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【子育て実況中継】#18 「ひらいて」みたら、たくさんのものが動き出した

ここからまたすこしずつ、
もう一段階『ひらいて』いこうと思っています。

5月3日の投稿で、そんなことを書いた。


そこから数日。


新しく応援マガジンを始めてみたことで、


また一段と、

ひとすじの風景 を楽しめるようになってきた。

おかげさまで、10人以上の方に、マガジンのフォローをしていただけています。
一緒に楽しんでいただき、ありがとうございます。


一方で、

我が家では、次女の “夜叫び” が続いていた


夜中に突然はじまる、大きな泣き声。

眠れない日々。


妻と交代しながら、
なんとか睡眠時間を確保して、

体力を削り切らないように
乗り切っていた。



そんな毎日のなかでも、

“もぐる” 時間をつくったりしながら、
暮らしを整えようとしていた



そうこうしているうちに、

次女の “夜叫び” も、少しずつ落ち着いてきた。


もちろん、まだ完全ではないけれど、

毎日ではなくなってきて、

家族みんなで穏やかに眠れる夜も、
少しずつ戻ってきている。

先日の投稿の際、声をかけてくださったみなさん、静かに見守ってくださっていたみなさん、本当にありがとう。



……と。


そんなふうに、

ようやくひといきつけるかもしれない、
と思っていたところへ。



またひとつ、

とても大きな変化が、

我が家にやってきてくれた “かもしれません”



正直、

このタイミングで書くべきことなのかは、
かなり迷いました。


まだ、何も確定しているわけではありません


ただ、

すでに妻の体調に少し変化が出はじめていて


これからまた、

家族の日々の過ごし方が、

大きく変わっていく可能性があります。



そうなると、

当然、noteとの向き合い方も、

また変わっていくんだろうな、
と感じています。



もしかしたら、

突然、更新頻度が落ちたり、

しばらく “とじる” ような時間が
増えるかもしれません。



そんな、

うれしさと、

慎重さと、

緊張感。


いろんな気持ちが、

いま、静かに同居しています。



まだ、本当にどうなるかは分かりません。



でも、

我が家にとっては、

ずっと願っていることの
大きなひとつ
でもあって。



どうか、

あたたかく見守っていただけたらうれしいです。



余裕のあるときには、

これまで通りnoteでの活動もしていきたいので、

よろしくです。



現場からは以上です。


*今回は、静かに置いておきたくて、コメント欄は閉じておきますね。
*スキや、マガジンへの追加をしていただけるのはとっても嬉しいです。いつもありがとうございます。


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