ブログURL補完用記事②
これもブログURL補完用記事です。
ただ、この記事の内容で合っているのか、本人でもよくわからず。。
どうも伊藤詩織氏絡みのが消されている風ですね👀
ひょうたんから駒で出てきたGood Club
パパぱふぅに潰されたFC2ブログの2019年3月27日(水)10:54:16の記事より
昨日、当たり前ですが池田先生が勝訴しました。
https://m.youtube.com/watch?v=_pvnv2GLAvw&feature=youtu.be
そして璃子は裁判中だけでは飽き足らなかったようで、裁判後も何ら反省もせずに嘘八百と中傷を垂れ流し、
https://note.mu/rikomuranaka/n/n381db08dab27
大江編集長はダンマリ、虚偽の通報をした堀成美はHPVワクチン薬害の証拠なる論文は不正で撤回済み、等の出鱈目話をretweet、宮川剛氏もN=1の結果が不適切で訂正もしていないから広義の捏造だと拡散したり、…捕まりにくい方々はのびのび元気なことですね。
そんな中で、まさにひょうたんから駒のような発見をしました。
判決後に厚労省9階で記者会見を開いた守れる命を守る会について、おさらいしてたら、私の1月30日のブログで訳していた、謎の内容と結びついたんです。ビックリ!
1月30日のブログでは、GoodClubというものがあるらしいけど謎、まあ英文記事に書いてあったから自動翻訳結果載せときます、という感じだったのですが(陰謀論界隈ですらイルミナティとか三百人委員会とかは出てきてもGood Clubなんて言ってなかったですしね)…
https://ameblo.jp/akari520/entry-12436608191.html
守れる命を守る会は
・Open Philanthropy Projectより40,000ドルの支援を受けている。
・共同創設者は元Wall Street Journalの記者であるCari Tunaと、FacebookとAsanaの共同創設者、Dustin Moskovitz。
ソース
https://www.openphilanthropy.org/about/who-we-are
https://en.m.wikipedia.org/wiki/Dustin_Moskovitz
前述ソースより、Open Philanthropy Projectの前身はCariとDustinの財団であるGood Ventures。
つまり、これって
ビル・ゲイツ、ロックフェラー、ウォーレン・バフェットによる非公開クラブGood clubがあり、その下部組織としてGood Venturesがあり、その派生組織としてThe Open Philanthropy Projectがあり、その下部組織として守れる命を守る会がある、という構造なのでは?
ゲイツのこの件へのTweetにも“Good story”とある。
https://twitter.com/lil_________ill/status/1110402603957932034?s=21
ビル・ゲイツが2009年にウォーレン・バフェット、デヴィッド・ロックフェラー、ジョージ・ソロス、オプラ・ウィンフリーなどと世界の人口削減について話し合ったことをウォール・ストリート・ジャーナル紙が報じた、とあるし、
https://twitter.com/lil_________ill/status/1110404149567328261?s=21
2006年にウォーレン・バフェットは保有資産の大半を占める300億ドル(約3兆3000億円)をゲイツ財団に託すことに決めている。
ゲイツはその成果を「年次報告」という形でバフェット氏に報告しているし、「ウォーレン。あなたが大金を寄付したことで得られた最大の成果の一つは『ワクチン』です」とメリンダ氏は述べている。
ワクチンにお金を出しているバフェットとゲイツ、世界の主な公衆衛生機関にお金を出しているロックフェラーが非公開クラブを持っていたら…と考えることはさほど難しくはない。
バフェット、ゲイツ、ロックフェラーが手を組み、ワクチンによる人口削減を画策していて、それが危険な内容のワクチンによるものだとしたら…全ては綺麗に理解できる。
陰謀論でも何でもない。
表に出ている資料を組み合わせて出て来たのだから。
シンプルに陰謀があると考えた方が自然だ。
でも、どうして秘密クラブはいつも見つかるのかしら?
秘密の意味がないよね?
MI6も最初ないない言っててあったし、イギリスのClubとかSocietyは秘密というか、部外者には非公開でこんな感じだから(日本も一部では真似してるけど)、特権意識のある人達はこういうのが好きなのかもね。
