【祝】『「なんのはなしです課」通信 珈琲の四十六通目』に掲載されました!
こんにちは、きのころです。
先日投稿した、こちらの記事。
大勢の方に読んでいただき、ありがとうございました!
この記事でもお伝えしましたが、
「なんのはなしですか」の回収期間である「10/6~10/10」の5日間。
私も「この機に本格的な創作活動をしてみたい」という衝動から、
フル稼働で5本の作品を作り、投稿しました。
その結果、きのころの作品が
「なんのはなしです課」通信 に掲載されました!
といっても、私の作品が厳正な審査の上、特別に「選ばれた」というわけではありません。
参加作品は全部掲載されます。
ただ、喜びポイントはそこではなく、全作品について、
コニシ木の子さんのありがたいコメントをいただけるところにあります。
こんな嬉しいことがありましょうか!?
(こんなところで、不用意に記事へのリンクを貼ると、
ムダな通知が飛んでいってご迷惑をかけてしまう、
でも貼らずに説明することはできないというジレンマ)
私、きのころの作品を掲載していただいているパートでは、
なんと、期間外に投稿した「ナンセンス創作宣言」の記事も拾っていただいています。
ぜひ、リンク先の記事を読んでみてください!
……と言いたいところですが、この通信、ざっくりカウントしたところ、
31000字を超えてました。(驚愕)
ですので、掟破りかもしれませんが、
きのころが出てくるパートだけ「引用」する形で紹介させてください。
<「なんのはなしです課」通信 珈琲の四十六通目 より抜粋>
「なんのはなしです海」へ、素敵な創作交流記事を漂流させてきた、きのころ@FP×司書×多趣味さんです。繋がりから発想が連鎖して、さらに面白くしようと創作をする。素敵な繋がりです。言葉とそこから広がる世界が、すごく惹き付けられます。ですが「なんのはなし」なのか分からないのが、さすがです。ようこそ路地裏へ。
二本目、言葉遊びがすぎると感動が生まれます。どこまでも続く「レオマ」感動の「レオマ」ワールド。感動するのに、こちらも「なんのはなし」か全然分かりません。
三本目、コップのフチコときのころコント~七変化編~です。どこまでもボケるフチコ。ツッコムきのころ。二人の共同作業に愛の淵を感じます。面白い。
四本目、きのころの手の上で転がされるとすべての事象に容疑がかかるかもしれません。圧倒的頭脳による解説ですが、その頭脳の使い方だけが間違っております。
五本目、きのころ。新ジャンルを発見する。「フンデレ」の第一人者きのころ。オススメの作品の批評にもフンデレしております。今、時代が求めはじめているのは、怒りの先にある本物の愛。急激な高低差なのです。まったく「なんのはなし」か分からないですが、最高です。
六本目、創作演芸。すごく面白い。落語が好きなのか、落語をしていたのか。路地裏にも何人か落語を嗜む方たちがいますが、本当にいつか「路地裏演芸」したくなってきました。
以上、きのころ紹介パートの引用でした。
これ、投稿者全員に対して、
こんなに丁寧に作品の感想を書かれているんですよ……!
とんでもないカルチャーショックです。
まだ一度ものぞいたことがない方は、一度、
たった一度で良いので、のぞいてみませんか?
オープニングだけでもかなりの長さですが、
「ここまでたどり着いた方がいるのなら奇跡ですが、駄菓子菓子、ここからが本番です。」
という文章にまでたどり着くと、目次があります。
この目次がまた、驚異の長さですが、
コニシ木の子さんの「通信後記」だけでも読んでみてください。
「noteで創作するってこういうことだよなー」と思えます。
(※個人の感想です。そうじゃない創作もたくさんあります)
さて、次回の回収は「11月3日(月)から11月7日(金)」だそうです。
私も、この期間は、
「なんのはなしですか」の創作を投稿したいと思います。
これをお読みの方も、ご一緒にどうでしょうか?
(コニシ木の子さんの仕事を増やすようで申しわけないですが、
「もっと広めて」「参加いただき」
と書かれているので、勝手に参加者を募っております)
最後に、
こちらの記事への、きのころのコメントを貼り付けて
結びにしたいと思います。

ここまでお読みいただきまして、ありがとうございました。
またお越しいただけると嬉しいです。
<関連note>
たくさんのnoteの中から、私の記事を見つけて読んでいただき、
ありがとうございました。
「なんかいいかも」と感じていただけたら、
スキやフォローで合図を送ってもらえると、とても励みになります。
どうぞ、よろしくお願いします。
