見せないから気になる。AIで試した「色気の境界線」|見せないグラビア研究所
……また、変なことを始めてしまった。
きっかけは、「スキ動画コンテスト」に参加したこと。
もらったクレジットが余ったので、ちょっと遊んでみた結果。「つい見てしまいました」というコメントが並んだ動画がこちら。

中には何度も見てしまった人もいた。
AIで画像や動画を作っていると、いつも思うことがある。
セクシーな画像といえば、まず露出だ。
胸元を開ける。肌を見せる。布を減らす。
それもいいんだけど、なんかちょっと違う。
それに、最近のAIはけっこう真面目だ。
露出や直接的な表現は、すぐに止められる。
じゃあ、見せないままどこまで空気を作れるのか。そこを試したくなった。
たとえば、視線を少し外す。
手でちょっと隠す。
服の隙間を作る。
見えそうで、見えない位置で止める。
カメラをほんの少しだけ上から入れる。
それだけで、空気が変わる。
というわけで、作ってしまった。
見せないグラビア研究所。
名前がもう、だいぶ終わってる。
でも、意外とまじめに研究してる。
ここからは、メンバーシップ限定。
第1回は、このTシャツ動画の制作裏話から。
プロンプトもそのまま掲載してる。
第2回をやるかどうかは、あなたの反応次第。

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