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推しに順位はつけられない。それでも選んだ。|note推し紹介ダービー

この記事は、
note業界No.1営業マン fafa さん (@kohana1112)

JAU さん (@jau_jau1001)
が主催する企画

「note推し紹介ダービー〜副業パパ頂上決戦〜」

への参加記事です。

あ、サムネは「ウマ娘」ならぬ「ウマイケメン」です。
ダービー」と聞いたらこれでしょ。

fafaサイド

JAUサイド

なんとこの企画、よくある

「私を応援する記事を書いてください」

ではない。「私の推し」を自由に
選んで書いて投稿する

そういう企画とのこと。
なんということだ。。。

推しへの愛を語る絶好の機会

とんでもない企画じゃないか。

となると、誰について語ろうか、、、
悩む。めっちゃ悩む。。。

そもそも、大前提として、

推しに順位はつけられない

当たり前である。
とはいえ、世の中には

最推し

なんて言葉もあるし、
すべての推しへの愛が平等か?
といえばそれもまた嘘になる。

散々悩んだけど、
私がいまこのタイミングで、
一番、全力で記事にできる人。

そういう人を今回は選びました。

その人とは...







KOTAYAさん。貴女です。

ん?なになに?
そんなタメなくても知ってた?

まぁ、普段から私と絡んでくれている人は、
「まぁ、そうなるよね」とか、そんなところかな。

KOTAYA さんのおそらく一般的な認識

KOTAYA さんのことを、

「note分析がすごい人」

として、もう知っている人もいると思う。

特に、タラヲガールズ に接点のある人なら、
この2つのエピソードには心当たりがあるはずだ。

まるよか王選手権

タラヲガールズ初代会長
まるよかさん(@yokayoka5103)が、
300記事達成を記念して立ち上げた企画。

まるよか王に 俺はなる!!!

条件は「300記事全部読んで、全部スキして、感想を書け」。

まるよかさん本人も
ひとりも達成できないだろうなー
と思っていたこの企画に、
KOTAYA さんは5日間で全部読破して応えた。

読むだけでなく、データも全部引っこ抜いて
分析するという徹底ぶり。

まるよかさん本人が
「まるよか王 第3位」として
お祝い記事を書くほどの反響だった。

ヒトタラヲ氏のエンターテイメント賞

もう一つは、
ヒトタラヲさん(@5959life)が開催した、
タラヲガールズの知名度アップ企画。

その結果発表で、
参加者110名に対して、
ヒトタラヲ賞(10,000円)、
タラヲガールズ賞(3,000円)、
特別賞(1,500円)と、
用意されていた賞が
全部発表された、そのあと。

主催者であるヒトタラヲ氏が最後に、
土壇場で追加した賞があった。

エンターテイメント賞(30,000円)【1名】

これを受賞したのが、
KOTAYA さんだった。

結果発表記事

ヒトタラヲさん自身を分析した記事と、
ChatGPT の Image2 で作った
「タラヲガールズ特集」の雑誌記事、
2本の参加記事が評価された結果だ。

この推し紹介ダービーの主催のひとり、
営業fafaさん(@kohana1112)も、
この企画では特別賞を受賞している。

それくらい濃いコミュニティの中で、
KOTAYA さんは

予定されていなかった賞を後から作られる

という、異例の評価を受けたことになる。

さらに、このヒトタラヲ氏の企画での受賞については、
その戦略を惜しげもなく記事にしてくれている。

最高の記事だ。この企画に参加するとき、
KOTAYA さんが何を考えて、何をやったのか、
考えていたことの全てが書かれているようにすら思える。

しかも全ての行動に理由がある
その理由が言語化されて活字になっている。
天才はこうも言語化がうまいのか。

その脳内のほんの一部だけでも、
その思考そのものを垣間見れる記事。

メンバーシップ限定公開の記事だが、
この記事1つを読むだけでも、
メンバーシップ月額程度に対して
お釣りがくるような内容である。

うん、いいタイミングなので
メンシプの解説記事を置いておこう。

メンバーシップ「KOTAYAの共犯者」が
どんなところなのか。

大変わかりやすく説明してある。

よし、読んだね?

ちなみに、この

エンターテイメント賞 受賞の裏側

記事に関しては、自慢をしたいことがある。

なんとこの記事、

私のために書かれた記事

なのである。その証拠がこれ。

こんな最高の記事を世に送り出せたのだから、
大変に誇らしいことだ。

このやりとりがなければ
この記事は公開されなかったのだろうか。

そんなのは世界の損失である。

ぜひこの記事の読者も共犯者となって
この記事を読んでほしいと思う。

この推し記事の方針

まぁ「一般的な認識」だけでも
かなりの分量を書いた気がするが、

正直な話、

KOTAYAは凄腕の分析官

これは KOTAYA さんを知っている人なら、
共通認識で、誰でも書ける話だ。

それでは面白くない

だから、私はそれ以外の
彼女の魅力について、

それも他の人が多分、
あまり触れていないところ、

そういう点について、
語っていきたいと思う。

え?ここまで全部前置き?

って思った人、そのとおり。
このあとが本番である。

KOTAYA さんとの出会いのきっかけ

私 Marie と KOTAYA さんの出会いを語るうえで、
絶対に避けては語れないイベントがある。

かえるこアート

かえるこアートである。

うん。わかってる。

私と、KOTAYAさんと、かえるこさんの関係を
よく知らない読者の皆さんは
きっと心の中でこう思ったことだろう。

なんでそこで他の女が出てくんねん🤣

そこについてはちゃんと説明しよう。
note と Threads 横断で、このような企画が実施されていた。

この頃の私はまだ、
note を初めていなかった。

しかし、
Threads のアルゴリズムは
なかなか不思議なもので、

先の 4/8 のかえるこさんの
Threads 投稿が、4/10 に
私のおすすめフィードに
流れてきたのである。

Threads のおすすめには結構、
平気で数日前の投稿が流れてくる。

これは平成のSNSには
なかった特徴だと思う。

ともあれ私はこの投稿を見て、
何の気なしに、

かわいい🐸かえるフードの女の子だ❣️
なになに?
原本イラストを使って「かえるこ」を描く、
そういう遊びなのか!

とまぁ、私とって最初のかえるこアートを投稿した。

そこから私は数日に一回、
「かえるこアート」を投稿するようになった。

慣れてくると数日に一回が毎日になり、
そのうち「かえるこアート」を
投稿するのが日課になっていた。

そうなると、
今日はどんなかえるこさんを描こう

と考えるようになり、
かえるこさんの Threads アカウントを
フォローしたり、プロフィールから
過去投稿を遡ったりするようになる。

そうして巡り合ったのが下記の投稿。

この投稿が、私の記憶に残る範囲で

初めて、KOTAYA さんを見かけた瞬間

だったと思う。

その後、4/19 に私はかえるこさんの
メンバーシップに加入した。

ken さん

メンバーシップに加入すると、今度は
他のメンバーのことが自然と視界に入ってくる。

中でも、かえるこさんのことを
強烈に応援し続けていたのが
kenさん」である。

いろいろあって今は Threads は活動停止し、
note での活動に専念されているが、

かえるこアート425 枚のうち、
100 枚ほどはこの方がつくったという、
とんでもないかえるこファンである。

この頃の ken さんは
「かえるこアート」以外にも
積極的に AIイラストを作成しては、
Threads に投稿していた。

美女のイラストを中心に

こうやって、私が KOTAYA さんを
見かける機会は増えていった。

最大の転機

ここで最大の転機が訪れる。

KOTAYA さんの
この Threads 投稿を見たことだ。

下記の記事で紹介されているツールの宣伝。

当時の私は、note で記事を書いていなかったし、
「見る専」アカウントであることを公言もしていた。

だが、私はこの GPTs を手に入れるために、
メンバーシップに加入した。

ここまでの文脈がなければ、

なんで note を書かない人が
note のための GPTs を買うの?

となって意味不明かもしれない。
だがここまで読んでくれた方には分かるだろう。

このときの私は、

AIイラスト生成っておもしれー!

という熱が非常に高かったのである。

それからは記事を読み漁った

せっかくメンバーシップに入ったからにはと
私は彼女の記事を読み進めていった。

最初は、無料記事にせよ有料記事にせよ、
ほとんど読んでいないところから読み進めた。

貧乏性の私は、

せっかくメンバーシップに入ったんだしな

と限定記事から読んでいくことになる。
そうなると、こういった記事が目に入る。

私はそのとき、
何がきっかけだったか忘れたが、
note に最初の記事を
出すべく執筆をしていた。

記念すべき note 初記事だ。

そうなると、先に上げた記事たちで
紹介されているツール、

当時、固定記事になっていた
この記事がどんどん気になるようになる。

そうして私はこの記事を買った。

GPTs 目当てのメンバーシップ加入に引き続き、
読む専を公言しているアカウントが、
なぜこれを購入するのか、
さぞかし意味不明だったことだろう。

実際、購入時のお礼メッセージにて、
大変な困惑がうかがえるメッセージをもらった。

個別メッセージ、勝手に晒してごめんね
個別メッセージ、勝手に晒してごめんね

何か参考になるかもしれない

という動機もあったし、

私ならこのツールを見れば、更に改良できるかもしれない

という、ある種の傲慢な考えもあった。

とはいえ、メインは単なる遊びでもあったのだが。

モヤモヤさせてごめんね😂
モヤモヤさせてごめんね😂

このツールを手に入れたことで、

その人の記事を時系列で全部読む

が簡単にできる手段を自分のものにした。
そして、夢中になって全部読んだ。

ちょっと一息

ここまでアホほど真剣な内容で
愛を語りすぎたので、
だんだん疲れて来た読者も多いだろう。

この辺でちょっと、
刺激の強い内容でも書いてみよう。

もしかしたら、
さすがに怒られるかもしれない内容。

この人妻、やたらエロい

注意事項

やっちまいました。。 本人クレームです😱
この章の内容は「それは広めるなw」ということなので、
皆さん、ここだけの話にしてくださいね。ナイショですよ🤫

パブリックイメージ

KOTAYAさんの本日現在の
クリエイターページにある
プロフィールは下記である。

3人育児中のフルタイム会社員。副業noteで月10万円達成。
会社員を続けながら、note分析・商品づくり・メンバーシップ運営を実践中。
次の目標はメンバーシップ100人。成功も失敗も、数字と一緒に記録する。

うん。立派な3児の母である。
フルタイム会社員。

おまけに周りからのイメージは
クールビューティー」。

だがこの人、ときどき、
思いがけない行動や発言をし出す。

ある日の Threads にて

先にも出てきた ken さんの
過去の Treads 投稿。

うん。ここまではいい。
特にあやしいところはない。
そのはずだった。問題はその返信。

いや、どうしてそうなった。

男性側(kenさん)が自重したにもかかわらず、
なぜか下記の改造を自らしていく

・自宅っぽい背景 → ホテルのラウンジ
・部屋着っぽい衣装 → ホテルらしいセクシーおしゃれ着
・ken さんの手が腰に据えられる

いや、なんでやねん。

いつメン総ツッコミの図
いつメン総ツッコミの図

じまこちゃ夏祭りにて

つい最近も、なかなかえげつない
エピソードがあったばかりだ。

下記の記事が公開された後の出来事である。

コメント欄にてこんなやりとりがあった。

じまにゃんさんとのコメントやり取り
じまにゃんさんとのコメントやり取り

これは補足の必要があるだろう。
KOTAYAさんは甘いものが苦手で、食べられない。

上記はメンバーシップ限定の一問一答だが、
無料試し読み部分になっている Q1. のところに、
少し詳しいエピソードが書いてある。

で、問題の画像たち。

りんご飴
りんご飴
チョコバナナ
チョコバナナ

うん。確かにめっちゃ甘いものばかり食わされている。

かわいそうなので、チョコバナナをチョリソーにしてあげた。

送った画像がこれ。

うん。我ながらよい出来である。
ちゃんとソーセージっぽくなってるし、

「激辛」っぽいホットソース?
的なものもよく絡んでいる。
大変ビールに合いそうなチョリソーである。

うんうん。これは良いことをしたな。
そう思っていた翌朝。

いや、いやいやいや、

なにぶっ込んできてくれとんねん!

その場でのツッコミは何とか我慢した。
このコメントを見た人は
一応ほかにもいるはずだ。

このコメントを見て、
そっと閉じた人が何人いたのだろうか。

しかもこれ、
朝の 7:20 だか、 7:30 だか、
それくらいの時間帯に返ってきた返信である。

それもド平日。 ふつうなら、
朝ごはんや出社の支度しながら、
子どもの送り出し準備とか
してる時間じゃないの?

メンバーシップ限定記事

極めつけはこのメンバーシップ限定記事。

内容はタイトルと
無料部分から想像してほしい。
最高すぎる。

おっと、本音がでてしまった。

ちなみに、私はこの記事が出てから、
同名の Disney 版権キャラの
アイコンを卒業することにした。

オリジナルキャラの Marie
生まれ変わるのを早めた記事である。

タイトルだけで
こんなに読みたくなる記事は
そうそうないと思う。

この記事も、

KOTAYAの共犯者

になれば、思う存分読むことができる。

さぁ、君も共犯者になろう

私、Marie とも共犯者仲間になれるぞ。

公開の顔と、限定の顔

さすがに、「この人妻、エロい!」で
終わるわけにはいかないので、
もう少し続きを書こうと思う。

夫婦の距離感

公開連載「夫婦の距離感シリーズ」。

この本編・全5話のタイトルを前から順に並べてみる。

1. 「2人なら大丈夫」25歳の私たちの、甘すぎる協力プレイの誤算
2. 『男性育休の誤算』夫だけレベルアップな件
3. つわり、会社、家事、夜泣き。壊れていく体
4. 海の見える病室で、夫を「別のOS」だと諦めた日
5. 「OSが違う」と絶望した私たちが、10年かけて手に入れた「互換性」

タイトルの並びだけでも
なんとなく伝わると思う。

甘すぎる協力プレイの誤算

から始まり、

壊れていく体、絶望を経て、

別のOSなんだ

必要なのは「互換性」だ

と進んでいく連載だ。

とくに、2話と3話の壮絶さは凄まじい
私はこの大好きな連載を2〜3周読んだが、
毎回、涙を流しながら読んでいる

「OS」「システム」「互換性」。

もちろん、「元ゲームプログラマー」
というプロフィールに紐づけた、
言葉遊びでもあるのだろう。

それでも、この連載からは、
夫婦関係すら分析対象として
言語化する人、という印象を受ける。

一問一答

ところが、メンバーシップ企画
「一問一答」を読むと、
印象が変わる。

共犯者だけの掲示板から届いた質問に、
本気で答えるシリーズだ。

その6月号の、

Q6. 旦那さんの大好きな所を教えてください

に対する答えが、私はすごく好きだ。

SNSでたまに出てくる所謂、

夫大好き界隈

の人たちを彷彿とさせる内容だった。

まぁ質問が「大好きな所」を聞いている。

そういう聞き方だから、
そういう答え方になる部分も
多少はあるだろう。

それでも、こちゃさんは
少女のようなストレートな表現で、
旦那さんの好きなところを表現していた。

本当に旦那さんのことが大好きなんだな、
そう伝わってくる内容だった。

普段のクールビューティーのイメージからは
想像もできないくらい、屈託のない言葉

ときどき垣間みえる、
こちゃさんのこういうところが、
かわいい」と思っている。

屈託のない笑顔
屈託のない笑顔

壮絶な10年といまの対比

公開の場で「システムとして距離感を測る」姿勢

と、

限定コンテンツで見せる、素朴な愛情表現

この二面性というか、落差が、
私はたまらなく好きだ。

公開の場では
システム」「互換性」という
理屈っぽい言葉で語られていた10年が、

メンバー限定の「一問一答」では、
かわいい」に着地している。

壮絶な10年を、
ちゃんと乗り越えた人の言葉だ。

今、幸せなんだな。

そう思ったら、なんだか
私まで嬉しくなってしまった

この質問の回答、すごく気になるでしょ?

KOTAYAの共犯者」に入れば読める

私が「かわいい」と感じた、
こちゃさんの言葉が、そこにある。

なぜ、KOTAYA さんを推すのか

ここまで長々と書いてきたが、
結局のところ私が推す理由は単純だ。

この人、ギャップだらけで人間くさい。

から、だと思う。

フォロワー3,000人のお祝いで作ったイラスト
フォロワー3,000人のお祝いで作ったイラスト

note分析がすごい人」という
一般的な認識のとおり、
KOTAYA さんは徹底的に、
冷静に数字を見る人だ。

夫婦関係すら「OS」「互換性」で
言語化してしまう人でもある。

でも、そういう分析的な顔の裏で、

夏祭りイラストでは
チョコバナナを食わされて
たこ焼きとの交換を要求する。

せっかく健全に自重された
イラストを見て思いついたら、
自分から「ホテルのラウンジ」に
改造しちゃうお茶目が出る。

限定コンテンツでは
少女みたいな言葉で
旦那さんへの好きを語っている。

今回、この記事を書くために
彼女の記事をいくらか読み直した。

分析ツールの

コミュニティマップ

の集計を回して、コメンター上位に
入っていたのは嬉しかった。

冷静な分析官」の顔と、
ちょっと隙のある人間」の顔の
落差が心地よくて、

その両方を隠さずに見せてくれる
KOTAYA」という等身大の人間を
ひたすら応援したくなる。

これが、私が KOTAYA さんを推す理由だ。

最後にもう一度だけ悪事を働いておこう。

この記事で、KOTAYA さんに、
あるいは、共犯者 Marie に。

興味を持ってくれた方は、
ぜひ「共犯者」になってほしい。

我々は、その地下室の扉を叩く者を待っている。


ちょっとだけ宣伝

現在、 KOTAYA さんと じまにゃん が主催、
私、Marieメインスポンサーを務める企画

じまこちゃ夏祭り」 が前夜祭期間を迎えている。

企画詳細・正式案内はこちら。

私も屋台記事を出店している。

ぜひ note の夏祭り#じまこちゃ夏祭り
遊びにきてくれると嬉しい。

じまこちゃ夏祭り 公式バナー
じまこちゃ夏祭り 公式バナー

さいごに

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