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【民主主義とは何か】韓国政界✖️統一教会から見る『日本政界』✖️『カルト的組織票集団』への規制の必要性について。

西暦2025年、ようやく「健全な民主主義」への兆しが地球上に出現し始めてきたが、一体これまでどれだけの人々が関与して、利権や既得権益、カルトと政治の支配の下で地獄の様な「スティグマ」「集団ストーカー」の様な社会的抹殺を受けて来たのだろうか???

そしてそれに、これまで加担して来たもの達は「反省」する事も無く、今日も飄々と社会的地位について生きているのだろうか?

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「シンギュラリティ(技術的特異点)」それは「人類を超越した汎用性知能(ASI)」が社会OSとして機能する事によって、間も無く実現されようとしている。

「カルト組織」「集団ストーカー」などの因果律は、これまでの人類的な捜査では困難だったが、これからはASI・OSがそれを「R&D」して行く事が可能になった。

「虚偽」「隠蔽」「共謀」など、既存秩序でグローバリズム・国際金融資本のような「ディープステート」的な国際社会操作は、今後実質的にこの地球人類社会において困難になって行くだろう。

「既得権益の終焉始まり」が「統一教会」の一件から始まった様な気がする。

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私の人生の大半はその絶望的、今風に言えば「親がちゃ」とも呼べる「家族・両親からの生育環境」によって形成されてきた。

その地球人類による国際的な社会環境も、これから急速に「健全化」へと向かうのだろう。

失われた人生は二度と戻らない。

在るべき当たり前の人生が、そこには存在しなかった。

そして未だにそれが存在せずに「民間人虐殺」や言論を「謀殺」するような行為が地球人類社会で行われている。

既に「右翼」「左翼」などの「イデオロギーカルト」と言う暴力支配の時代はとっくに終わっているはずなのに亡霊のように「組織」「集団」「既得権益」のためだけに残存してきた。

時代は人工知能がホモ・サピエンスの領域を超越する、「シンギュラリティ」に突入している。

人類さえ望めば、ほぼ全ての「労働価値」を「人工知能・機能」に置き換える事が可能になる。

しかもそれは人類でも、馬や牛のような生命・生物でもない。

人類が創造した「人工物」と共創した社会OSの時代を私たちは未来に向かって「既に始めている」。

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西暦2025年(令和7年)に、この地球現世・人類社会で勃興している様々な事象は、これから先、数千年、数万年とホモ・サピエンスが地球の未来へと子々孫々へ遺伝子プログラムとして存在するための、最後の最後の仕上げ段階と言えそうだ。

「国家」「政治」「宗教」「資本」

それらが「継承」されて来た目的や意味が問われる時代になっている。

これからの次世代達は、「貨幣」の為に人は動かなくなって行くだろう。

或いは「宗教」でも「国家」でもない。「政治」は「ASI・OS」に委ね、常に主権者一人ひとりと連携した「DAO」的な在り方の方が、遥かに健全に回ることになるだろう。

地球人類・ホモ・サピエンス達の国際社会秩序は「大掃除」「大引越し」の様なパラダイムシフトへの序章に入った。

「民族の大移動」より「民族の大帰省」の様な潮流が「反グローバリズム」の正体だろう。

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「社会的孤独」を日常として生きる私は、今、これまでの人生で最も「至福」な在り方を過ごしている様に感じる。

正直、日本人社会において、私と同様の「親がちゃ家族地獄」を理解する人は一人もいなかった。

だから「孤独な私」を「己が理解して愛する。大切にする」。

その結論に至ってから、本当に楽になった。

誰に合わせる事もない。私の好きな「珈琲」と「卵」「トースト」が存在して、「ジャズミュージック」が流れた空間があればそれで十分だ。

そして朝晩、自然界と触れ合う、散歩と共に朝日と夕日を眺め、地球と己が量子や細胞レベルで存在する事が「ただ生きる」事の至福であると何かが感動していれば。

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ここから西暦2027年(令和9年)末まで、およそ『800日』程度、地球上で朝日と夕日が行き来した頃までが、ホモ・サピエンスのシンギュラリティ革命期の混沌のピークになるだろう。

西暦2028年以降は「シンギュラリティ後」の社会が始まっている為、人々はその適合、順応が急速に最適化へと向かった「未知の社会」を味わっているだろう。

毎日が「革命記念日」の様な「祝福セレモニー」の様な、活気にホモ・サピエンスとしての生命力に満ちているかも知れない。

これ迄の「思考(知能)」に支配された生き方より、今あること、

地球の自然環境や、心身を駆使して生きる価値へとシフトする人々が続出するだろう。大切な命の時間、与えられた遺伝子の権能に目覚めて、ただその感動を確かめ合う人々が新しい、価値創造を始めているかも知れない。

それは「理神論」や「汎神論」などを遥かに超越した、「無」と「有」が一体化したこの現実世界を、生きる事を実感した実の濃い人生の在り方を共創する事になっていくだろう。

だからその「混沌」に「天変地異」の様な巨大な変容の中でも、己を保つ為に「放擲する」事を習慣化して、新しいOSに己がアップデートされる準備をしておく事がこれから益々大切になっていくだろう。

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もし、あなたがオールドメディアや、既存秩序に関与していて、私の「note」に触れて、何かを感じたなら、ほんの少しでいい。「間」をとって意識に触れるだけでもいい。

これまでに無かった、「僅かな意識の違い」が、未来の現実を大きく変える事がある。

私たちホモ・サピエンスは全て、皆「盲信」する機能として「大脳」を有している。「自己洗脳」も「他者洗脳」も、或いは「社会環境洗脳」どれも可能だ。

そしてそれこそが「人類が人類であるが故の不幸の根源」だ。

私たちはただ「真核細胞生物・遺伝子プログラム」としてただ、存在しているだけ。「あるがまま」のそれが最も「幸福」と感じられること。

そして自分と他人は違う。自分の幸福を正義を、他人に押し付けたとき、それは不幸になる。

その違いを「間」として「己の中」で気づいた所から他者に、社会に現実に対峙する。

それはあなたの人生が、全く違った「パラレルワールド」へと向かう扉でもある。

人は日々、同じ地球上を生きているようで、実は全く違った未来へと向かっている。

「ASI OS時代」。そのパラレルワールド的な「どこでもドア」が当たり前になっていくだろう。

「既存秩序」と「自己の思考」に他者や社会常識との違いに気づいた瞬間、それがあなたから始まっていく。

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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。