【ご縁のブログ】春のバトンを繋げよう part 2 by Saka.先生
「春のバトンをつなげよう」は、Saka.先生のメンバーシップ限定参加型企画です。
ハロー、心繋ぎ手コーチ南空桜です!
1月末から復活したブログで参加しているグループの企画の一つが「春のバトンを繋げよう」です。
春は新しい季節の始まり。冬の終わりから新たな可能性が芽吹く春へ、ブロガーたちの想いや体験をリレー形式で繋ぐことで新しい自分の発見になるように思います。
このバトンは、コミュニティの絆を深めながら、それぞれが感じる春の喜びを共有する場、私が大切にしている、絆 が繋がれていくのが楽しみです。
第1走者~第14走者まで
※コメントは南空桜目線です
いよいよ第15走者 スタート
💨第15走者 Kazuさん 👇️
あるおじいさんとの出会いから、その方が持っている畑の弟子入りをしたというお話。人生を変える出来事というのは本当にささやかなもの。その小さなことにどれだけフォーカスできるかどうかが生きるのに大切だというKazuさんの考え方にマインドフルネスの注意を向けることの意味を感じました。
💨第16走者 agent-matsukuraさん 👇️
偶然に思えるような出会いが必然だったりする、誰と会うかで人生がガラッと変わるんです。食卓でも手間をかけて育てられた食物とも出会い。どちらも丁寧に紡いでくれる出会いなんだという部分に、私も感謝の気持ちが湧きました。人でもモノでもすべては出会いの中で私たちは日々暮らしているんだなと改めて気づかせていただきました!
💨第17走者 よしまるさん 👇️
公私ともにつらい時期の中で出会ったのがnote。ショートショートの世界に魅了されて作家になろうと目標を持たれたそうです。顔はみえなくてもnoteを通じて繋がることが励みになっているんですよね。つらい経験だったとしてもそのことが文字になり人の心を輝かせていくと思います!作品が楽しみです!
💨第18走者 ぽんぽんさん 👇️
本名での自分と少し離れていられるオンラインでの出会いが、気持ちを楽にさせてくれる、ネットでの居場所。それは第二の居場所というのは、ぽんぽん流オンラインの世界。そして場所も離れたところにいる人と繋がることができる点では、現実とはまた違う人との繋がりがあるというお話。時間も場所も気にせずに誰とでも繋がっていくことで世界が広がるといいですね!
💨第19走者 MiKAさん 👇️
新しい人間関係を築く場面で「最初が肝心」だけれども、第一印象を良くするために自分を取り作ろうことは、時に本来の自分が苦しくなる。生まれ持った個性(キャラクター)は変えることができないもの。結論として、自分の本来の個性を認め、自分らしくいることが最も魅力的で楽な生き方です。マインドフルネスの本来の自分に戻るという部分に話が被って共感しました。
💨第20走者 Ms. トルタさん 👇️ ← 折り返し地点
noteでの自分と本来の自分は違う。
本当の自分は自然が大好きでアクティブ、今までに言った思い出の場所は、
なんと!富士山登頂、小学生の時に泣きながら頑張ったとのこと。
沖縄の海ではダイビングに、そしてスカイダイビングもご経験。読んでいるだけでアクティブなドキドキが伝わってきました。noteでもそのドキドキ、ワクワクを伝えてください!

バトンは次に→第21走者 極夜さんへ
今回は読んで個人的に感じたことなどをまとめてみました。
何人かの走者さんが書かれていました。
人と人が繋がること、そしてありのままの自分ということがとても印象的でした。
オンラインだからこそ時間も場所も気にせずに、また相手をイメージしながら本来の自分を文字に託す、それがnoteの世界と改めて確認できました。
noteブログは自分との対話、インプットしたことをアウトプットすることで
新しい一歩が進めるのではないかなと今思えるようになりました。
Saka.先生、とても楽しい企画をありがとうございます。
これからも楽しみにしています!

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