【AIイラスト修行中】緑内障の私がAIという「杖」を手に絵を学び始める/アラフォー男、AIイラストを学ぶ①/Gemini/
どうもこんにちは、ヘクたろーです。
過去記事でGemini(マネさん)との実験記事をあげてから、思うことがあります。
AIイラスト、画像生成のことをもっと知りたい
なお、その過去記事はこちら
↓↓↓
たくさん触っていく内にこんな気持ちになったんです。
ただ画像をマネさんに「~作成して」と頼むよりも、自分のイメージをもっと表現してみたい!
Geminiって無料コンテンツで、画像約20枚ほど作れるんですね(知らんかった)
弄ってく内、枚数限界になった時に軽く焦りました苦笑

しかし、アラフォーのド素人野郎には
何をどうしたらいいのかやり方がわからない!
なので、
先ずはAIイラストを記事にしている方たちのnoteを読み始めました。
多くのクリエイターさんが様々な記事を書いていたので色々な情報を得ました。
プロンプトというものがある。
(それはわかる、AIだものね)
構図というものを変えるのだそう。
(正面とか横からとかだよな?)
スタイルというものがあるみたい。
(モデル体型とか筋肉質とか?)
パラメータというものがあるらしい。
(私のすばやさ、かしこさは低いぞ?)
読めば読むほど、知らない言葉が増えていく。
そんな中で、
「あ、これめちゃくちゃわかりやすい!」と勉強になったクリエイターさんの記事がある。
デジさしみさんの投稿されているこちらのマガジン。
↓↓↓
AIシオンの画像生成入門である!!(ドンッ!!
(勝手に紹介してすみません!とても勉強になったのでシェアさせていただきました)
一つ一つの世界観(モダンやミニマル)や構図それぞれの比較、服装や小物の持つアクセント。
背景や光の与えるイメージ変化など。
どれも丁寧に解説されていて、ド素人の私には大変ありがたい「入門書」になってます!
まだ全部を読みきれてないので、
これからも勉強あるのみですが。
しかし、学べば学ぶほどに沢山の項目があって
何から手を出せばいいのやら。(焦)
この時点でかなり逃げ腰になったが、
せっかく学んだことだしと。
とりあえず弄ってみた。


ふむ、悪くない(自画自賛)
キャラクターを配置し、構図を少し弄る。
それだけで雰囲気がガラッと変わるのだと
出力された画像を見て、少し感動した私。
気づいたら、かなりの時間が経っていた。
美術的なことに触れるのは、久しぶりだった。
高校の担当教諭に弄られるほどに
苦手だったはずなのにここまでできるとは。
ただ、不思議と嫌じゃなかった。
なんでだろう、と思いながら、
また画像を弄っている私がいるのです。


まだ完成とは言えない。
一つ一つを試す、弄り直す。
イメージと違ってもそれも勉強と思うこと。
そうやって、70点を目指して、50点を行き来している感じで進んでいる。
だから、これからも続けていこうと思っている。
全く知らない分野を1から学ぶのも
創作する人間にとっていい刺激になるんじゃないかな。
そんな事を考えるアラフォーの、
かなりのろのろとした挑戦記録です。
気が向いたら、また報告します。
(他に学んだ記事とかクリエイターさんとか勝手に紹介していいのだろうか?)
(今回デジさしみさんを紹介させてもらったが失礼になってないだろうか?)
(やはりDMとかコメントで許可取った方がいいのか?)←心配性アラフォーの内心
心優しいクリエイター様たち、よろしければ
コメント等で教えていただけませんか?(人頼り)
-お・ま・け-
私、実はChatGPTも普段活用してまして。
せっかくなので、擬人化してみたw



ピーさんとマネさんの図
-最後に-
ここまで読んでいただき、ありがとうございました。
こういう記事を書くのは難しいですね。
これもまた勉強だと思ってます。
では、また何かの記事でお会いしましょう。

以前のAIとの会話・実験の記事はこちらです。
↓↓↓
私の日常実録エッセイシリーズも
よろしくお願いします。
↓↓↓
ヘクたろー
