闇シリーズ⑤ 201~250
2025/10/23 thu
note用闇シリーズ総集編50章単位でまとめました
闇 201(1971年と2011年編)
良かれと思って呼んだ川越祭り…、自身の愚かさを知る
闇 202(七年ぶりにできた友編)
二度目の歌舞伎町でようやく価値観の合う人間との出会い
闇 203(歌舞伎町大検挙とまかない飯編)
毎日のようにねだられる賄い料理、俺自身の料理スキルは上がるものの……
闇 204(エレベーターアクション編)
客だから何もしてもいい? そもそもそれを正せないなら……
闇 205(2011年最後の意地編)
浅草ビューホテル以来の喉の再発。立つ事もできなくなった俺は……
闇 206(家に車が突っ込んできた編)
家の同じ場所に普通三回も車が突っ込んでくるものなのか?
闇 207(愛に苦しむ編)
時間給千円で一体俺は何をやっているのだろうな……
闇 208(2012年初旬クビになった編)
呆れて怒髪天を衝く怒りの中、店長猪狩の下した判断は……
闇 209(新宿レボリューションorリベリオン編)
ひょんな事から出会ったキャバ嬢あかり。何故彼女は……
闇 210(新天地8エイト編)
新たな店は餓狼GAROの斜め向かいにあるインターネットカジノ
闇 211(刃物を持った客編)
シャブ中にナイフ。こんな事で人の腹を刺そうとするのか?
闇 212(ボヤッキーと餓狼GAROのオーナー編)
俺が店を移動した事で歪が出た一千五百万の金。そこで動き出したのは……
闇 213(8エイトのオーナー編)
俺はこの一件で韓国人女性を大嫌いになりました
闇 214(8エイト退職と心機一転編)
何故裏稼業にいる人間は馬鹿ばかりなのか?
闇 215(キャバクラルベス編)
池袋の新店の話が決まるも、まだ内装が終わらずキャバクラで働く事に……
闇 216(キャバクラ協奏曲編)
働けばそれなりに都? 表商売の人間は裏稼業の連中とは……
闇 217(新天地池袋編)
一から始まる池袋新店。模索していく中俺は……
闇 218(インターネットカジノバラティエ編)
少しずつ陣容が整い、新たな肉付けを日々怠る事もなく……
闇 219(最悪の名義社長編)
ただのパクられ要員が名義というだけで、何故ここまで図に乗れるのか……
闇 220(恩義と我慢編)
酒井さんに対する恩義と坂田に対する我慢の板挟み
闇 221(あかりと葵えり編)
吉原の水蓮にAV女優の葵えりが働いている?
闇 222(池袋行進曲編)
人間は超えちゃいけないラインってもんがある。怒りの導火線に……
闇 223(新天地横浜編)
歌舞伎町で最初に知り合った高橋ひろしからの誘いで横浜へ
闇 224(横浜福富町編)
横浜の繁華街福富町。そこはヤクザだらけの客ばかりの店で……
闇 225(寿町と横浜橋商店街編)
日本三大ドヤ街の一つ寿町に素敵な横浜橋商店街
闇 226(2012年川越祭り編)
家族は切り捨てたが、地元川越を切り捨てた訳ではない
闇 227(横浜の飲食店編)
俺はこの街に傷ついた翼を癒しに舞い降りた
闇 228(亜熱帯茶館&野毛山動物園&ペヤング事件編)
ペヤングはお湯を入れて3分経ったらこぼしてからソースを入れます
闇 229(横浜中華街&瀬谷フェスティバル編)
横浜市瀬谷区…、ここは何て壮大で広い街なのだろうか?
闇 230(福富町周辺&ビール瓶かち割り事件編)
歌舞伎町では絶対にあり得ない横浜なら出の事件勃発
闇 231(新店舗準備前編)
新宿から来た余所者の俺を温かく向かい入れてくれた場所横浜
闇 232(横浜新店舗開始編)
ヤクザだらけの客の中、楽しみながら日々を送る生活
闇 233(自分の城編)
ようやく自分の部屋を持て、温かいオーナー下陰さんの元で……
闇 234(ひたすら弁当作りと別れ編)
料理を好きなだけ作れる日々がこんな風に実現するとは……
闇 235(横浜橋商店街での生活編)
肉屋魚屋八百屋だけでこの商店街は何軒あるのだ?
闇 236(二十三歳差とデート編)
麗美華との出会いから初デートへ。夢のような時間の中から地獄へ
闇 237(ヤクザ攻略方法編)
ヤクザはヤクザ…、しかし俺なりの心意気があれば……
闇 238(三度トレーニング開始編)
ジャンボ鶴田師匠、三沢光晴さんの背中を見てきた俺は……
闇 239(横浜でのストレス編)
ずっと無償で弁当をあげてきた田村の屑オヤジに、勝手な従業員たち
闇 240(慌てふためくヤクザたち編)
「懲役に行くかどうかの瀬戸際なの!」
闇 241(金の生る木編)
人生二度目の金が儲かる仕組みをゲット
闇 242(横浜での偶然的な再会編)
岡部さんとの再会。そして野毛をたまたま歩いていると……
闇 243(屑と雪と倶知安と泥棒編)
川越の実家に泥棒が入ったとの知らせが入り……
闇 244(三度呪われた小説編)
どさん子ラーメンに姉妹…、続いて幼馴染の家までが……
闇 245(群馬と川越と新宿とポーポ編)
群馬の先生との再会。そしてヨーロピアン十姉妹の……
闇 246(横浜の桜編)
大岡川の桜まつり。それはそれはお伽の国にいるような華やかさと……
闇 247(四月九日編)
俺はこの子と出会ったから絵を描き、ピアノを弾き、小説を書いた
闇 248(人間の付き合い編)
「一、いいすか? 二、いいすか?」と伊達は本当に遠慮がない
闇 249(心の琴線に触れる編)
本命はめぐみだった。だがここまで春美そっくりな女がいたなんて……
闇 250(フレンチワイズと破局編)
元ニューグランドホテル総料理長が手掛ける素敵なフレンチ料理
