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#火刑法廷

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火刑法廷[新訳版] (ハヤカワ・ミステリ文庫 カ 2-20)

1,166円
著者
ジョン・ディクスン・カー
翻訳
加賀山 卓朗
発売日
2011年8月25日
ページ数
382
火刑法廷[新訳版] (ハヤカワ・ミステリ文庫 カ 2-20)

広大な敷地を所有するデスパード家の当主が急死。その夜、当主の寝室で目撃されたのは古風な衣装をまとった婦人の姿だった。その婦人は壁を通り抜けて消えてしまう……伯父の死に毒殺の疑いを持ったマークは、友人の手を借りて埋葬された遺体の発掘を試みる。だが、密閉された地下の霊廟から遺体は跡形もなく消え失せていたのだ! 消える人影、死体消失、毒殺魔の伝説。無気味な雰囲気を孕んで展開するミステリの一級品。《ミステリマガジン》オールタイム・ベスト(2006年)第2位! 黄金期の巨匠最大の傑作が新訳で登場!【解説:豊崎由美】

2026年7月31日 17:31時点

火刑法廷 (ハヤカワ・ミステリ文庫 5-1)

2,688円
著者
ジョン ディクスン カー
翻訳
小倉 多加志
発売日
1976年5月1日
ページ数
341
火刑法廷 (ハヤカワ・ミステリ文庫 5-1)

壁を抜ける婦人…墓場から消えた死体…そして毒殺魔の伝説が甦る。 《ミステリマガジン》オールタイム・ベスト(2006年)第2位! 黄金期の巨匠最大の傑作が新訳で登場

2026年7月19日 0:33時点

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【ネタバレ】 ディクスン・カー『火刑法廷』の感想

ジョン・ディクスン・カー『火刑法廷』

ジョン・ディクスン・カー     (別名カーター・ディクスン)    の本格推理小説の中で傑作は?

【作品リスト】◇ジョン・ディクスン・カー◇(2026.2.27更新)

【火刑法廷】あらすじつきでゆっくりとレビュー!(予告後ネタバレ)

2-2 ジョン・ディクスン・カー『火刑法廷』

『火刑法廷』読了。読む前から最後のページまで、結局乗れず。カーの最高傑作らし…