脱毛サロンのリピート率を上げる方法7選|次回予約と継続来店につなげる仕組みを美容機器メーカーが解説
こんにちは。株式会社JENIMOです。
私たちは、業務用脱毛機・光美容機器の企画、販売、レンタル、導入支援を行っている美容機器メーカーです。
脱毛サロンを運営している方から、
「新規のお客様は来るものの、次回予約につながりません」
「初回体験だけで終わってしまいます」
「脱毛が進むにつれて、来店頻度が下がってしまいます」
「広告費をかけ続けないと売上を維持できません」
といったご相談をいただくことがあります。
脱毛サロンの売上を安定させるためには、新規のお客様を増やすだけでなく、一度来店したお客様に継続して通っていただくことが重要です。
新規集客には、広告費や投稿作成、問い合わせ対応などのコストがかかります。
一方、すでに来店したお客様へ適切なフォローを行い、次回予約や別メニューへつなげることができれば、新規集客だけに依存しにくいサロン運営を目指せます。
リピート率を高めるために必要なのは、無理に回数プランを販売することではありません。
お客様が、
「次にいつ来ればよいか分かる」
「前回からの変化を見てもらえる」
「自分に合った提案を受けられる」
「このサロンへ通う価値がある」
と感じられる仕組みを作ることが大切です。
この記事では、脱毛サロンのリピート率を高める7つの方法と、次回予約、公式LINE、光フェイシャル、カウンセリングを活用した継続来店の作り方を、美容機器メーカーの視点から解説します。
カウンセリングで信頼を高める方法については、こちらの記事もあわせてご覧ください。
脱毛サロンのカウンセリングで成約率を高めるには?信頼につながる質問・説明・提案方法を美容機器メーカーが解説
この記事で分かること
・脱毛サロンでリピートが重要な理由
・初回体験だけで終わる主な原因
・次回予約につなげる案内方法
・公式LINEを使った来店フォロー
・お客様ごとの施術記録の活用方法
・脱毛終了後も通っていただく仕組み
・光フェイシャルを継続メニューにする方法
・JENIMOのメニュー・接客・リピート設計サポート
脱毛サロンでリピート率が重要な理由
脱毛サロンの売上は、次の要素によって決まります。
・新規来店数
・平均客単価
・来店回数
・継続期間
・追加メニューの利用
・紹介による来店
新規のお客様を増やしても、毎回1回の施術だけで終了すると、翌月も同じ人数を新しく集めなければなりません。
例えば、毎月20人の新規顧客を集めても、全員が1回だけで終了すれば、次の月も20人分の広告や集客が必要です。
一方、過去に来店したお客様が継続して通っていれば、
・翌月の予約が事前に確保される
・毎月の売上を予測しやすい
・広告費への依存を抑えやすい
・お客様の変化を継続して確認できる
・別メニューを提案しやすい
・紹介につながりやすい
といったメリットがあります。
新規集客とリピートの両方を整えることで、サロン経営を安定させやすくなります。
脱毛サロンの新規集客については、こちらの記事で詳しく解説しています。
脱毛サロンの集客方法7選|新規客を増やしリピートにつなげる方法を美容機器メーカーが解説
初回体験だけで終わってしまう主な原因
お客様が次回予約を取らない理由は、料金だけとは限りません。
次のような原因が考えられます。
・次回来店の時期を案内されなかった
・施術後にどのような変化を確認すればよいか分からない
・通う回数の目安が不明確だった
・初回料金と通常料金の差が大きかった
・施術内容の説明が少なかった
・予約方法が分かりにくかった
・強い勧誘を受けたように感じた
・希望や悩みを覚えてもらえていない
・毎回同じ施術で、通う価値を感じにくい
・脱毛以外に利用したいメニューがない
リピート率を高めるには、単に次回予約を勧めるのではなく、来店から施術後までの体験全体を見直す必要があります。
脱毛サロンのリピート率を上げる7つの方法
1.次回来店の時期を具体的に伝える
施術後に、
「また気になったら来てください」
とだけ伝えても、お客様は次にいつ予約すればよいか分かりません。
脱毛は毎週通うメニューではないため、来店間隔が空くほど予約を忘れやすくなります。
施術後には、
「次回は3〜4週間後が目安です」
「〇月上旬頃に、次の施術をご検討ください」
と、具体的な時期を伝えましょう。
さらに、
「次回は今回の変化を確認しながら、設定やフィルターを調整します」
と説明すると、再来店する理由が伝わりやすくなります。
ポイント
・日数だけでなく、おおよその日付を伝える
・次回確認する内容を説明する
・お客様の予定に合わせて候補日を提示する
・無理に予約を迫らない
・予約変更方法も案内する
お客様が自分で計算しなくても、次の行動が分かる状態を作ることが重要です。
2.施術後に次回予約を案内する
会計を終えたあとに、
「次回予約はどうされますか?」
と急に聞くと、お客様は判断しにくい場合があります。
施術中または施術後の説明で、次回来店の目的を先に伝えてから予約を案内しましょう。
例えば、
今回はヒゲの太く濃い部分を中心に施術しました。次回は変化を確認しながら、残っている部位に合わせて調整していきます。〇月〇日頃が目安ですが、ご予定はいかがでしょうか?
という流れです。
単に予約枠を埋めるためではなく、お客様の施術計画として提案することが大切です。
候補日を複数提示する
「ご都合のよい日を教えてください」
だけでは、予定確認を後回しにされる場合があります。
次のように複数の候補を出すと、決めやすくなります。
・〇月5日午前
・〇月7日夕方
・〇月10日午後
その場で決められない場合は、公式LINEから予約できることを案内しましょう。
3.前回からの変化を一緒に確認する
お客様が継続して通うためには、毎回同じ施術を受けている感覚ではなく、変化に合わせて施術してもらっていると感じられることが重要です。
来店時には、次のような内容を確認しましょう。
・前回施術後の状態
・自己処理の頻度
・毛の太さや量の変化
・特に変化を感じた部位
・まだ気になる部位
・施術時の体感
・前回後に気になったこと
カウンセリング記録を見ながら、
「前回はひざ周りの毛が特に気になると伺っていましたが、その後はいかがですか?」
と聞くことで、丁寧に対応してもらえている印象につながります。
変化を言葉で伝える
お客様自身では、小さな変化に気づきにくいことがあります。
施術者から、
「前回より自己処理の頻度が減っていますね」
「全体的に細い毛が増えてきています」
「この部分はまだ太い毛が残っているので、次回も重点的に見ていきましょう」
と伝えることで、継続する意味を理解してもらいやすくなります。
4.お客様ごとの施術内容を記録する
毎回同じ質問をされたり、以前伝えた悩みが共有されていなかったりすると、お客様は自分に合った施術を受けている感覚を持ちにくくなります。
施術記録には、次の内容を残しましょう。
・希望する仕上がり
・施術部位
・気になる毛質
・使用したモード
・使用したフィルター
・施術設定
・お客様の体感
・施術後の案内
・次回確認する内容
・追加で相談された悩み
記録を活用することで、前回との比較や、次回の提案がしやすくなります。
複数スタッフで運営するサロンでは、担当者が変わっても同じ方針で対応できることが重要です。
個人サロンでも、施術人数が増えるとすべてを記憶することは難しくなるため、記録を習慣化しましょう。
5.公式LINEで適切な時期にフォローする
脱毛は来店間隔が空くため、お客様が次回予約を忘れることがあります。
公式LINEを使えば、次回来店の目安に合わせて案内できます。
施術当日のメッセージ
施術後の注意点や、お礼を送ります。
例:
本日はご来店ありがとうございました。次回は〇月上旬頃が目安です。施術後に気になることがございましたら、こちらのLINEからお気軽にご相談ください。
来店時期が近づいたとき
予約を強く迫るのではなく、目安として案内します。
例:
前回の施術から約3週間が経ちました。その後の状態はいかがでしょうか?次回施術の目安時期となりましたので、ご都合が合いましたら空き状況をご案内いたします。
長期間来店がないとき
値引きだけで呼び戻すのではなく、お客様の状態を確認します。
例:
その後、自己処理の頻度や気になる部位に変化はございますか?ご相談だけでも大丈夫ですので、お気軽にご連絡ください。
一斉配信だけでなく、お客様の来店時期に合わせた個別フォローが効果的です。
6.お客様の状態に合わせて提案内容を変える
リピート率を高めるためには、毎回同じメニューを繰り返すだけでなく、お客様の変化に合わせて提案を変えることが重要です。
例えば、
・太い毛が減ってきたため、残っている部位に合わせて調整する
・顔脱毛を続けながら光フェイシャルを組み合わせる
・ヒゲ脱毛と男性向け美容ケアを提案する
・全身脱毛終了後に部分メンテナンスへ移行する
・季節や肌状態に合わせて美容メニューを変更する
といった提案があります。
ただし、売上を増やすためだけに追加メニューを勧めてはいけません。
お客様の悩みや変化を確認し、必要な理由を説明したうえで提案しましょう。
7.脱毛終了後の継続メニューを用意する
脱毛は、施術が進むにつれて来店頻度が下がります。
脱毛メニューしかない場合、満足して施術を終えたお客様ほど、その後の来店がなくなる可能性があります。
そのため、脱毛終了後にも利用できる美容メニューを用意することが重要です。
例えば、
・光フェイシャル
・顔脱毛後の美容ケア
・ヒゲ脱毛後の男性向け光フェイシャル
・部分的なメンテナンス脱毛
・季節に合わせた美容メニュー
・顔脱毛と光フェイシャルのセット
などです。
脱毛から別メニューへ自然に移行できれば、お客様との関係を長く続けやすくなります。
脱毛と光フェイシャルを本格的に提供できる複合美容機器については、こちらの記事で詳しく解説しています。
業務用脱毛機は複合機を選ぶべき?脱毛も光フェイシャルも妥協しない機器選びを美容機器メーカーが解説
11種類のフィルターがリピート提案に活用できる理由
一般的な業務用脱毛機には、交換式フィルターが付属していない機器や、3〜5種類程度の機器もあります。
使用できる波長が少ない場合、お客様の毛質や肌状態に合わせて提案できるメニューも限られやすくなります。
ESSENT Premiumには、430nmから1200nmまでの11種類のフィルターが標準付属しています。
11種類のフィルターを使い分けることで、
・毛質の変化に合わせて脱毛用フィルターを変更する
・太く濃い毛と細い毛で施術方法を分ける
・顔脱毛後に光フェイシャルを提案する
・肌状態や美容目的に合わせてメニューを変更する
・脱毛終了後の継続メニューを作る
といった対応が可能です。
カウンセリング時には、
前回より毛が細くなってきたため、今回は状態に合わせて施術方法を調整します。
脱毛が進んできましたので、今後は光フェイシャルと組み合わせたメニューも選べます。
と具体的に説明できます。
11種類のフィルターは、施術の選択肢を増やすだけでなく、
・お客様ごとの個別提案
・カウンセリングの説得力
・来店ごとの変化
・客単価アップ
・脱毛終了後の継続
・リピート率向上
につながる、店舗の営業ツールとして活用できます。
フィルターの役割については、こちらの記事もあわせてご覧ください。
業務用脱毛機はフィルターの数で何が変わる?11種類の波長と施術の違いを美容機器メーカーが解説
都度払いでもリピートにつなげられる
都度払いは、お客様が高額な契約をせずに通えることがメリットです。
一方で、次回の来店が確約されていないため、サロン側は継続につなげる仕組みを作る必要があります。
都度払いでリピートにつなげるには、
・次回来店の目安を伝える
・次回予約を取れるようにする
・前回との変化を毎回説明する
・一定回数ごとのプランも用意する
・LINEで予約時期を案内する
・継続する理由を具体的に説明する
ことが重要です。
高額な契約を勧めなくても、お客様が施術の必要性と来店時期を理解できれば、都度払いでも継続につながります。
回数プランは「安さ」だけで提案しない
回数プランを提案するとき、
「まとめて契約すれば安くなります」
という説明だけでは、価格だけが判断基準になります。
次のような違いも説明しましょう。
都度払いが向いている方
・まずは試したい
・予定が不規則
・まとまった支払いを避けたい
・自分のペースで通いたい
回数プランが向いている方
・継続的に施術したい
・施術計画を立てたい
・毎回の予約を確保したい
・1回あたりの料金を抑えたい
どちらか一方を強く勧めるのではなく、お客様に合う方法を案内することが信頼につながります。
購入とレンタルの違いを比較するときと同じように、料金だけでなく条件全体を説明することが重要です。
業務用脱毛機は購入とレンタルのどちらがおすすめ?違いと選び方を美容機器メーカーが解説
リピートにつながらないサロンで見直したい5つのこと
1.次回来店の案内が曖昧
「またお願いします」だけでは、具体的な行動につながりません。
2.お客様の変化を説明していない
お客様自身が小さな変化に気づけない場合があります。
3.毎回同じ接客になっている
前回の悩みや希望を確認し、個別対応を行いましょう。
4.脱毛以外のメニューがない
脱毛終了後も利用できる継続メニューを用意しましょう。
5.公式LINEがキャンペーン配信だけになっている
一斉広告だけでなく、来店時期に合わせた個別フォローを行いましょう。
リピート率と紹介はつながっている
継続して通い、サロンへの信頼が高まったお客様は、家族や友人へ紹介してくれる可能性があります。
紹介につながりやすいサロンには、次のような特徴があります。
・説明が分かりやすい
・料金が明確
・無理な勧誘がない
・悩みを覚えてくれている
・毎回変化を説明してくれる
・予約や問い合わせへ丁寧に対応する
・脱毛以外の相談もできる
紹介制度を設ける場合も、値引きだけに頼るのではなく、
・オプションメニュー
・光フェイシャル体験
・家族で使える特典
・次回来店時のサービス
などを検討できます。
紹介による集客は、既存顧客からの信頼が前提です。
まずは、目の前のお客様が継続して通いたいと思えるサロンづくりを優先しましょう。
ESSENT Premiumが継続メニューを作りやすい理由
ESSENT Premiumは、脱毛と光フェイシャルの両方に対応した卓上型の業務用複合美容機器です。
IPLとN-AHRを使い分けられる
ヒゲ・VIO・ワキなどの太く濃い毛にはIPLの単発照射、腕・脚・お腹・背中などの広い部位にはN-AHRの連続照射を使用できます。
毛質や部位の変化に合わせた施術提案が可能です。
照射方式の違いについては、こちらの記事で解説しています。
IPL脱毛・SHR脱毛・N-AHRの違いとは?業務用脱毛機の方式を美容機器メーカーが解説
11種類のフィルターを標準搭載
脱毛用と光フェイシャル用を含む11種類のフィルターを使い分けられます。
脱毛が進んだあとも、お客様の肌状態や美容目的に合わせて別メニューを提案できます。
1台で複数の来店理由を作れる
・女性向け全身脱毛
・メンズヒゲ脱毛
・VIO脱毛
・顔脱毛
・光フェイシャル
・顔脱毛と光フェイシャルのセット
・脱毛終了後の継続ケア
など、1台から複数の来店理由を作れます。
脱毛だけに売上を依存せず、長期的な顧客関係を作りやすいことが特徴です。
JENIMOではリピート・メニュー設計もサポート
JENIMOでは、業務用美容機器の販売・レンタルだけでなく、
・次回予約の案内方法
・施術記録の作り方
・公式LINEのフォロー内容
・都度払いと回数プランの設計
・脱毛と光フェイシャルのセットメニュー
・脱毛終了後の継続提案
・客単価を高めるメニュー
・紹介につなげる接客
・カウンセリングの流れ
・スタッフ向けの提案トーク
についてもご相談いただけます。
JENIMO代表の西田が、サロン立ち上げ初月で月商300万円を達成した経験をもとに、店舗の業種、客層、料金、目標に合わせてご提案します。
機器を納品して終わりではなく、初回来店から次回予約、継続メニューまでの流れを整えることで、安定したサロン運営をサポートします。
※コンサルティングは、売上やリピート率を保証するものではありません。結果は店舗、地域、料金、施術内容、接客、運営体制などによって異なります。
脱毛サロンのリピート対策チェックリスト
・次回来店の目安を具体的に伝えている
・おおよその日付を案内している
・次回確認する内容を説明している
・施術後に予約候補日を提示している
・前回からの変化を確認している
・お客様自身が気づいていない変化を説明している
・希望する仕上がりを記録している
・使用したモードやフィルターを記録している
・施術当日にLINEを送っている
・次回来店時期にフォローしている
・都度払いと回数プランを用意している
・脱毛終了後のメニューがある
・お客様の状態に合わせて提案を変えている
・スタッフ間で施術記録を共有している
・無理な契約を勧めていない
よくある質問
脱毛サロンのリピート率を上げるには何が重要ですか?
次回来店の時期を明確にし、前回からの変化を説明しながら、お客様に合った施術計画を提案することが重要です。
初回体験後に次回予約を案内してもよいですか?
次回来店の目安と理由を説明したうえで案内できます。
契約を急がせず、都度払いと回数プランなど複数の選択肢を提示しましょう。
公式LINEでは何を送ればよいですか?
施術後のお礼、注意事項、次回来店時期の案内、状態確認などを送ります。
キャンペーンの一斉配信だけにならないようにしましょう。
都度払いでもリピートにつながりますか?
次回来店の時期、継続する理由、施術の変化を明確に伝えることで、都度払いでも継続につなげられます。
脱毛終了後は何を提案すればよいですか?
部分的なメンテナンス脱毛や、光フェイシャルなどの美容メニューを提案できます。
お客様の希望に必要な場合のみ案内しましょう。
フィルターの数はリピート率に関係しますか?
使用できるフィルターが多いことで、毛質や肌状態の変化に合わせて提案内容を変えやすくなります。
毎回同じ施術ではなく、お客様ごとの提案ができることが来店価値につながります。
JENIMOではリピート施策も相談できますか?
はい。
次回予約、公式LINE、回数プラン、セットメニュー、脱毛終了後の継続提案などについてもご相談いただけます。
まとめ
脱毛サロンのリピート率を高めるためには、値引きや回数プランだけに頼るのではなく、お客様が継続して通う理由を作ることが重要です。
特に意識したいのは、次の7つです。
1.次回来店の時期を具体的に伝える
2.施術後に次回予約を案内する
3.前回からの変化を一緒に確認する
4.お客様ごとの施術内容を記録する
5.公式LINEで適切な時期にフォローする
6.お客様の状態に合わせて提案内容を変える
7.脱毛終了後の継続メニューを用意する
お客様が、
「自分に合わせて施術してもらえる」
「前回からの変化を見てもらえる」
「次に何をすればよいか分かる」
と感じることで、サロンへ通う価値が高まります。
ESSENT Premiumは、IPL・N-AHRと11種類のフィルターを使い分け、毛質・部位・肌状態・美容目的に合わせた提案ができます。
脱毛だけでなく光フェイシャルにも対応できるため、脱毛終了後も別の美容メニューを提案しやすく、長期的な来店につなげられます。
JENIMOでは、機器の導入だけでなく、次回予約、メニュー設計、料金、公式LINE、カウンセリング、リピート施策までサポートしています。
脱毛サロンのリピート・継続メニューをご検討中の方へ
株式会社JENIMOでは、サロンの業種、客層、既存メニュー、目標に合わせて、業務用美容機器と運営方法をご提案しています。
「初回体験だけで終わってしまう」
「次回予約の案内方法が分からない」
「都度払いのお客様に継続してもらいたい」
「公式LINEのフォロー内容を相談したい」
「脱毛終了後のメニューを作りたい」
「光フェイシャルをリピートにつなげたい」
このようなお悩みがございましたら、機種や導入時期が決まっていない段階でもお気軽にお問い合わせください。
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【https://essent-premium.com/lp2】
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株式会社JENIMO
業務用脱毛機・光美容機器、業務用総合美容機器メーカー
※リピート率や売上を保証するものではありません。結果は店舗、地域、料金、施術内容、接客、集客、運営体制などによって異なります。
