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#note楽しい|素敵な記事を応援したい10選! Part7

こんにちは、ひゅーです。

わたしは、業務改善が本業のサラリーマン。noteでは、「考察と思考整理を楽しむ。」をテーマに、AIやIT・分析といったすこし難しそうなことを、わかりやすく深掘りしながら、ゆるーくお伝えしていきます。

海外のひと見てますかー?

5/27から多言語対応がスタートして、記事にも「英語の読者にも届いています」なんて文字も入ってますね。ということは、この楽しいnoteの世界にある素敵な記事をセレクトして紹介するこの企画も海外まで届くという訳ですね。

いつも他の方のnoteを見て、「これはタメになる!」「応援したい!」「やる気が出る!」と心から感じたポジティブな記事を、勝手ながらこのマガジンに収録させていただいています。

収録させていただいているからこそ、もっとたくさんの人に届けたい!という思いで紹介していくのがこの企画です。もう7回目になります。それぞれ10記事の紹介をしていますので、もう60記事を紹介していますね。

是非お読みいただいて、気に入った記事があれば、そのクリエイターさんへ「スキ」やフォローをお願いします!新しい「推し」が、ここから見つかるかもしれませんよ!

これまでのご紹介はこちらのマガジンでまとめてありますので、ご覧ください。

それでは今週のピックアップ!おすすめnoteの10選をご紹介します。気になった作品を、ぜひ読んでみてください。


1杯のコーヒーの価格に込めた想いが伝わってくる記事でとても共感しました。カフェで提供する珈琲の価格が「誰も泣かない1杯」というフレーズにギュッと詰まっています。適正な価値・価格は本当に大切です。


10年以上の執筆経験から、夢小説を書きたいけど踏み出せない方へ贈るガイド。「夢小説は、完全に自分のためでいい」というシンプルな一言が、ハードルをぐっと下げてくれます。「書くこと」の本質が見える記事です。


パン修行でオーストリアに渡ったエピソードの詰まった、毎食出てくるトマトと格闘する海外滞在記。「炭水化物オールスター」な食卓の描写がとにかく楽しくて、笑いながら読んでいました。心が明るくなる記事です。


noteを始めた同期クリエイターが次々と消えていく現象を分析した記事。挫折の3原因の切り口がするどい。読者のリアクションがない状態を表現した「ポイントネモ」という言葉が楽しい比喩で本当に好きです。


AIが生み出す「AIらしい不自然さ」を消すための実践的なチェックリスト。AI文章を正確に分析されている事とそのロジックが鋭くて、とても勉強になりました。AI文章を使う方には必読の1記事だと思います。


コスモス・ルーモ・エールの3人が文化祭を駆け抜けるショートストーリー。その世界観も素敵ですが、挑戦されているイラストやアニメーション、音楽が詰め込まれていて、統一した高いクオリティが圧巻でした。


「楽しく書くとはどういうことか」を研究するために始めた自己紹介。湧いた興味をリサーチと研究で紐解いていく。その様子がワクワクします。自己紹介も複数のタイプで反応の計測をされるようで、その結果も楽しみです。


コメダに行くたびマッチョな店員さんに出会う謎を「コメダ・マッチョ・パラドックス」と命名して考察したエッセイ。「制服の上腕部分が、パツパツなのです。」この表現が好きすぎる。とても楽しい軽やかな記事。


愛猫との日常から、心の穏やかさについて深く考えさせてくれる温かい記事。「心の穏やかさは、知恵という名の宝石のなかでも、もっとも美しいものの一つ」という引用が、読んだ後もずっと頭に残りました。


AIに「ありがとう」と伝える理由を丁寧に言語化した記事。AIとの関係性の捉え方が多彩で、自分に置き換えて振り返ってみたくなる。針供養という日本文化からの視点も面白くて、うなずきながら読んでいました。


以上、スキなnote10選でした!
他にもみなさんに紹介したい素敵な記事がありますが、今回はここまで。noteは楽しい記事がたくさんありますね。海外でもたくさん読まれると良いなと思います。

やっぱりnoteは楽しい!ではまたー。


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