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自民・立憲・共産の「共生」独裁軍に、神谷宗幣率いる我ら民族主義レジスタンスは突撃する!

「極右排外主義が国会で多数を占めぬように」共産・田村委員長、街頭演説への抗議活動容認(産経 2025/8/22)



202X年、首相の座に居座り続けた石破茂は、何度やっても選挙で勝てないと悟り、同じ選挙で勝てない立憲・共産らと大大連立を組むや、憲法を改正して選挙を廃止、独裁制に移行した。

彼らは戒厳令を発し、自衛隊としばき隊によって、反抗する国民をしばきまくっていた。

彼らはそれを「共生主義革命」と称した。街中いたるところに外国人と肩を組んだ「排外思想から共生思想へ」というポスターが貼られ、「共生」に反対する者の家の壁には「排外主義者」「差別主義者」とペンキで殴り書きされる。

「主義者」とレッテル貼りされた者は、「SS」と呼ばれるしばき隊によって再教育キャンプに送られ、思想改造を受けるのだ。

彼らファシストに対抗し、神谷宗幣率いる我々レジスタンスは、自衛隊内の反乱軍と手を組み、民族の独立と人間の自由をかけて日夜、独裁者と戦っているーー

という夢を見た。現実の私はヨボヨボの老人だが、夢の中の私は若々しい肉体を持ち、神谷司令官の下、今日も仲間と市街戦を戦っている。

私の相棒は、赤いバンダナを頭に巻いて重い銃器を操作する、「エイリアン2」のジェニット・ゴールドスタインにそっくりの女兵士だ。

我らの士気は高い。廃墟になった高校の校舎にしばき隊の残党を追い詰めたが、敵のエイリアン(外国人)部隊に手強いスナイパーがいて、私とジェニット・ゴールドスタインは逆に音楽室のようなところに追い込まれた。

古いアップライトピアノの裏に私とジェニットは隠れたが、スナイパーの銃弾は正確にピアノを撃ち抜いて我々に迫ってくる。私とジェニットは目配せし、同時にピアノの裏から躍り出て敵へと突撃していくーー

そこで、悲しいかな老人だから小便が近く、目が覚めた。続きが見たくてまた寝たが、もうやってなかった。



<参考>


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