【珈】「ルワンダの雫」 (第一弾は10/31まで) ⸻物語の読める珈琲。
・「TABBY’S COFFEE ROASTER」 ×「 #なんのはなしですか 」
note発の文芸発の総合エンタメ「#なんのはなしですか」と自家焙煎珈琲屋「TABBY'SCOFFEE ROASTER」さんによるコラボ珈琲。大好評発売中です。第一弾はTABBY's初挑戦のブレンド珈琲。『ルワンダの雫(ほっこりブレンド)』☕️テーマは「物語の読める珈琲」。
『ルワンダの雫(ほっこりブレンド)』の販売は、10月31日(金)までの期間限定。
・発売直後から大反響
noteやX、Instagramでは、「おいしい」「届きました」といった声が次々と寄せられている。
ちょっと待って。ほんとにこれすごい。嬉しい。ありがとうございます。#なんのはなしですか#なんのはなしです珈 https://t.co/pZGM0YCT9t
— コニシ 木の子 (@kdcmoto2) October 12, 2025
📎Xpickup・masaru_sun / lace flower coffeeさん
「珈マガジン」参加されている珈琲屋さん。
手捌きに惚れぼれ。素敵。
📎note pickup・優谷美和さん
アレンジレシピにチャレンジ。
ワチャワチャ美声実況中継も。
📎stand.fm pickup・persiさん
何度もアナウンスしてくれている、率直レポ。
ルワンダの雫・伝道師になる日も近い。
📎note pickup・髙塚しいもさん
家族の隣に珈琲を。
日常に溶け込む珈琲の飲み方にほっこり。
㊗️注目記事に選ばれてます㊗️
①商品やアレンジ方法を記載したTABBY'sおむぎさんの記事はコチラ。
②おむぎさんの「ルワンダの雫」まとめ「みんなのコーヒー時間」マガジンはコチラ。
③路地裏に迷い込んだ、焙煎士の正体はコチラ。

☕️「ルワンダの雫(ほっこりブレンド)」とは?

・fragrance ⸻「シトラス×チョコレート」
パッケージを開くとふわり。そこには幸せなfragranceの世界。
溢れる“ルワンダwoman's hands”の明るく繊細なシトラス感とシンビwsの柔らかいニュアンス。そしてどこか深くビターなチョコレートのような。そんな4種類のお豆が優しく香り立つ。
・coffee bean ⸻お豆のカルテット。

お豆を眺めてはや10分。愛おしいお豆たち。粒も色めきもひとつひとつ異なるお豆たちは、それぞれの個性の引き立つ焙煎が施されている。丁寧なハンドピックによる安心製法は品質までも安心。「おむぎ×お豆×masa」この中に飛び込みたい。ざぶーん。

わたしは、お豆で注文したので手挽きミルで。「粗挽きVS細挽き」両方試した結果、粗挽きの方がわたしにはシックリ。「粉」もオーダーできるので、お店のおすすめで飲んでみるのも良さそう。
珈琲フィルターは100円くらいで売ってるので、機材がなくても安心。お家カフェが充実の予感。
・taste ⸻「スッキリ爽やか。苦味の少ない珈琲」

素肌の香りを楽しんだ後は「余白の3分」。自分のためだけに淹れるトクベツな一杯の珈琲。

あっ。おいしい…。
TABBY'sと、みんなの珈琲。

味わいは驚くほどに爽やか。一口目は香りのシトラス感が強く喉を通る。二口目にはお豆の穏やかなまろやかさ。芯のある優しさの中にtea感。苦味や雑味はなく舌を包む。驚くほどに心がリセットされて、残る余韻が心地良い。TABBY'sのフレーバー個性と、どこか思い起こす「路地裏感」。空っぽのカップの底には感動だけが残る。わたしたちの珈琲、完成したんだな。“とーっっても、おいしい。”涙が出るほど愛おしい。それが、率直な感想。

珈琲の味わいもビビッとくる新しさ。
プレゼントにも、どうぞ。
「なんのはなしです珈」のために生み出したブレンドは裾野を広げ、それを掬い上げるように個性を抱きしめる。余白のあるパッケージデザインと、相乗させる珈琲。 ⸻drops。そんな雫の中で、新しい表現誕生の10月4日。わたしは、この日を永遠に忘れることはないだろう。

ショップカードはカリスマ店員
ユーカリ・ラディアータ作。素敵。
check☑️
・物語が読める珈琲
「ルワンダの雫」のパッケージには、QRコードが添えられている。それは、路地裏への小さな入り口「なんのはなしです珈マガジン」。
開設わずか一ヶ月で130本を超える記事が並ぶ。珈琲の一杯から始まる物語の世界へ。
お知らせ📢
・TABBY'sオリジナルZINE📕について」
TABBY'sオリジナルZINEに収録される記事は、10月末が締め切り。それ以外の「なんのはなしです珈マガジン」にはとくに回収期間を設けていません。
今回作成中のZINE企画・運営(敬称略)
・装丁 Motto
・編集 本田すのう
・監修 えむのマイトン@路地裏で遊ぼう
・プロデューサー コニシ木の子
・TABBY'sオリジナルZINE「なんのはなしす珈マガジン」より収録選定
おむぎ☺︎コーヒー焙煎士のツマ・masa
♡みんなの記事ちゃーんと読まれてますよぅ♡
・TABBY's COFFEE ROASTERへ行こう
福岡県福津市福間海岸沿いのビーチハウスで、世界中のスペシャルティコーヒーが味わえる、TABBY's COFFEE ROASTER。
営業日、アクセスはInstagramをご確認ください。
魔法の合言葉、「ロジウラーです」と伝えれば、何か起きるかもしれません🪄✨

・スポンサーになれるChance✨
現在作成中のZINE📚では、最終ページに「路地裏情報」を掲載予定。作品やエッセイは書かないけれど、宣伝やメッセージを届けたい方(note内プロフィールリンクなども可)、企業の方も参加できる。一口500円で、最終ページの掲示板に情報を掲載可能。
コニシ木の子氏や、ZINEの活動を応援したい方にとっても、特別な参加の機会。希望の方は、お問い合わせフォームからご連絡ください。
✉️contact・お問い合わせフォームはコチラ。
珈琲に合う公式ショップのマグカップはコチラ↓
コラボ珈琲の解説記事はコチラから↓
・珈琲屋さんのご紹介☕️
「なんのはなしです珈」マガジンに新たに珈琲屋さんが紛れ込んでいます。ななつぼし珈琲さん。この記事に500スキがつくと、何か起きるかも。

☕️power push☕️
11月より、新たなTABBY'sさんオリジナルブレンド珈琲を販売開始予定。まもなく「ルワンダの雫」販売終了。路地裏の新たな歴史に、珈琲を添えて。

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