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#村中璃子

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パンデミックを終わりにするための 新しい自由論

1,650円
著者
村中 璃子
発売日
2023年5月25日
ページ数
224
パンデミックを終わりにするための 新しい自由論

この5月で新型コロナは2類から5類に移行し、日本のパンデミックもやっと終わりを告げることになった。 世界でパンデミックが発生した当初こそ、欧米での死者のあまりの多さに比べ、日本ではそこまでの被害が出ていなかったことから、ファクターXなどと、日本の特殊性を強調する声もあがった。 しかし、それは幻想だった。欧米ではいち早くパンデミックを終息させ、マスクのない日常を取り戻しているのに、日本ではだらだらと感染拡大は続き、丸3年たってもマスクを外せない暮らしが続いていた。 なぜなのか。 それは、日本が人権を制限できない国だからだ。 前の戦争の反省から、日本は人権の制限に極端に及び腰な国家になった。 しかし、感染症対策は、どこかで人権を制限しなければ効果的に行えないところがあるのだ。 たとえば行動の自由を制限するロックダウン。欧米ではほとんどの都市でロックダウンが行われたが、日本では「お願い」「自粛」のレベルでしか行動は制限されなかった。 今回のパンデミックが史上初めてワクチンによって終息するものとなることは最初から明らかだった。しかし、日本ではワクチンの接種も「推奨」であって、「義務」ではなかった。 本書はWHOでパンデミック対策に従事したこともある筆者による、新しい自由論である。 筆者は、感染症対策が、植民地経営と密接な関係にあることに着目。日本も台湾や朝鮮といった植民地を持っていた戦前は防疫先進国であったことを明らかにする。また、感染症対策が、戦争のたびごとに進化してきた事実に触れる。 そこから、ある程度人権を制限した中でなければ、対策の効果が出ないことを明らかにしていく。 人権は大切だが、それが制限される局面もある。国家は国民を説得し、そのことを許してもらわなくてはならない。それこそが、今後、国家に期待される役割なのである。 国民は3年間、不自由に耐え、できることはすべてやった。あとは政府の決断だけだ。

2026年7月28日 11:32時点

新型コロナから見えた日本の弱点 国防としての感染症 (光文社新書)

990円
著者
村中璃子
発売日
2020年8月18日
ページ数
288
新型コロナから見えた日本の弱点 国防としての感染症 (光文社新書)

・WHOはなぜ弱体化したのか ・ワクチン開発競争の背景…etc. 世界は、新型ウイルスとの闘いに最初から負けていた―― 【内容】 世界の多くの国にとって、新興・再興感染症対策は国防の要である。 それは危険な感染症から国民を守るという意味だけでなく、 生物兵器によるテロへの備え、ワクチンや新薬の開発とそれを用いた外交、諜報や情報防衛も含む。 翻って日本は、国防の観点からの感染症対策は明らかに後れをとっている。 新型コロナウイルスのパンデミックにより、WHOの権威が失墜し、 各国の安全保障体制におけるバイオセキュリティの位置づけの変化が浮き彫りになっている。 世界は、なぜ新型コロナウイルスを封じ込められなかったのか。 米・中など各国の事情は。そして日本に足りないものとは――。 ドイツ在住、WHOでアウトブレイクサーベイランスやパンデミック対策に従事した経験も持つ 医師・ジャーナリストの著者が、新型ウイルスとの闘いを国防・外交の観点から捉え直し伝える。 【目次】 序 章 感染症学は植民地経営から始まった 第1章 新型コロナ・パンデミックの始まり 第2章 WHOなしでパンデミックは終わるのか 第3章 PCR信仰と、予言の自己成就 第4章 国策としてのBSL4ラボを整備せよ 第5章 パンデミックの予行演習、エボラ出血熱を振り返る 第6章 数奇なる運命、アビガンの素顔 【著者プロフィール】 村中璃子(むらなかりこ) 東京都出身。医師・ジャーナリスト。一橋大学社会学部卒業。 同大学大学院社会学研究科修士課程修了後、北海道大学医学部卒業。 世界保健機関(WHO)西太平洋地域事務局の新興・再興感染症対策チームなどを経て、 医師として活躍するとともに、医療問題を中心に幅広く執筆。 ベルンハルト・ノホト熱帯医学研究所(ドイツ・ハンブルク)研究員。 京都大学大学院医学研究科非常勤講師。 2017年、子宮頸がんワクチン問題に関する一連の著作活動により、 科学雑誌『ネイチャー』などが主催するジョン・マドックス賞を日本人として初めて受賞。 著書に『10万個の子宮――あの激しいけいれんは子宮頸がんワクチンの副反応なのか』がある。

2026年8月4日 12:32時点

10万個の子宮

1,958円
著者
村中璃子
発売日
2020年4月30日
ページ数
279
10万個の子宮

少女たちの身体が本当に訴えていたこととは――。子宮頸がんワクチン問題と日本社会の闇に切り込む、衝撃の科学ノンフィクション。

2026年8月5日 12:31時点

10万個の子宮:あの激しいけいれんは子宮頸がんワクチンの副反応なのか

1,760円
著者
村中 璃子
発売日
2018年2月9日
ページ数
272
10万個の子宮:あの激しいけいれんは子宮頸がんワクチンの副反応なのか

日本人初の快挙、ジョン・マドックス賞受賞! 日本では2011年から公的補助が始まり、2013年4月には定期接種となった子宮頸がんワクチン。しかしそのわずか2ヵ月後、国は積極的な接種の推奨を一時見合わせた。ワクチンを打った少女の親たちから、けいれんや記憶力低下など、神経の異常を思わせる症状がわが子に始まったとの訴えが起こったためだ。その後、ワクチンが症状の原因という科学的根拠は見つからず、ワクチンの安全性と効果が国際的にも確立されたにもかかわらず、日本ではワクチン接種の見合わせは継続されたままだ。 現役の医師でありジャーナリストでもある著者は、3年にわたり、被害を訴える少女や親、症状から回復した女性、複数の診療科の医療関係者、行政関係者などへ膨大な取材を行ってきた。少女たちの身体の症状が本当に訴えていたこととは──。サイエンスにもとづき、子宮頸がんワクチン問題の背景と日本社会の闇に切り込んだ、衝撃のノンフィクション。

2026年7月30日 11:32時点

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びっくり!知らなかった❗️ 自分がゴキブリ🪳呼ばわりされていたとは!!😂😂😂…

お医者さん(医師)へお願いします新型コロナワクチン予防接種後健康被害救済制度の請求には診療録が必要です。これは、法律で定められた物なので請求に応じて出して下さい日本の予防接種法では予防接種を行なった医師が責任を問われることは絶対にありません。むしろ患者の要求に応じて診断書や診療録(カルテなどのコピー)を出すことは義務です。岸田文雄総理、加藤勝信厚労省大臣、再度徹底をお願いします。村中璃子先生、子宮頚がんワクチンの接種の推進もお願いします。

村中璃子に贈り物アンケートしましたEine führende Persönlichkeit in der Förderung von HPV-Impfstoffen gegen Gebärmutterhalskrebs und der Vorbeugung von Gebärmutterhalskrebs.Der Japaner,der dem Friedensnobelpreis am nächsten ist.

die Wahrheit ist weg真実が消えたmRNA ist die Gentechnologie des Teufels! Benutze keine böse Magie!モデルナ創価学会ファイザー習近平シュワブ公明党オランダ統一教会ビルゲイツらかmRNA悪魔計画に参加!安全VLP子宮頸がんワクチンの接種率が上がらないのもこのmRNA悪魔計画が原因。WHOテドロス村中璃子は見解を発表すべきです

メモ:ゴキブリがトレンド入り

永久に許されない罪:自殺の原因 いじめ 詐欺の加害者 投稿サイト責任者 架空ユーザー登録ランキング操作は詐欺 メタバースFXビットコイン投資99%損 戦争は人殺しNATOは人殺し同盟 茂木健一郎NHK日テレ堀江貴文TBSテレ朝フジ大越健介や小池百合子 小泉進次郎 乙武洋匡 麻生太郎 藤田晋 加藤貞顕 ひろゆき 田中康夫 猪瀬直樹 杉尾秀哉らの考えは?野田聖子大臣、村中璃子氏を信頼応援。温暖化対策の嘘(環境テロ)民営化の領土消失テロに騙されるな電気自動車リチウムイオン電池 太陽光パネルは発火爆発連鎖危険物

手のひらクルクルですね。 接種しない人をゴキブリ扱いした割には、 ワクチンの…

PCRを突き崩せ! 書くのを止めるな!!

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