応募は締め切りました【短編小説を募集】「第二回すべて失われる者たち文芸賞」を開催
応募は締め切りました。
昨年に続き、note上で個人文学賞「第二回すべて失われる者たち文芸賞」を開催しています。メディア界で二〇年以上で働き、書籍の編集も多く手がけてきた編集者兼ライター(兼小説家)が審査員を務めます。
作品のテーマは不問です。
応募条件は五つあります。忘れずに。五つの応募条件をすべて満たしていない作品は対象外となります。
概要は以下のとおりです。奮ってご参加ください。概要などについて追記がある場合があります。あらかじめご了承ください。
第二回すべて失われる者たち文芸賞 概要
【ジャンル】短編小説(note上でご投稿ください)
【文字数】二〇〇〇文字以内
【応募開始】二〇二六年一月十日(土)十時
【締切】二〇二六年二月十五日(日)二十三時五十九分
【賞】最優秀賞(一名):Amazonギフトカード二万円/佳作(三名):Amazonギフトカード五〇〇〇円/期待賞(五名):Amazonギフトカード一五〇〇円、または書籍『すべて失われる者たち』
【先着プレゼント】応募条件を満たした投稿の早い順から十名さまに書籍『すべて失われる者たち』を送料無料でプレゼントします。なお、いただいた情報は賞品の発送後、すみやかに削除いたします。
【最少催行投稿数】十五本
※十四本以下の場合は、応募した方全員に参加賞としてAmazonギフトカード一〇〇〇円+書籍『すべて失われる者たち』をご提供いたします。
【審査員】花澤薫
【発表】二〇二六年三月二十九日(日)予定
【応募条件①】応募ハッシュタグの「#第二回すべて失われる者たち文芸賞」をつける(数字は漢字です)
【応募条件②】このアカウントをフォローする
【応募条件③】本記事を作品の下にリンクする
【応募条件④】この記事を作品の下にリンクする
【応募条件⑤】お一人さまあたり一作品の投稿に限る
過去の個人文学賞の結果は下記でご確認できます。
短編小説集『すべて失われる者たち』を出版しています。参加者のみなさまにおかれましては、ぜひチェックしてみてください。
