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【人工授精】やってみたら意外と「人工的」じゃなかった|2周期トライの記録|P-05

2024年頃の妊活を振り返って投稿しています。
妊活は、個人差が大きく生じるものです。わたしたちが「偶然こうなった」というものもあるかもしれません。ご留意のうえ読み進めていただくようお願いします。

ここまでの流れ:
(1)風疹抗体検査とMRワクチン
(2)自己流タイミング法 6周期トライ
(3)クリニックで不妊検査
(4)人工授精について調べる

前回は、人工授精に臨むにあたり「やりかた」や「用語」について、調べたことをまとめました。

今回は、実際に2周期トライした結果や実感を紹介します。

このシリーズでは「検査結果や治療内容」といった 個人的な内容の一部を 有料設定 していますが、「制度や費用」といった お役立ち内容は、すべて無料でお読みいただけます。


人工授精(AIH)の流れ

各種ホルモン値や卵胞の生育状態の確認のため、月経開始後から1~2回通院したのちに人工授精実施となります。

詳しくは、前回の記事をご覧ください。

※ これ以降、月経〇日目のことを「D〇」と表記します。


人工授精 1周期目

1周期目 卵胞育成

冒頭でお伝えしたとおり、ここからは具体的な検査数値や治療経過となるため、有料(鍵付き)とさせていただきます。

不特定多数に広めたいわけではなく、同じように迷ったり悩んだりしていて「同志のリアルな情報がほしい」というかたにだけ届いてほしい…という思いからの設定です。

わたしたちの実際のデータや、ステップアップまでの裏側が、今のご自身に必要だと感じられたかたは、この先にお進みください。

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2024年頃の不妊治療について振り返った記事のうち 【検査結果や治療内容】といった 個人的な内容を含む一部の記事は 有料設定 しておりまし…