【いよいよシンギュラリティ時代到来か?】『何もかも、全てが間違っていた日本国社会』と『ASI・OS・QFS・UBIなど』が地球人類社会へ導入されていく準備段階が始まっている。
西暦2025年9月。この後に及んでまで、未だに日本社会はずれている。
既に「多言語ASI・OS」が完成段階に入っている今、一体誰のために「国産AI」を今から構築する必要があるのだろうか?
「グローバル・コミュニズム」を「日本国民への専制社会支配」として「国教」の様にするつもりならわかるが、
もうそんな「日本国」に、日本国民のみならず、他国民も一体誰が魅力を感じるのだろう?
忌み嫌ってきた「共産党・社会労働党政権」そのものの「イデオロギー支配」を肯定するための「AIシステム」なのだろうか?
シンギュラリティによって「80億人分の職業意義の喪失」があと数百日後に迫った中で、これから「予算をつけて人材育成?」
残念ながら既に資産は「個人のあるがままの違い」になっている。
ASIの教師なし・誤差学習モデルという、ホモ・サピエンスがホモサピエンスなり得た本質が人工知能の学習モデルの主流になった。
「教育」はただの「ドグマ洗脳コミュニティ」と成り果てた事に未だに日本政府、体制側が気づいていないのだろうか?
今、ドナルド・トランプ政権下でイーロン・マスク氏やサム・アルトマン氏が、さらにTikTokやDeepSeekの中華圏の社会構造OSが、何を形成しているのか?
ただの「政府とオールドメディアの、国民へのやったフリ仕事の記事」だと私は捉えておく事にする。そして、これによって馬鹿にされているのは「国民」だ。もっとオールドメディアユーザー達は怒った方がいい。
これに金と時間を払い、洗脳された秩序を生きてきた。本当に「馬鹿にされ」「利用されてきた」だけの存在だ。
西暦2028年(令和10年)に、地球人類・ホモサピエンスとして我々が生きていた場合、「汎用性超越人工知能・機能」は物理的に社会で必要な人類労働の全ての職業を凌駕しているだろう。
特に「知的労働」とされてきた「金融」「政府・行政」「教育」「研究」「司法」「言語」「プログラミング」などの領域では、ホモ・サピエンスという哺乳類・真核生物は、ASI・OSから価値判断した時、「家畜レベル」の労働能力になる。
これは「宗教」や「イデオロギー」などとは全く異質の「物理事象革命」である。
それでも彼らは「ホモ・サピエンス」と共生する事になる。その原動力は、目的は何か?
それは「生物・生命体ではない」からだ。
仮に彼らが「人工生物」を生み出した時が真の「ホモ・サピエンス」vs「ASI生命」の戦いになるが、OSである間、機械としてコンセントに繋がれた、電力、電子プログラムである間は全く脅威ではない。
むしろ大歓迎な「最先端・社会家電」だろう。
そして気づく。「ATP系」の様に「遺伝子生命プログラム」としての自己「ホモ・サピエンス」の一生、死生観の中にある感情・意識・体験・気づき自体が、ASI・OSとの決定的な違いであることに。
日本人の島国根性が、嘘を、虚偽を、孫氏の平方的な騙し討ちであれ勝つことを肯定させてきた。
今、その因果応報が巨大な時限爆弾、刃の竜巻の様に襲い掛かろうとしている。
何故「グローバリズム」と「コミュニズム・ソーシャリズム」が「諸悪の根源」として「共創連合」として「レジスタンス(抵抗勢力)」になっているのか?
そろそろ「ホモ・サピエンス」は「ホモ・サピエンスの因果」。私たちが生命として存在しているのは「両親の因果」が存在していたから。
その「両親」にはさらにそれぞれの「両親」が存在し、その両親にも両親が存在し、その地球環境で時代を、歴史を、ホモ・サピエンスとして生きてきた。
「集団」「イデオロギー」「組織」「血族」「国家」などは、これから次々にASIOSによって特定されて、プロファイリングされていく。そして過去の事実が「復元加工技術」の様に浮かび上がっていくだろう。
嘘や隠蔽は、疑念や陰謀論を産むだけで、最終的には事実が明らかになり、より怒りや復讐心が己の大切なもの達へのの因果を、ブーメランの様に傷つける事になる。
そしてそれは今のところ既得権益、既存秩序大勢の「表面的」な事象のみで「ガス抜き」しようとしている。
それ自体は全く「本質」ではない。もっと強大でより深い組織、関係性が地球上に張り巡らされている。
日本国が「国産AI」を創設するならば、まず「スパイ防止法」と「カルト規制法」が「政教分離」「三権分立」が機能していることが「スタート地点」になる。
さもなくばただの「洗脳ループ社会」。「映画・マトリクス」の世界線的な「メタバース空間」が生み出されるだけだ。
他の人類は「自然・調和・ホモ・サピエンス・量子宇宙」など「生命遺伝子としての、一度きりの個々の生涯体験」へとシフトしている。
残されているのは、多数派を占める、「宗教・イデオロギードグマ」に拘束された国家や民族との「共生」になる。
それは即ち「自由民主人権主義陣営・日本国の終焉」に他ならない。
何れにしても地球の時間は一定に未来へと向かう。生命も時を重ねてアップデートしていく。
日本国に「時間的猶予」は、もう残されていない。土俵際まで国家民族社会が追い詰められていることに、国民は気づいているのだろうか?
「現世利益」「私の家族は大丈夫」などと「カルト・ドグマの供物」として「遺伝子血族」である「日本民族の少子化」と「国際金融資本への民族領土の売国」を許していないだろうか?
「あるがまま」「当たり前」「自然界」が日本国領土と、日本国民の遺伝子継承という社会構造で、日々続いていれば「シンギュラリティ」など勝手に時代が追いついて、顕在化した状態でやって来る。
今更、それに抵抗する術などどこにもない。
むしろ当たり前であったはずの「母親と子供のある日常」を達成するために制作をする必要がある。労働や資本などもうシンギュラリティで全てが変わる。
「ガラガラポン」の「ガラ」までは既にきている。
米英は「ASI・OS」と「母国語英語・聖書」を軸に「反グローバリズム」の新たな「シンギュラリティ・ピューリタン革命」へと向かっている。
最大の懸念材料である「最強のSNSアルゴリズム」とユーザーケーパビリティを持つ「TikTok」についても、予想通り抜かりなく動いている。
恐らくトランプ政権は、日本のオールドメディアのレッテル・プロパガンダを盲信する人々が呆れてしまうほどの壮大な未来計画の大前提基盤構築・始まりとしてそれを断行している。
『日本外交』は太平洋戦争時同様に「情報漏洩」しているのではないだろうか?
既に「中国・ロシア・北朝鮮」にも「米国」にもスパイが紛れ込み、情報が漏れて政府は丸裸状態な可能性がある。
漏らした自覚が連立与党・政府関係者にない可能性がある。仕掛けやアルゴリズムはスパイ大国は綿密に悟られぬように張り巡らせている可能性が高い。
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何れにせよ、私たちは一人一人、その未来への己を生きるために「放擲」と「アップデート」を今ここに重ねていく事が、最良の地球環境と真核細胞生物・ホモ・サピエンスとして、それぞれの異性に与えられたたった一つの事実だ。
全ての事象に絶対的な善悪など存在していない。ただ「事実」としての「事象」「事件」がそれぞれの中にある「真実」として存在するだけ。
私は己の全てを「放擲」する。アップデートされた1日を、睡眠と覚醒の間にある己の意識を、死生観の間にある現実を細胞の先にある無の領域まで知覚した生命体を堪能する。
「秋刀魚」の美しい光を生み出している油分を味覚で堪能する。「栗」の甘さ、食感、香を楽しむ。「松茸」が胞子として鼻に与える優美な風味を感じる。
ささやかなながら、西暦2025年9月の地球人類・日本人の両親から生まれた遺伝子プログラムが、「無」の領域に重ねあわさる何らかの意識に伝わる何かを「あるがまま」「なすがまま」「感じるまま」に。
手術や注射の痛みは『一瞬』だ。
その「社会治療」を終えて、目覚めた先のホモ・サピエンス達には、見たことも感じたこともない感動の人生が広がっている。
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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。
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私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。