闇シリーズ④ 151~200
2025/10/09 thu
note用闇シリーズ総集編50章単位でまとめました
闇 151(進化するストーカー女08編)
このセクションフォーは、とても重要なポジションになるのだ
闇 152(進化するストーカー女09編)
この女、友香以上にヤバい女だ……
闇 153(進化するストーカー女10編)
一度でいいから『ずっと私の事を好きだった』と…、そう言って……
闇 154(兄弟では無くなった日編)
兄貴はさ…、血を分けた兄弟と、あの守銭奴の言い分のどっちを信じるんだよ?
闇 155(小説の師匠編)
彼女を唸らせられるようなものを果たして俺は書けるのだろうか?
闇 156(頭の上がらない恩師編)
じゃあ私が認めます。傑作だと思います。
闇 157(父と子編)
一発叩く度、心がズタズタに切り裂かれるような想いだった
闇 158(三十八歳の私史実編)
やっと文学の世界で初めて信用できる人間と出会えたのだ
闇 159(洗心編)
純文学を知ってるからこそ、純文学だっ!って思ったんです
闇 160(ケータイ小説編)
驚きから始まり、すべて別の感情へ切り替わっていくのではないだろうか?
闇 161(子供に学ぶ編)
コラ、おっぱいなんか出ないから服の上から乳首噛むな
闇 162(歌舞伎町奮戦記編)
乳首のところを十六連射してやったんです
闇 163(神社の神主の先生編)
学びに……、そして今の俺を…、少しでも知ってもらいたくて……
闇 164(日本一長編小説とたくさんの人を傷つけた本音記事編)
応援したくない奴は、コソコソ見てんじゃねえよ、ボケ!
闇 165(来世でのプロポーズ編)
松本清張私面白いと思わないんですよね。私の中ではトモさんのほうが勝ってるわ
闇 166(顔も名前も知らない異性に惹かれる編)
Zとアルファベット一文字で読み方は『ツエット』だ。もうこれで最後という意味合い
闇 167(それぞれの決別編)
反論よりも真正面から謝ることっ!できます?
闇 168(真夜中の徘徊者編)
い、岩ヤン…、僕、そろそろ帰るね
闇 169(過ぎ去った未練と出会い編)
先生だって私たちの相談を乗るふりして、それを楽しんでいる。同じ穴のムジナですよ
闇 170(絶望のマドンナとトラウマ編)
智さんが私を出してくれるなら、どんな汚れ役でもいいです!
闇 171(同窓会と虚しさ編)
こんなものを書いてどうしようと言うのだ?
闇 172(出馬表明と最終章編)
英幸さんと、俺はまるで違う。
闇 173(彼女なりの癒し方編)
だってプロのリングへ上がる人が、本気で力を出されたら、私は何も抵抗できません……
闇 174(御徒町とゴリ家の人々編)
おい、岩上! 何ボーっとしてんだよ? 早く打てよ
闇 175(怒りと漫画原作と健康診断編)
「あれ? 鼻血出なかったか?」俺はそのまま顔を持ち上げ、再度叩きつける。
闇 176(川上キカイとWikipedia編)
別名ナルシスト小説家。当時の俺はこのウィキペディアを書いた人間に怒り狂う
闇 177(鬱と擬似母編)
人生生まれながらにしてヒールだった男のけじめ
闇 178(愛と孤独への自覚編)
岩上先生が描く「孤独の世界」はきっといつかまた世に出るものと思っています
闇 179(みゆき専用過去の女編)
俺は当時書いたみきゆだけが見られる記事を眺める
闇 180(2010年川越祭りと絵画編)
高級パックを下地に顔へ塗り、乾いてからのペイント
闇 181(身体の異変と四谷騒動と政治結社編)
なあ、岩上…。俺はよく知らないけどさ、それでもなんか電車間違ってねえか?
闇 182(余命半年編)
智ちゃんにはお見舞い来てほしくないって言ってた
闇 183(訃報続きと憎悪の再燃編)
お悔やみ申し上げます。何か凄く寂しい気持ちです。早過ぎるんだよ、馬鹿野郎!
闇 184(リタルダンドとコンチェルト編)
『自殺しよう』と言う作品を誰にも言わず、こっそり書き始める
闇 185(チンコ出した編)
それで入学金は用意できたんですか?
闇 186(トラウマ編)
口を押さえながらトイレへ駆け込み、便器に顔を突っ込んでゲーゲー吐いた
闇 187(愚直な高校生の救世主編)
そうだ、先日TBSの酒井さんと話した時閃いたものを書こう
闇 188(佐川急便編)
「ジジー、テメーのは仕事って言わねえんだよ!」
闇 189(古物商の新宿支社編)
呼び捨てが当たり前の中「岩上さん」と呼ばれるようになった
闇 190(古の着物と震度7編)
私が大事にしていた着物があのタンスにしまったままなんだ
闇 191(東日本大震災編)
地獄絵図のような映像を見て、何かの意思による自然淘汰なのかと思った
闇 192(俺の料理と座右の銘編)
私…、それなりに真剣に伝えているつもりなんですけど……
闇 193(募る憎悪と恋愛感情編)
俺は…、何で人間扱いされないのだろう……
闇 194(彼女との結末編)
十七日になって俺は、師であるジャンボ鶴田師匠の命日が十三日で過ぎていた事に気づく
闇 195(第一死体発見者?編)
ひょっとしたら私かも……。いつも想っていたから……。
闇 196(自身の矜持と新たな旅立ち編)
だから今一度、戻ってみようじゃないか。また新宿歌舞伎町へ……。
闇 197(歌舞伎町第二章開始編)
いい加減自覚しようじゃないか、自身の力不足を……
闇 198(インターネットカジノボヤッキー編)
五百万を持ち逃げした奴なんかの濡れ衣を着せられたら、溜まったもんじゃない
闇 199(インターネットカジノ餓狼GARO編)
あのさ…、みんなの前でパパとかやめてくれない?
闇 200(ガリンと乞食の仲間たち編)
『パンチ』は五十代くらいの年齢の割に食欲旺盛で、いつも千円を握り締めてやってきては「炒飯と焼きそば下さい」と二品食べる
闇シリーズ⑤ 201~250
闇シリーズ⑥ 251~300
これまで描いた絵画と漫画
女の気を引く為に絵を描く。俺ならもっと面白い漫画を描けるだろうと……
