#わくわくする瞬間(とき)コンテスト投稿作品を紹介します②
2月25日(水)まで、JR九州公式WEBマガジン WAQ² JouRnal (ワックジャーナル)とnoteで、「#わくわくする瞬間(とき)」をテーマに投稿コンテストを開催しています!
前回に引き続き、皆さまが投稿してくださった作品から、WAQ² JouRnal (ワックジャーナル)が心に残った記事を6つご紹介します。この連休に書いてみようかな、と思っている方はぜひ参考にしてみてくださいね!
※今回のご紹介はコンテスト審査とは別にピックアップしたものです。
▼応募の詳細はこちらの記事をご覧ください
①そのままで、十分な食卓(エンガワさん)
「夫がいない日のごはん」皆さんどうしていますか?こちらはそんな日に、小さなわくわくを見出した作品。子どもたちに向けられる優しい目線に、深い愛情を感じました。
②はいは突然に―「いいえ」が「はい」になる瞬間―|育児日記|育児エッセイ(EHIママさん)
子育てで感じる「わくわく」は多くの方が投稿してくださったテーマ。こちらは、少しずつできることが増えていく我が子に、嬉しくも少し寂しい思いを抱くママの作品です。成長の一瞬って、本当に貴重ですよね。
③【Essay】 「山は、ふもとでニヤニヤしながら眺めるもの」と断言する私が、阿蘇で震えた理由(モンキーパンツさん)
「山は眺める派」の豊かな空想の世界に、新しい扉を開いた阿蘇山の力強さ。その姿が直接見えないことで、かえって読み手のイメージも膨らみわくわくさせられました。実際に行ってみたくなります!
④柳ヶ瀬界隈で暮らしの糧を見つけるさんぽ(山野 青さん)
少しレトロで人の暮らしが確かにある。そんな「街の空気」まで伝わってくるような美しい写真に、思わず手が止まりました。自分が暮らす街だからこそ「自分の日常を豊かに楽しくしてくれるヒント」がある、という気づきが素敵です。
⑤【コミックエッセイ】「猫レポーター日和」わくわくする瞬間の巻(サンダーさん)
猫レポーターのわくわく(ドキドキ?)する表情がユニークな、コミックエッセイ。今回のコンテストはエッセイはもちろん、漫画やイラスト、小説など、表現の形式を問わず参加いただけます。
⑥社歌の概念を覆す「神曲」の正体ーーJR九州『浪漫鉄道』が30年以上、聴く人の心を走らせる理由(ちびたぬきさん)
JR九州の社歌『浪漫鉄道』を深掘りしてくださった記事。「JR九州の社歌であると同時に、私たち一人ひとりの旅のテーマソング」と書いていただき胸が熱くなりました。記事と合わせて動画もぜひご覧ください!
#わくわくする瞬間 (とき)投稿コンテストは2026年2月25日(水)まで開催中です。終了まであとわずか、皆さまの投稿を引き続き楽しみにしています!
▼作品のご紹介①はこちら
▼他の応募作品はこちら
