【まとめ】わたしの創作大賞2025
こんにちは。RaMです。
2025/4/22(火)から始まっていた、創作大賞2025。
応募作品のエントリー期限の2025/7/22(火)の23:59まで、残すところ12時間程となりましたね。
みなさん、いかがでしたか?
わたし個人的には、創作大賞は、2度目の参加となりました。
エントリーが開始されてから、この期間、良いことも逆のことも、いろいろなことがありまして、ちょっと疲れ気味な日が多かったかなぁ〜、という印象です。
創作大賞エントリー期間が始まって、まだ間もない段階で、このエネルギーの低迷具合でした。
この後、低空飛行を繰り返してきていたわけですが、それでも何もしなかったわけではなかったようです。
今年は、創作大賞感想の記事を書くことは出来なさそうなので、わたしの創作大賞2025は、本日をもって終了となります。
今日は、この3ヶ月間の投稿を振り返ってみたいと思います。
RaMの創作大賞2025
創作大賞には、ちょっとだけやる気を出して、エントリーさせてみました。
エッセイ部門
1万字以内という条件に対して、5000字弱で書き上げた作品です。
普段長文で語りすぎてしまう、わたしからすると、短いです。
フード部門
フードエッセイを書きました。
文字数制限なし、だったので、チャレンジしやすかったです。
オールカテゴリ部門
条件を見ると、特段難しくなさそう(ただ、選ばれるのは至難の業)だったので、記念受験的な感覚で、書きました。
2024年は、小説も書いてみたりしたのですが、今回は、準備不足も実力不足もあり、早々に断念したので、エントリーしていません。
今年は、昨年と異なり、無理に書くことはしない、と決めていました。ある意味、等身大の自分が書いた記事たちだな、と思います。
これ以外に、力を入れて書いたものがあったのです。
推しを語るだけ語る記事。
BBBだけ、ピックアップしてみたけれど、まあ、そこそこ書いていましたね。
エッセイ調のものも含めたら、月1ペース。
さすがに、頻度が高かったですね。自分でもびっくりしています。
ただただ推しの話をしているだけなので、読者様を置いてけぼりにしてしまっているような感じもあったかもしれません。
もちろん、読んでいただいた方が、このショーを観て、感動してもらえたら、一番うれしいのですが、もう終わることが確定していますからね。
けど、好きなものを書くということで、「書く」モチベーションを保てていたのだと思います。
↓ こんなエッセイも書きました。
エッセイを書くと、投稿した後に、なぜだかドッと疲れが押し寄せるというか。
エッセイを書くときは、多少の痛みを伴うことだ、とわかっているのです。
多分、わたしは、noteで推し活記事を書きながら、心のガソリンをチャージして、「書きたい」という気持ちが湧きおこるのを待っているのでしょうね。
noteに限らずとも、わたしの歩みをみてくださっている人が、どこかにいるかもしれない。
その人が、わたしに対して直接アプローチしてくれているかどうかだって分からない。
気づかないほど小さな声で、応援してくれているかもしれない。
また、一歩ずつ進んでいこう。
自分自身も応援者として、自分を一番に信じてあげたいな。

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