【オナ禁】発達障害≒愛着障害≒社交不安。さえも「禁欲&苦行=自愛」で消え去るから。
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mediableで、夜な夜な…。
酒を飲みながら、禁欲や苦行についてトークしている。
もはや、最近は毎日やっていて、課金してくれるリスナーさんも増えてきた。
吾輩の配信ルールとしては…。
無料勢は原則コメントできない。課金勢はあらゆるコメントOK。
全発信媒体でおなじ。調子に乗ってnoteでコメントしてもシカト。
そんで、課金勢(※月額100円)のリスナーさんから、今回こんな示唆深い考察を頂いた。すこし長いが全文掲載。
【愛の内製化とオキシトシン戦略について】
少し前にインスピレーションがあったので考察しました。
女のvtuberに入れ込んでる男は
女vtuberに母性、愛を外注しているという話がありましたが
現代の人間は多かれ少なかれ愛を外注してるところがあって
現代の精神医学というフレームで言うところの愛着障害だという気づきです。
実はこの愛着障害こそが現代で発達障害が激増している原因という説もあり
僕はこの説をかなり妥当性が高い説だと考えています。
発達障害は先天性だから薬を投与して・・・・
というのは薬を売りたい側のプロパガンダだということです
発達障害が先天的だとする根拠に
親が発達障害だと子供も発達障害になる確率が高い→遺伝するから先天的だ
という理論がありますが
これも親が発達障害(愛着障害)だと子供に接するとき適切な愛着形成がしにくいので一見すると遺伝しているように見えると考えれば筋が通ります
(発達障害は先天的だから精神薬を投与するというロジックを崩さないため
こういう因果関係と相関関係の違いを意図的に誤魔化しているようにも見えます)
認めるのが恥ずかしいですが
僕も愛着障害の症状にあてはまる所があって
今からでも解決できないかと考えて
「オキシトシン戦略」
を考えました。
愛着障害というのは
いわば子供のころにこうしてほしかったというスタンプラリーが埋まっていないまま大人になったという状態なので
今からでもスタンプラリーを埋めようということです。
僕は25歳ですが
僕の中にはまだスタンプラリーが空欄の10歳くらいの人格があって
精神的に取り乱したりするとその子が出てくるというイメージです
具体的な方法としては
風呂場で湯船に入っている時に
自分の体をハグしたり撫でながら
「何がっても俺が守ってやるから大丈夫だよ」
と昔の自分の人格に語りかけています。
自分の中にいる小さな弟に語りかける感じです。
一昨日これを思いついて
やってみたら
風呂場で涙が出そうになりました。
禁欲と苦行で
母性を内製するというトピックがあったので
そこを補強できればと思って共有しました。
長文失礼しました。
当然、吾輩も一家言ございます。
コレ、腐り切った現代社会における超重要な議題だと考える。せっかくなので久方ぶりにnoteでがっつり記事化しようと思った。その後、動画トーク。
ま、よければ動画も見てください。
※コチラは記事を台本にはせずフリートーク形式で語ってます※

※吾輩の実際の顔面や肉体はYouTubeやmediableでご確認ください。
※オナ禁の「顔変化」はともかく、新たに別個で撮るのが面倒なので。
※長期オナ禁による顔面進化※
※長期筋トレによる肉体進化※



【吾輩の回答】発達障害=愛着障害=社交不安。すべては「愛の枯渇」によるものである。
トークルームの方で、吾輩は以下のように回答した。
M氏
非常に鋭い洞察だと思いました。断射によって高次の知性=インスピレーションが冴え渡ってきているのでしょう。
精神医学的な尺度で言えば、たしかに、「愛の外注(時に害虫)行為」は愛着障害と言うことができるでしょう。
※害虫的なムーブは吾輩に粘着してきたアンチのようなパターン。
発達障害は先天的ではなく後天的なものだとする推論にも同意できます。生育環境こそが、その後のパーソナリティや対人関係に強い影響を及ぼすのでしょう。
薬の話もまったくその通り。精神医学という「悪の巨大産業」の欺瞞と強欲に満ちたプロパガンダに過ぎず、向精神薬はかえって患者の脳と魂を破壊するものと考えます。吾輩は、この世でもっとも恥ずかしい職業の一つが「精神科医」だと見下しています。
※もちろん、例外はあるかもしれないが。
精神改革するのに、薬など不要。いや、害悪。吾輩自身がそういった凹凸傾向が強かったにもかかわらず、長期断射や苦行鍛錬で今ではいっさいの社会不安や社交不安が消え去っています。薬何ぞ使わずに、吾輩メソッド(禁欲&苦行)で自然に治せるという証左。俺が生き証人。
「オキシトシン戦略」も非常に有効です。セルフハグは実は吾輩も300日時代にまだ心が安定してなかった頃に、頻繁に使っていました。対処療法的に、強烈な効果があります。不安定なときはぜひまたやってみてください。
で、原因療法としては、やはり「禁欲断射&苦行鍛錬」です。まずは【父性】を内製して獲得することで、【母性】への橋渡しとなる。そのうちに愛を内製というか噴出できるようになります。一見、矛盾する様ですが、「テストステロン値」が非常に重要なカギになると確信しています。
自分自身こそが強くて優しい頼れる兄父に進化成長することで、心の問題なんぞもはや跡形もなく消え去ります。
M氏の今回の投稿も、非常に重要な話題ですので、また後日に動画化します!
発達障害も愛着障害も社交不安もなにもかも…。
ごちゃごちゃ病名をつけてるだけで、結局は「愛の枯渇」に起因するもの。
本気で向き合って治したかったら、「自愛」に取り組まなければならない。
その抜本的な療法プロセスは、以下である。
1.「愛を外注」していることを認める。
2.「愛を内製」していくことを決める。
3.「愛を還元」している未来を信じる。
吾輩は現在、長期禁欲中。執筆時点で、オナ禁260日目。過去に300日。mediableの断射コミュニティでは、100日超が3名在籍。その他、99の壁を超えようと腹をくくった長期志望者が5名在籍。この環境下で日夜、議論。
愛の外注=内界が満たされていないから外界の「女」で必死に満たそうとする。
直接的な意味における自慰行為。
これは、オナニー、マスターベーション。AVやネットポルノを介在した射精のことである。我々、断射勢にはもっとも「禁忌」な行為である。即死級。
吾輩のようなガチ勢だと、もはや汁遊びもしない。要は、朝立ちなどで勃起したペニスを触ったりさすったりするライトなオナニー。カウパー液漏出。
間接的な意味における自慰行為。
これは、快楽目的のセックス。風俗やナンパやマチアプの女を介在した射精のことである。我々、断射勢には射精を封じた「房中術」のみ、許される。
それと、性交渉を持たなくとも、Vtuberに入れ込んだり男オタクに媚びた微エロアニメもここにあたる。性欲ではなく「情欲」の発露。寂しさによる。
吾輩は「房中術」であっても、シビアに見ている。相手方が自分と波動的に釣り合いが取れないのであれば、射精せずとも害悪なものになるからだ。性交渉は「氣の交換」が行われるので、相手が吾輩級の周波数帯でなければ、不平等条約に終わる。俺の高波動は吸い取られて女の低波動をもらうので。
直接的な意味においても、間接的な意味においても、「情欲=愛の枯渇」から外界の女を求めている、ということ。
※伴侶やパートナーを性的に満足させたいといった「利他心」に基づいたSEXだけが例外。それも、断射前提の「房中術」が好ましい。双方に、子供を設けんとする強い意志がなければ射精などしてはならない。唯一の例外。
では、なぜ「情欲=愛の枯渇」が起こるのかというと…。幼少期から、親に、とりわけ母に愛されなかったからである。母親との関係は、その後の人生のあらゆる女との関係に反映される。オナ猿は母親がゴミだという訳だ。
ただし、母親あるいはそれにあたる養育者が毒親ではなかったとて、幼少期の生育環境にも左右されると思われる。家庭外の、学校や他所で何らかのトラウマやストレスがあれば、発達障害=愛着障害=社交不安は起こるはず。
まずは、このことを認めなければならない。
卿の母がクソザコナルシストの低級妖怪だったからこそ、生育環境が破滅的なものとなってしまい、その後の人生にも暗い影を落とし続けている。
吾輩自身も、診断は貰ってはいないが、自認的にはASD/ADHD/HSP/INFP的な傾向がかなり強く、肉体改造と精神改造に取り組むまでは苦悩三昧。
小学校1年生の時のこと。
今でもはっきりと覚えている。あののっぴきならない、不安と恐怖。必要な荷物が過不足ないのか適切であるのか、過剰に心配しておなじ登下校の近所の子に何度も確かめた。彼女はあっけらかんとして「大丈夫でしょ」、と。
理不尽に、一方的に、不必要なことでランダムに叱られてきた経験がなく、目の前でお互いに際限なく激昂し続ける激しい夫婦喧嘩も見たことがないのだろう。そうした経験からの、恐れや気構えがまったくなかったのだろう。
つまり、卿はオナニーにせよセックスにせよ、「あの頃についぞ貰えないまま終わってしまった母親からの愛情」を求めている。
だから、自慰行為や放埓な性交渉に依存せざるを得ない。Vtubeや女配信者に入れ込んで「ママぁ~!」とバブらざるを得ない。
愛を、外注している。果てには、害虫にすらなる…。
「外注」は分かりやすいが、「害虫」とは?
直近で吾輩に執拗に粘着してきたアンチのようなムーブになるということだ。自分の内界が枯渇していて愛が致命的に欠如しているので、「吾輩という外界」にアンチ行為をすることで自らのアイデンティティを満たす行い。
吾輩のような強大で広大な一等星級の生命体に、父性や母性を感じてしまい、同時にそれに深刻に劣等感を刺激されてしまい、反転アンチへ。芸のない頭の悪い批判非難を繰り返すも、吾輩には優しく受け容れてもらい、と。
蠅の生態にはまったく興味がなくて、ただ殺虫スプレーすればいいだけって言えばいいのかな。
— 終末語り(短文編) (@waaagahai) March 19, 2026
あと、初めからブロックしてたら議論できないよ? そんで、同じ土俵にも上がってない。顔出して堂々と語れるんだったら、アンチだろうがZoom対談するって明言してるんですけど。
怖くてできないだけでしょ pic.twitter.com/SHRYLq7Gca
アンチへ。
— 終末語り(短文編) (@waaagahai) March 19, 2026
顔出してZoom対談できるんだったら、たとえ蠅だったとて全力で叩き潰してあげるよって吾輩は常々言ってるんだが。明言してます。ここまでやってくれる配信者なんて、そうそういないと思うけど
逃げてるのは紛れもなくお前自身だよ。次元が違うことくらいは…。https://t.co/Vy0iGrJlZG https://t.co/tzSId8eAvQ pic.twitter.com/6QFrOkpRoa
はい、自分から醜く喚きたてて、遠くからうんこ投げつけて勘違いして突っかかって、最後は小便チビってコメント削除してブロックして逃亡。
— 終末語り(短文編) (@waaagahai) March 19, 2026
これにて幕です。
吾輩は、マジで待ってますが。顔出しZoom対談できるなら、アンチでもオールオッケーって明言してます。潰すけどhttps://t.co/Vy0iGrJlZG https://t.co/Kz8YFRRou9
霊的覚醒者及び長期断射者の前では、いと小さき卑しき者の考えなど潜在意識レベルでお見通しである。役不足も甚だしい。それに、吾輩は門戸開放している。アンチだろうが顔出して動画に出れるなら、対談すると明言。
話が逸れてしまった。
メインストリームに軌道修正する。愛着障害などの対人関係で苦しむのなら、まずは「内界荒廃=母から愛されなかった事実」を認めなさい。
でないと逃げ続ける。
粘着アンチや女叩きや政治批判のように発狂して喚いたり、オナ猿のように頻繁にシコって虚しく射精したり、モテに固執してナンパやマチアプで不特定多数の女に無駄撃ちしたり…。
最高にダサい人生が待っている。
卿は、そんなことのために…?
I am God's child. この腐敗した世界に堕とされた。
How do I live on such a field? こんなもののために生まれたんじゃない。
愛の内製=内界が満たされていけばオナニーなど不要になり「女」も不要になる。
2023年2月末。
弱すぎる脆すぎる自分を抜本的に変えたくて、オナ禁の道に入った。一月後、自重筋トレを開始した。自己改革、精神改造、肉体改造…。
とにかく、自分にうんざりしていた。精神的な面でも肉体的な面でも、当時の吾輩は自分がどうしようもない「雑魚」であることを認めた。
オナ禁は300日まで乗せるも、その後、外界のショックな出来事に見舞われ再発。一時期は、オナ猿寸前の発射生活。が、再起してカムバックした。
2025年7月10日~現在(2026年3月26日)まで続いている。約9か月が経過。
『プリズナートレーニング』を聖典にした自重トレは、満3年を数える。
底の底にいた雑魚が、流れに逆らい、上流を目指し始めた。
目前に、滝が出現。
必死に登り続け、叩き落され、打ちのめされ、孤独に登る。
いつしか、滝を登り切り、「龍」になっていた。
禁欲断射、苦行鍛錬。
本気で打ちこみ、自分から逃げなかった。毒親だろうが何だろうが、全部、自分のせい。自分が雑魚で脆弱すぎるから、自分で自分を変えるしかない。
つらく、厳しい道のりだった。誰にも、頼れなかった。誰も、何も、教えてくれなかった。ネットの断片的な情報と自らの直観に従い、吾輩は進んだ。
その果てで…。
まずは、テストステロンが開花する。父性の獲得。男性性マスキュリニティが確立され、道を歩けば街に出れば、誰もが吾輩を畏怖し首を垂れる。
魔王色の覇気=ノルアドレナリンの過剰分泌。
今回の長期禁欲150日を超えた辺りから、殺気や闘志が漲ってくるのを感じた。手綱を離してしまい、暴走したこともあった。200日辺りで制御。
禍々しく刺々しいオーラ。ハンターハンターで言えば、ネフィルピトーのようなオーラになるだろう。
この魔王色の覇気をコントロールできるようになった。ふだんは、覇王色の覇気に落ち着く。が、威厳に満ち満ちている。道の真ん中を、悠然と歩く。
テストステロンが異次元レベルなものに変質したのかもしれない。低~中周波数帯の者は吾輩を忌避し畏怖するようになった。高周波数帯だけ大丈夫。
ごく稀に、勘違いしたアホ男やアホ女が、吾輩を凝視してくるようなことがあるが、その時だけ、魔王色の覇気をフル解放するようにしている。
脳内でノルアドレナリンを過剰分泌させ、「殺気」を全開にして目に力を込めて相手の目を射殺す。たまらず、餓鬼畜生らは萎縮して撤退する。
王の御前である。時代が違えば斬り捨て御免されていても妥当な線。
つまり、吾輩の内界には、ひとつの強大な帝国が築かれたということ。
内界が豊饒になり、自己肯定感や自己受容感がある閾値を超え、王へ。
モテ効果さえ超えて「畏怖効果」が日常に。美人JKすら俺に狼狽える。
俺は俺であり、それ以外の何者でもない。
内側から溢れる自信が天元突破している。
結果、他者の反応は尊敬か嫌悪の両極端。
光に近いところから来た魂は、この一等星級の輝きを有難がる。
闇に近いところから来た魂は、この一等星級の輝きを煙たがる。
愛が器に残っている者には喜ばしく、愛が器に残っていない者には妬ましい。後者は、百万光年経ってもこの姿にはなれないと絶望するのだろう。
つまるところ、現在の吾輩には、オナニーなどする必要がまったくない。
自分で自分を慰める意味が分からない。
自分で自分を愛しているし敬っている。
3年間に渡る苦行鍛錬と、数百日における禁欲断射だ。
100万に1人が、ようやく実行できるかどうかの生き方。
やることをやってきた過去、外界からのフィードバック。
爆モテ、セレブ効果、畏怖効果、リスペクト効果。
ただし、現代社会で地に堕ちた「男性性」が復権しただけに過ぎない。
かつて、武士や戦士や僧侶の時代には当たり前だったマスキュリニティ。
たまたま、侍が現代に蘇ったからこそ、外界からの他者評価になるだけ。
俺にできたのだから、卿にも当然できる。
「父性」を手に入れよう。自分の頼れる兄や父に早くなってあげなさい。
己を己で見守り、育て、包み込むこと。
肉体的にも精神的にも真の意味で「強く優しい男」になるしかない。
覚悟を決めて、禁欲と苦行の道に入る。
外界にあるものなど、いっさいがっさい切り捨てよう。
まず、卿には親などいない。父性も母性も、何もかも自分で獲得するだけ。
そこにいた、そこにいるのは、大きなクソガキに過ぎない。見下しなさい。
女。ありとあらゆる女から遠ざかる。
ネットにもリアルにも、雌性や母性を絶対に求めるな。
そんなものは、堕落洗脳させられた現代男のデフォルトの鼻糞な価値観。
オナ禁しなければ死ぬ。
筋トレしなければ死ぬ。
そのくらいの気持ちで、吾輩は精神改造を行ってきた。
凶悪犯でいっぱいの監獄内。
体と心を肥大化させなければ、すぐに虐められて殺される。
比喩ではない。この世界は地獄。バイオハザードのようなものなのだから。
自分、自分、自分。
もはや、卿は幸せになることなど考えてはいけない。
内界の泥沼から脱して、大地を踏みしめて歩き出さなければならない。
が、泥沼から這い上がり、歩き出せばすぐに気づくだろう。
そこには、見たこともないような美しい花畑が一面に広がっている。
そして、その先には、巨大な霊山がある。吾輩は、今はそこを登っている。
甘い幻想に逃げ込みながら、泥沼の中に沈むのか。
辛い現実に身を投じながら、泥沼を抜け出るのか。
人は、どちらでも選ぶことができる。もう、腹を括りなさい。
卿自身がやるしかなく、女も男も、誰も助けてくれない。救ってくれない。
他者なんぞ、その多くが「利己心」にまみれており、我良し我良しの本心。
エロもスピも副業も、卿から承認や金銭を貪ることしか考えていないのだ。
吾輩のような、、、
「本物の思想家」「本物の求道者」を除いては。
もし、俺が嫌なら、どうにかして血眼になって【本物】を探せばいい。
この終末の地球上に、144,000人が遣わされている。
愛の噴出=内界が満たされきれば「愛」が勝手に外界へと溢れ出すようになる。
禁欲&苦行の果てに父性が身に付くと、どうやら…。
この神聖なる男性性を経由し、「母性」も芽生えるようだ。
自愛心⇒慈愛心へと変質するのかもしれない。利他、慈悲、愛情。
意識や認知が、【私】⇒【私たち】へと変貌している。
内なる器が「愛」で満たされ切り、外側に溢れ出るようになった。
吾輩の主語は、しばしば「我々」になる。我々が、我々は、我々にとって。
すでに、mediableの月額コミュニティには7名の断射者が集っており、当然、吾輩の関心事も「我々」がどう成長するか、どう進化するか、だ。
天に祈りを捧げるときも、「世界中の善き者らに善き力をお与えください。必ず、善き事に使います。我々は、この地上に愛を循環させます。天の祝福と加護によって強力なバックアップをお願いいたします」と首を垂れる。
三川町町民、約7000人。最近は、来年の町長選に向けていろいろと動いている。その発起心は、「可愛い可愛い人の子らよ」。縁があってこの町に生まれ育った。当然、ここは俺の管理下にあり、善政を敷いて全町民を導く。
涅槃。ニルヴァーナ的な「静寂な悟り」においては、「無我」なのだろう。
だから、吾輩のこの意識も「エゴ」に過ぎない。
しかし、それは「大きな温かなエゴ」と言える。
吾輩は、別に今生で悟りなど求めていないし、このゲームに真剣にコミットすることに決めたので、洞窟にこもって独りで瞑想し続けるつもりもない。
脳科学的には「オキシトシン」の過剰分泌。
愛情ホルモンの脳内回路が開いた、ということ。
ヨーガ的には、慈愛心を司るハートチャクラの開花。
つまり、長期断射が深まると、こうなる。
兄になり、父になり、王になり、母になる。
潜在意識がクリアリングされ浄化されきる、と。
王の視座、神(愛)の視座、で物事を捉えるようになる。
「小我」に基づいた私利私欲ではなく、「大我」に基づいた利他他欲へ。
これは、禁欲という自律行為が、【天に近づく】行為であることの証左。
オナ禁=静的な規律。
筋トレ=動的な規律。
禁欲で高まった生命エネルギーを苦行を通して練成していく。その果てで、テストステロンが異次元なレベルへと変質する。その先に、母性に至る。
思えば…。
国家を導いたアドルフ・ヒトラーも、思想を貫いた吉田松陰も、超長期断射者であった。ニコラ・テスラもガウディも、宮本武蔵も宮沢賢治も、そう。
断射して精液滞留するという古代の叡智による秘伝メソッドには、国家を、世界を、地域を、地球を、変えるほどの偉大なエネルギーが秘められる。
もし、卿が、今の自分に満足していないのなら…。
そして、「もっと大きな自分」に成れるはずだ、と思うのなら…。
もはや、オナニーもセックスもネットポルノも、安い快楽に流されてはならない。
閉ざされたドアの向こうに
新しい何かが待っていて
きっと きっとって 僕を動かしてる
いいことばかりでは無いさ
でも次の扉をノックしたい
もっと大きなはずの
自分を探す 終わりなき旅
射精は、卿を抑圧し支配し奴隷に圧し留める。
水は低きに流れ、人は易きに流れる。
10秒のオーガズムが何をもたらす?
発達障害だの愛着障害だの社交不安だの全て。
卿に降りかかった「呪い=試練」に過ぎない。
クリアした者は、大きく大きく進化成長する。
吾輩が、その生き証人である。
これからも、卿に「背中」を示し続ける。
在野の、一人の思想家として求道者として啓蒙する。
今回の語りが、刺さったのなら、「滝」を目指して登りなさい。
登り切ったら、「龍」に成る。
吾輩の禁欲コミュニティの同志は、龍に成ろうと日々励んでいる。
雑魚のまま生涯を終えるのか。
龍王に成り人生を燃やすのか。
いずれも、卿次第である。好きな方を選べば良し。以上。
※コチラは記事を台本にはせずフリートーク形式で語ってます※

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低評価やフォロワー減が他人事のようになった。

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■参考書籍
『魂のチャート』
『プリズナートレーニング』
※これらの書籍をもとに話を展開している。
