で終わる。

でも、他の人の記事を見ると、意外と幅があるのがわかる。


紅茶さん

▼ 続いている自分へ|内省メモ

スマホ、しかもAndroidで試してくれた記事。

本文とタイトル、メインコピーを入れて、ほぼおまかせで進めたとのこと。

これ、ワイ的にかなりありがたい。

SAMUNE PRESSは、デカ文字ドーン専用やなくて、静かな記事にも使えそうやなと感じた。


あきまむさん

▼ ちょっと息抜き|生意気かわいいチャレンジしてみた!

普段はサムネに文字入れしない派とのこと。

それでも触ってみて、POPな雰囲気のサムネにしてくれていた。

こういうチャレンジ系、息抜き系の記事には、少し明るい入口が合う。

サムネは押し売りやなく、呼び込みやな。


みふゆさん

▼ ランキングが見たかっただけなのに、Google連携でAIとの編集会議室ができていた話

AI活用系の記事。

こういう記事は中身が強くても、見た目が地味になりやすい。

「Google連携」「編集会議室」「AIパートナー」みたいな要素を、サムネでうまく見せられると入口が強くなる。

AI活用記事とサムネ設計は、けっこう相性ええと思ってる。


KENさん

▼ あと1年|49歳の私が、楽しいことに本気で向かってみる

内省系の記事。

こういう記事に、ギラギラ広告みたいなサムネを置くと違和感が出る。

必要なのは、煽りやなくて余白。

静かに読者を呼ぶ感じ。

SAMUNE PRESSは、こういう温度調整にも使えるはずや。


なななさん

▼ 今日の私は、少し、ほぐれたかも。

「ほぐす」をテーマにしたイラスト記事。

これを見て、改めて思った。

サムネだけやなく、記事内の挿絵にもかなり相性ええ。

本文の途中に画像があると、読者の呼吸が変わる。

文字だけやと、脳内が体育座りし始めるからな。

挿絵は、記事の休憩所や。

内容を説明しすぎず、空気を添える。

こういう使い方も、かなりアリやと思う。


はしゃもさん

▼ 「エージェントループ」って言葉を最近よく聞くので、自分なりに整理してみた

AI概念を整理した記事。

こういう記事は、内容が面白くてもタイトルだけやと少し硬く見える。

難しい内容ほど、入口はやさしくしたい。

サムネで図解っぽさや世界観を足すと、読者が入りやすくなる。


考える赤柴さん

▼ 〖ポントレ〗ポン出しビルダーで画像生成を練習してみた・その1

ポン出しビルダーで画像生成を練習してくれた記事。

主役、外見、ポーズ、背景、光、カメラ、画風。

こうやって要素を分けると、画像生成はかなり楽になる。

これはSAMUNE PRESSも同じ。

分けると、作れる。

分けないと、祈るしかない。

画像生成で毎回お祈りしてる人は、そろそろ神社から作業台に戻ってこよう。

椿みきこ🌸季節の花ごよみさん

ふなさん


意外と、ここまでできる

今回いろいろ見て思った。

SAMUNE PRESS、思ったより幅がある。

  • 実写っぽい方向

  • イラスト方向

  • POPな記事

  • 静かな記事

  • AI活用記事

  • note本文の挿絵

  • X投稿用画像

このへんに使えそうや。

サムネは玄関。

挿絵は休憩所。

X画像は看板。

役割は違うけど、全部「読者に立ち止まってもらう」ための入口や。


サムネだけやなく、挿絵にも使えるのがええ

ここ、今回ちゃんと言いたかったところや。

noteって、サムネだけ整えても、本文がずっと文字だけやと少し重たくなることがある。

もちろん文章だけで押し切る記事もある。

でも、

  • 長めの記事

  • エッセイ

  • 体験談

  • AI活用系

  • 手順紹介

  • 創作系

このへんは、途中に1枚入るだけでかなり読みやすくなる。

つまりSAMUNE PRESSは、

「クリックしてもらうためのサムネ作り」 にも使えるし、
「最後まで読んでもらうための挿絵作り」 にも使える。

ここは、けっこうデカい。


7/10までに触ってみてほしい

ティザー版は7/10まで。

触ってくれる人は、できればこのへんを試してほしい。

  • 自分の記事タイトルを入れる

  • 本文を少し入れる

  • メインコピーを入れる

  • ほぼおまかせで進める

  • 実写寄りとイラスト寄りを比べる

  • サムネ用だけやなく、本文の挿絵用でも考えてみる

  • 出てきたプロンプトを画像生成AIに渡す

で、感想も教えてほしい。

  • スマホで使えたか

  • どこで迷ったか

  • サムネに使えそうか

  • 挿絵にも使えそうか

  • 自分の記事に合いそうか

  • 有料版が出たら欲しいか

  • 逆に、ここはいらんなと思ったか

褒め言葉もほしい。

開発者は、褒め言葉でHPが回復して、バグ報告で防御力が上がる。

だいたいRPGの初期キャラや。


最後に

SAMUNE PRESSは、まだティザー版や。

全部入りではない。

玄関とリビングくらいは見せてる。

でも、冷蔵庫の奥のプリンまではまだ見せてへん。

それでも、触って判断できるくらいにはしてるつもりや。

サムネだけやなく、note記事の中に入れる挿絵にも使える。

ここも含めて、7/10までに一回触ってみてほしい。

作った記事があれば教えてほしい。
サムネでもええし、挿絵でもええ。

ワイ、見に行く。

たぶんニヤニヤしながら.
サムネ沼兼、挿絵沼の入口で待ってるわ。

ほな、また。


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