AIイラスト初心者がゼロからやったこと全部まとめ/美術2でもここまでできた実践記録/ChatGPT/Gemini/AI活用
どうも、ヘクたろーです!
AIイラストを始める前、私は「美術2」でした。
絵は描けない。
構図も分からない。
美術教師にも呆れられた学生時代。
それでも、「私の中のキャラを形にしたい」と
思ったのが始まりです。
そして今、AIという「杖」を使って、少しずつ形にできるようになりました。
この記事では、
完全初心者がAIイラストを始めてからやったことを、まとめました。
これから始める方に、「AIイラスト、楽しい!」と伝わるよう、私の記録を置いておきます。
まずはこの3記事をどうぞ!
AIイラストを始めたきっかけです
キャラに厚みを持たせる挑戦記事
思い付きネタを形にしてみた(番外編)
以下に、私の時系列順に置いてきます。
① 始めた理由
最初に必要だったなのは「技術」ではなく、
始める理由でした。
AIイラストを始めた話
なぜやろうと思ったのか/どこで詰まっていたか
それを書いてます。
② 最初にやったこと
まずは、とにかく「出力する」ことから始めていきました。
AIという「杖」を手にキャラを生み出す
③ つまずいたポイント
やってみると、すぐに壁にぶつかりました。
そもそも、何をどうすればいいのか?
毎回「雰囲気」だけを指示して、出力されるのは
「同じような」イラストたち。
キャラに厚みを持たせる話
修正すると遠のく、どのプロンプトを選べばいいのか?
何か、イラストにアクセントを足せないか?
そんな時、参考にさせてもらったマガジンがあります。
デジさしみさんの投稿されている
「AIシオンの画像生成入門シリーズ」です!!
慣れてきた今も、見返しては試行錯誤してます!
④ 改善したこと、やってみたこと
そうして、数をこなしていくうちに、少しずつ「うまくいく形」が見えてきました。
1度、基礎を学び直す
実験記事
⑤ 応用したこと・思い付きで遊んでみたこと
慣れてくると、「遊び」ができるようになりました。
思い付きネタを形にする(番外編)
実験シリーズ
「なれなかった自分」に再会した話
■ ツール整理
使用ツールはこちら。
・ChatGPT(うちでは通称、ピーさん)
・Gemini(同じく通称、マネさん)
・Canva(主にテキスト記入)
・PixAI(最近触りだしたAIです)
▶ よく読まれている記事
番外編
最初のチャレンジ記事
■ まとめ
AIイラストは、「絵が描けるかどうか」ではなく、
「どう考えて形にするか」で変わると感じています。
最初はうまくいかなくても、
続けることで少しずつ形になっていきました。
この記録が、これから始める方の参考に少しでもなれば嬉しいです。
▶ 関連記事
■自己紹介記事
■緑内障エッセイのまとめ記事
■参加している共同運営マガジン
■これまでに投稿した日常観察エッセイをまとめ、1本のマガジンにしました。
こちらは有料(1200円)となっております。
それでは、また次の記事で!
ヘクたろー

