ワクワクする気持ちの構造 ~みなさんの記事から集合知をまとめてみる~
先日書いた記事にコメントをいただき、
関連記事を見ていたら、みなさん、おもしろい!
近い考え方が、いくつか見つかります
noteで記事を書くと、
類似、関連する記事を、noteが自動で集めてくれます
この関連記事をたぐっていくと、さらに考察を深めることができます
ワクワクする気持ちの原点
私の元記事はこちら
なんらかの刺激をキッカケに、
ギャップ、違和感に気づく
想像力のスイッチが入る
仮説が思い浮かび、早く確認したい!
ギリギリわからないから、ワクワクする!
(過去には、わからない → わかった! 成功体験がある)
こんな構造を仮定してみました
ワクワク仲間の考察
無茶ぶりされたことが「能力的にできるかどうか」で判断して、
「自分に出来ることだからやる」っていうのはワクワクじゃないんですよ。
ワクワクっていうのは、「できるからやる」んじゃなくて、
「できないかもしれないけど、でも挑戦したい!」っていう感じ。
ハードルの高さがあっても、むしろ燃えてくる!!
少しハードルを感じる、
でもその先へ行ってみたい!
元々、興味があったけど、少し忘れかけていた
ふと、思い出して、なんかイケるんじゃない!?
という感覚。とってもワクワクする感じがします
適度なハードルと、超えたい欲求のバランスがとれた瞬間にスイッチが入る
みたいな感じですかね
未知なことって頭ではわからないので怖い
負の感情を克服するには(慣れ、癒し)が必要
ワクワクと同時に湧き出てくる「負の感情」にも向き合う
ついつい行動したくなる、自分の内側から湧き出るものを大切にする
想定できない方が楽しい
想定できない、わからない、ってことがワクワクの要素
ハードルを感じながら、そこを超えたいという欲求、イメージ
すごく近い感覚で、おもしろいなぁ~と
不安も出て来るので、対策も大事ですね
好奇心と探究心が私を突き動かし、ワクワクはその源なんだと思う。
普段は話すのが苦手でも、空や飛行機、アートのことを語るときは別。
ワクワクして、自然と表現したくなる。これが、私が最もキラキラしている瞬間だと思う。
結局、自分が一番自分らしく生きられるのは、
ワクワクしながら好きなことを探求しているときなんだろうな。
好きなことに夢中になる
その瞬間に入るときの感覚が、ワクワク
自分らしさ の観点も大事ですね
思い返せば自分は楽しそうだと思ったらちょっとバカなことでも進んでやる。
直前に決まる予定やノープランでも大歓迎だし、
最近で言えば自転車で日本一周をしたりもした。
楽しいという感情があればどんなこともできる。
周りから見たら、ちょっとバカだな、と思われるようなことでも、
やりたい衝動が抑えきれない!
こういうときも、ワクワクしますね(笑)
図書館で本を読む
本を読むことで世界が広がり、
本を読むことで子ども達に伝えたい引き出しが増え、
本を読むことで自分の考えを表してくれる言葉に出会った
動画を見ていると、他人がつくった世界に流されているな、と感じることがある
読書は、自分が主体の世界。本からヒントを得て自分でイメージを膨らませたり、
自由に発想する起点を沢山つくれる
私にとって読書とは、妄想の起点だったりします(これが刺激の1つ)
そんな自由なワクワク感もありますね
ワクワクの構造が見えてきた!?
ある種の仮説をnoteに投げてみると、
近い記事が見つかることがある
自分だけじゃなくて、色々な人が、色々な角度から考察している
こんなことをしながら、仮説が確信に変わった気がしますw
当然、私の考え方を基準にしているので、
ちょっと思考が偏る可能性があります
一旦、寝かせて、また違う観点も探してみたいと思います
この記事を書いたのは、
収益の柱を増やす「未来実現パートナー」 川原茂樹
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