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運気上昇✊冬至に食べたい!「小豆とかぼちゃの炊き合わせ」

冬至は1年のうち昼が最も短い日。太陽が生まれ変わる日なんだそう。
そんな“陰極まる”直前。
一昨日のお話、、。
アユミは実家の“開かずの間”的なお部屋で宝探しをしていた。昔着ていたワンピースや思い出のアルバムを引っ張り出し、30分程そこで過ごした。

するとどぉでしょー。
みるみるうちにアユミのカラダの波動バランスは崩れ、はなみじゅが止まらない。帰宅後、寒気。
その晩は何かに取り憑かれたように、グッタリ。
フラフラで20時には布団に入り、翌日も寝て過ごした。

あのお部屋、なんか居た。

冬至を目前にして、アユミのカラダも陰極まったらしい。そんなとこ連動しなくていいのに。
だけれども、一陽来復!
陰極まれば、必ずや陽へと転ずる。

水みたいなお粥

アユミはなぜかいつもねっとり系のお粥しかできないのに、今日に限ってはいつまで煮てもサラサラ。
“高野山の修行僧が食べるお粥”みたいなのができあがった。でもまァあれダ。アユミの手を使って宇宙さんが用意してくれたお粥ダ。この日のアユミにはこれが最適とゆうことダろう。

お粥の上澄み

この、超絶やさしい液体。カラダに沁みた(⁎ᴗ͈ˬᴗ͈⁎)
宇宙さんはいつも完ぺきなのダ。お任せしてればうまくゆく😌 サラサラ粥で一足お先に陽に転じてきたアユミの肉体。
冬至はもうすぐそこダ。切り替えの日はキレイサッパリした心身で迎えるべし。

いつもの朝ごはんが食べられるカラダにV字回復
咳がコンコン出るけどいつも通りの朝

なぜか分からないけど、冷蔵庫に貼ってあったルーズリーフの「小豆とかぼちゃの炊き合わせ」のレシピ。なぜこのタイミングでレシピを書き写していたのか、果たしていつ貼ったのか、自分でも全然思い出せないけれど、時期的にドンピシャだし、どーやら今日のもぐぽこ日記はコレらしい。

緑から黄色へのグラデーション

かぼちゃも小豆もやわらかく炊けた。
やわらかすぎでもなく、抵抗なくお箸をスッと導く密度に仕上がってる。皮ごと一口大に切った可愛い子ちゃん。盛りつけるまで混ぜないから型崩れなし。お味はまあるいのにカラダはツンツンとがってる✨(*´艸`*)✨
調味料は塩だけ。あとで何か上からつけ足した甘みじゃない。素材から引き出された甘みだから、たぶんこの子の素地が素晴らしいのダ。
小豆だけをつまんでお口に含むと塩気でくすぐったい。それにさすが小豆ダ。厚みのあるエナジーが押し寄せる。かぼちゃと小豆を一緒に頬張ると甘味&塩味の幸せコンビネーションでアユミの脳内は大はしゃぎ💓

🐰「 かぼちゃも小豆も大好き! 」
✨縁起物として✨

💝小豆とかぼちゃの炊き合わせ💝
材料
小豆    1カップ
カボチャ  300g   
水     2と1/2カップ
(鍋で煮る場合は4カップ)
塩     小さじ1と1/2

エネルギー強いから毎日食べると毒になる。
そして砂糖を使うのは逆効果。

作り方
①小豆と水を圧力鍋に入れて圧力を10分かけて煮る。

半分の分量で鍋炊きしてみる

②小豆がつまんでつぶれるくらいになったら塩小さじ1を入れて煮る。

つぶれた
ならば塩ダ

③カボチャは皮ごと一口大に切り、塩小さじ1/2をまぶして②にのせてフタをしてカボチャが煮えるまでコトコト煮込む。

種とワタを取り除く。煮物のときは
ワタが少し残ってるくらいで良い。
(お菓子はしっかり取ったほうがいい)
お鍋に入れる直前に塩をまぶした
小豆の上に塩まみれのかぼちゃをのせてコトコト。
途中、水を足したりした。
スッと抵抗なく刺さってくれた。
煮汁が無くなる手前で完成した〜!
ほっくりと、いっただっきまぁ〜す!

Ayumi☽

冬至から1年がはじまる“一陽来福”💖

🍚他のもぐぽこ日記🍞↓↓↓
〜かぼちゃ&小豆をもぐぽこ😋

🐰もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶを実践するアユミの毎日を記録したものです🍓
ご著書や理論を参考にしつつ自由に記事を書いています🌷

Ayumi☽


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