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#最後のトリック

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最後のトリック (河出文庫 ふ 10-1)

803円
著者
深水 黎一郎
発売日
2014年10月7日
ページ数
368
最後のトリック (河出文庫 ふ 10-1)

「読者が犯人」というミステリー界最後の不可能トリックのアイディアを、二億円で買ってほしい――スランプ中の作家のもとに、香坂誠一なる人物から届いた謎の手紙。不信感を拭えない作家に男は、これは「命と引き換えにしても惜しくない」ほどのものなのだと切々と訴えるのだが……。ラストに驚愕必至! この本を閉じたとき、読者のあなたは必ず、「犯人は自分だ」と思うはず!? ◎解説=島田荘司

2026年8月11日 6:32時点

14件

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「最後のトリック」|ビブリオバトル|本|感想|

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『最後のトリック』を読んで、発信の本質を考えた話。

「最後のトリック」を読んで

読書感想文『最後のトリック』深水黎一郎著

【読書記録】『最後のトリック』深水黎一郎【読者が、犯人。】

【ミステリーレビュー】最後のトリック/深水黎一郎(2014)

【記念】自分の記事ベスト3

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『最後のトリック / 深水黎一郎』

『最後のトリック』