私の【自己紹介](26年5月追記)|アラフォー男の緑内障との日常|緑内障|エッセイ|小説書き|AIイラスト|AI活用|
こんにちは、あるいははじめまして。
ヘクたろーです。
緑内障での日常観察エッセイを初投稿から書いてきて、新しい挑戦も始めたので改めて自己紹介をしようと思います。
名前=ヘクたろー
年齢=40の大台が見えてきた、アラフォー
出身・居住=産まれてずっと近畿地方
現在=アトピー性緑内障の治療中で、
両目の視野が少しずつ狭くなっている。
暗い場所や夜は、正直あまり見えていない。
最近はAIを「杖」にしてAI生成画像を勉強中。
緑内障でアラフォーでも、やれることを
少しずつでもやっていこうとチャレンジ開始。
また、創作大賞2026に応募するため、
小説も書き始めました。
ここでは、
見えづらくなってからの日常の変化や
過ごし方を、特にまとめずに書いたエッセイ。
日常観察エッセイ(実録)として投稿
スーパーや散歩中に立ち止まったり。
カップ麺のお湯を入れすぎたり。
夜に外へ出るのをやめ、やれることを改めたり。
運動は激しい筋トレやランニングではなく、
ラジオ体操と軽いストレッチに変えて過ごす。
そうした大きな出来事じゃないことが多い。
昔は活発に外に出ていたと思う。
スポーツ観戦や書店巡り、居酒屋、立呑屋を1日はしごしたりなど。
それも日常を過ごすうちに段々と減っていき、
今はちょっとずつその関わり方を変えている。
どうしてなのか理由はいくつかあるけど、
ここではあまり触れていない。
記事は、私の日常にある疑問や変化を、
エッセイとして書いているので、役に立つことは少ないと思う。
読んで、何かが解決するわけでもない。
「ああ、こんな人もいるんやなぁ」
「こうして日常を過ごしてるんだな」
読んでそう感じてくれたら充分だ。
「変に前向きでもなく、踏ん張らなくても
日常生活を続けている私の静かな記録」
それらを、置いてある。
今と昔。
変えたこと、変わったこと。
見えてたときとズレ出したとき。
前の感覚ではいられないけれど
それでも日常は回っていく。
頑張っているとは言わないし、言えない。
ただ今の自分に合うよう、
動きや考えを組み換えている最中だ。
そんな私の日常の断片を、
あなたに合うモノだけ、拾ってもらえたらいい。
日常観察エッセイのシリーズ案内
↓↓↓
新たに挑戦したことも投稿しています。
こちらは私の勉強記事がメインの
雑多な中身が多いかもしれませんが。
アラフォー男、AIイラストを学ぶ!
まだまだ勉強中で、作品とも言えない画像を
普段のエッセイとは違う書き方を試しながら、書いています。
私の創作の幅を拡げる為、というよりも
私の中に溜まってたモノをイラストとして吐き出しているのに近いかも。
そんな創作の一部はこちらを覗いてみてください
↓↓↓
創作大賞2026に応募している作品はこちら
最後に
ただ「日常のこの感覚を書き残したい」と思って
始めたnoteへの投稿。
投稿を続けているうちに、私の中で変化が起き始めました。
変化というよりも、寝ていたモノが起きてきた、
が正しいのかもしれません。
諦めていたはずの「創作への欲求」。
「頭の中の物語」を形にし、残したい。
これからも私は創り続けようと思ってます。
私の溜まりに溜まった「創作欲」が尽きるまで、
言葉を吐き出し、物語を紡いでいく。
良ければ「私」の日常や「物語」を一緒に観察し見届けてくれたら嬉しく思います。

