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今まさに動いている人はいる

やりたいことで生きていく。

仕事が趣味って言えたらいいよね。

昨日の記事で、書かせてもらった。

詳しく知りたい人は、読んでもらえたら嬉しい。

いただいたコメント欄に目を通す。

・仕事が趣味になりたかった。

・昔は仕事=趣味だったのを思い出した。

・20代の頃、残業が多かったけど楽しかった。

もしかすると、あなたも当て嵌まっていたかもしれない。

そんな方に問いたいんだけどさ…

noteで記事を書いてるのって、仕事かな?

それとも趣味?

既に生活が出来るくらい稼げているなら仕事かもしれない。

でも、収益化が出来てなくても、好きで続けられているなら、立派な趣味だろう。

誰かに強制的にやらされている訳でもないのに、記事が書けてる。

だとすると、これで売り上げを立てられてしまうと、趣味=仕事の完成だ。

今の仕事を、辞めるかどうかは別にして、仕事の概念が変わってしまうかもね。

そもそも仕事をしてない人だったら、もっと根本的な変化になる。

noteの収益だけでも、生活が出来てしまうとね…

他人に決められることが、極端に少なくなる。

例えば、満員電車に揺られて会社に通うこともない。

そもそも、いつ、noteという趣味をやろうが、あなたの自由だ。

いつ終わらそうが、人目を気にすることも一切なくなる。

(厳密には、近所の人から何をしてるんだろう?って思われる可能性は否めない😅)

以前の記事でも書いたし、昨日のコメント欄にもあったけど、ワークバランスなんて概念が吹っ飛ぶ。

やりたいことをやってるんだから、AIを使おうが使わなかろうが構わない。

ボクにとってnoteで記事を書くのは好きなことだから、全て自分で作り上げたくなる側だ。

こんな楽しいことを、AIにやらせたら、自分でやれる分が減っちゃうもん。

でも、noteをやること自体が趣味なんだし、どう取り組むかは、人それぞれで良い。

じゃあ、そうなりたい人がいたとする。

でも、多く人は、何から始めたらいいか分からない。

どっちに進むべきか迷いながらゴールを目指すのって、迷路に似てるよね?

読んで字の如くなんだし、迷う路(みち)と書くと迷路。

いち早くゴールする方法は、既にゴールまでの路を知っている人に聞き、同じ路を通るっていう簡単な方法がある。

以前の記事でも書いたけど、ビジネスってカンニングすれば良いんだ。

つまり、noteという迷える路で、既にあなたの目指すゴールを知ってる人をカンニングしてしまえば、余計に迷うことなく路を突き進み、最も簡単に結果に繋がる。

この時に、注意すべきことが2つ。

1つは、あなたの目指すゴールに見合わない人を、カンニングしてしまうってこと。

ゴールを100点とした時に、30点の人の真似をしても、30点にしかならない。

自分が達成したい60%の人をカンニングしたら、60%は達成できても、残り40%は、また別の真似する人を探さないといけなくなる。

大前提として、カンニングや真似すべき人が、必ずしもボクでなくちゃいけないことはない。

ボクよりもっと上を目指すなら、そういう人を探して真似するべきだ。

目指す人を見つけたら、それを口に出すことである。

口に出すことを十回と言わずに、何度も繰り返すことだ。

これも字の如くだけど、叶うという字を分解して見たら、一目瞭然のこと。

何度となくお伝えしているし、動画でも紹介した。

こんなボクのことを、noteで稼ぐ上で、参考にしてくれる稀な方もいる。

女性でもいらっしゃるけど、今回はボクが思うそうした方々の懸念点だったり、ちょっとプライベートなことも書くので男性限定にしておく。

(男性だから良い訳じゃないけど、事前に一応、ご本人たちの許可をいただいている。)

たまに、ボクを記事にもしてくれたりする人がいるが、最近めっちゃ嬉しいことがあった。

普通にボクをネタにしてくださったり、褒めてくれている人には、感謝しまくってるし、記事を読ませていただきながらニヤニヤさせてもらっている。

だが、一緒にうまくいこうとしている人だったり、成果が挙がり始めていることが知れると、特に最近は、この上なく嬉しい。

ランマッスルさんという方だが、この方は記事のアップを欠かさず毎日行っている。

彼は毎日多くの方々から、沢山のスキをもらっているんだけど、これって簡単なことじゃない。

当たり前だけど、2日に1回とか、週2、週1に記事を挙げる方に比べて、いただけるスキが分散されやすくなってしまう。

つまり、記事を毎日アップしてるのに、スキを安定的につけられるって、すごく難しいのよ。

ちなみに、情けない話だが、ここ最近の記事におけるスキの数は、ヒトタラヲよりランマッスルさんの方が多い。

にも関わらず、少し前にランマッスルさんは、ご自身が執筆する記事の中で、ボクのようになりたいと宣言されたのだ。

わざわざ記事にしないで、心の中で思っていればいいのに、人目に晒される場に出すのはリスクがある。

ただ、すごくありがたく、嬉しいことだが、正直に本音をぶちまけてしまうと、「なりたい」だと弱いなと感じてしまった。

これも、以前から書いているけど、人って自分が思っている通りになりやすい。

「なりたい」って言ってるうちは、「なりたいと思っている状況が叶う」ということだ。

“お金持ちになりたい“って思ってると、“お金持ちになりたい状態“が叶う。

漫画なんかでもそうだけど、「俺は海賊王になりたい」なんて言ってたら、恐らく魅力もないし、叶わなくても仕方ない。

「できたら海賊王になりたいけど…」とか言う人は、叶う可能性を自分で減らしていると考えるべきだ。

(⬆️何度か類似の記事をアップしてるけど、驚くほどスキが付かない😱)

そんなランマッスルさんが、何日か前にボクがアップした記事にコメントで、「〜していきます!」と、言い切っていたのだ。

もしかすると、ご本人は無意識かもしれない。

でも、「なりたい」と、「いきます!」は、相手に与える印象も、雲泥の差になる。

今後のランマッスルさんが、これまでより良い方向に変わるような気がして、すごく嬉しくなった。

もう1人、紹介したい方というか先輩がいる。

先輩と軽々しく言ってしまったが、そもそも会ったこともない。

tyler(タイラー)先輩のことを紹介しよう。

note内で交流させていただいている間柄だが、ちょっと厄介な方でもある。

というのにも理由があって、ボクより明らかに年上なのだ。

それなのに、ボクのことをタラ先輩と呼んでくださる。

何度か呼び方を変えてくださるようお願いしたけど、ボクが根負けして、お互いが先輩と呼び合うようになった。

(ちなみにボクは、タイラー先輩とお呼びしている。)

記事を毎日アップされている訳じゃないが、スキを押されている数は、平均で200超え。

この方も、ボクのことを記事に取り上げてくださることが多い。

ただ、タイラー先輩のすごい点は、ボクを紹介してくださっていることじゃない。

行動力の面をお伝えしようと思う。

既に収益化を目指したアカウントを作成している。

リンク先なども送ってくださり、あくまでも時間があればと、ボクに意見を求めて来られる。

正直なことをお話させていただくと、最初に送られて来たリンク先は、ボクが記事の中でも、避けた方が良いとお伝えしていたことが満載だった。

正解かどうかは別として、見させてもらった上で、ボクが気になることをお伝えさせていただく。

ただ、こっから先が別格なのよ。

今度は、ボクが生意気にも伝えた内容を、修正をされるまでのスピードが桁違いに速い。

ビジネスにおいて、最初から最後まで、全く失敗をしないって困難だ。

必ず壁にぶち当たってしまうが、大事なことは、修正する回数とスピードである。

ボクなんかが語るのはおこがましく、何よりタイラー先輩には、すごく失礼な話だが、すごく素直な方なんだと思う。

あくまでもボクが稼いでいる方法をお伝えすることは出来る。

だが、購入する人はボクではないので、100%合ってるとは言い切れない。

にも関わらず、行動→修正が異常に早いため、どんどん作り上げてしまう。

みんなプライベートがあって、そう時間が割けないのは当たり前だ。

でも、そうこうしている間にだって、世の中では動いている人はいる。

ボクらが動けない理由をどれだけ並べても、実際に行動している人が止まってくれる訳ではない。

実は、既に収益化に成功している人が、タラヲガールズ(メンバーシップ)の中で、チラホラと出始めている。

メンバーシップを開設して、まだ1ヶ月程度だし、なんなら集客の話をしていないにも関わらずだ。

4月1日には、タラをガールズ向けに、メンバーシップ限定で集客の記事をアップする。


とはいえ、既に集客の話がなくても収益化に成功している事例を、明日の記事では少し紹介しようと思う。

ビジネスにおけるカンニングをする上で、1つ目として、あなたの目指す結果を達成している人を参考にすべきと話した。

もう1つについては、今回の記事では、既に長くなり過ぎたので、明日にでも話そうと思う。

その際に、もう収益化を達成した方が、どうやって結果を出しているかについても、少し書くつもりだ。

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