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創作大賞に応募しました。と思うこと。

5月21日に「創作大賞」の「恋愛小説部門」に応募しました。
4月中旬から書き始めて約1ヶ月。

このようなのに応募するのは初めてでして、無謀むぼうなチャレンジでしたね。
難病になってからなんとなく生きてきました。
この年齢になり、何かにチャレンジしたくなったんです。
何でか不思議ですなぁ。

小説書くの2回目で勝手も分からずにあたふたしましたが書き終えたときは「燃え尽き症候群」に一瞬なってしまいました。

皆さんの小説読んで勉強しています。


自分の書く小説で気をつけていること

  • 嫌な展開にあんまりしない。

  • マウント女子は極力きょくりょくださない。

  • グロイ表現、エロイ表現は避ける。

  • いじめの描写は避ける。

展開なさ過ぎて飽きますよね?

学生の恋愛モノ書きたいのですが学生じゃないし学生の気持ちも分かりません。
それに学生時代は苦痛だったので電子コミックや小説にあるようなキラキラした青春は送ってないので書けません。


創作大賞に応募した作品は「半分事実」「半分妄想」です。
恋愛部分は、全部妄想です。


あんなキラキラ男性現実にはいませんよね。


今、少年犯罪が増えてるのでグロイ小説は書きたくありません。
暴力表現好きな人もいるそうですが。


世に出回ってる作品の影響も大きいと思ってます。


自分が若い頃も、少年犯罪が多くていろいろ言われました。
17歳の犯罪が多くて「17歳」ってだけで変ね目で見られたりもしました。

その頃は「ゲームが悪い」とマスコミに言われてました。


グロイ作品=良作ではなくて、明るいほのぼのとした作品=良作となってほしいのです。

制作費がないのなら無理に作品作らなくてもいいですが、それに携わる方達が困りますもんね。
生活していかなくてはならないですもんね。

久々の投稿で自分が思ってること吐き出しすぎましたね。

一時、黙っときますね。
読み専に徹します。





お時間ある時でいいので、創作大賞に応募した作品を読んでもらえると嬉しいです。



※個人の見解で語りました。