架空の名前の自分もまた心地がいいです
こんにちは!
4月になって温かくなってきてルンルンの第18走者ぽんぽんです〜♪
走者って⁇
Saka.先生の素敵なリレー企画に参加させていただいているんです!🏃♂️
#春のnoteバトンをつなぐ
Saka.先生がお優しい方なので、メンバーシップはとても居心地がよく、こういう楽しい企画も定期的にされています!いつもありがとうございます☺️
その素敵な企画で、わたしは第17走者のよしまるさんからバトンを受け継ぎました~♪
よしまるさんは素敵なショートショートを書く作家さんで、この記事ではnoteでの出会いのすばらしさについて書かれていました♪
わたしもnote以外のSNSをしていますが、どこであっても現実で過ごしているだけでは出会えなかった人との出会いがあり、つくづく幸せだなぁと思っています☺️
わたしは、よしまるさんの記事の「顔が見えない中でのつながり」というところをキーワードにして考えてみます!考えてみると、色んなところで現実世界とは離れた人との出会いがあります。
わたしの子どもはオンラインゲームをしていて、顔が見えないお友達と楽しくゲームをしています。学校のお友達とはゲームの趣味が合わなくて、一緒にゲームをすることは少ないです。
でも、オンラインのお友達とは好きなゲームをたくさんすることができます。子ども曰く、これを楽しみで毎日がんばれていると。
ゲームとかオンラインとか、ご家庭によっては否定的なところもあるのかもしれませんが、ネット上でのお友達との関わりで気持ちが救われることもあると感じています。
わたし自身もそのつながりは実感してきています。
昔から、親や現実の友達に相談しにくいことは、ネット上の人に相談してきました。親や現実の友達の前では「本名での自分」でいないといけないので、少し気を張って大変なこともあります。
でも、ネット上での自分は「架空の名前での自分」でいていいので、ある意味素を出しやすいですし、楽な気持ちで過ごせます。
「第二の居場所」とでもいうのでしょうか。現実は現実で居場所があるし、ネットはネットで居場所がある。そう考えると、すごくお得な気がしてきます。
居場所なんて、いくつあってもいいですもんね。気を張った自分から解放されてリラックスできる場所。その一つが、ネットでの居場所なのではないかと思います。
現実での行動範囲はどうしても限られるので、出会いの広さも限られてしまいます。ネットであれば、遠く離れた土地の人とも関わることができる。
これって、今でこそ当たり前になりましたが、よく考えたらすごいことですよね。
わたしもいい大人になってきましたが、もっといろんな人との出会いを増やしたいという思いもあります。現実での友達も、年を重ねるごとに関わりが薄くなる人もいます。だからこそ、同じような境遇の人や、全然違う背景で育ってきた人とお話をして、視野を広げていきたいとも思います。
noteはまだ始めたばかりで時間もとれていませんが、少しずつ関わりを増やしていきたいです!
いつかnoteでのお友達ともっと仲良くなって、リアルでお茶をしてみたいです♪♪
わたしのバトンはここまでになります!🐢
第19走者はMiKAさんです♪
8type charactersからヒトの個性について考察しておられて、日常の気づきを記事からいただけます!
バトンをお繋ぎします〜♪
メンバーシップの皆さん、かめ🐢のように歩みが遅いわたしではありますが、少しずつ活動していくのでこれからもよろしくお願いします☺️
Saka.先生、素敵な企画に参加させていただきありがとうございました♪♪
