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5月1週(第13週)の振り返り。note開始3か月、PV復活?、相互フォロー

振り返りnoteでは
毎週水曜日に1週間の振り返り
30日毎に1か月の振り返りをしていきます。

お立ち寄りくださったあなたに
なにかヒントになるものがあることを願いつつ(^^)

5月1週(第13週) 4/30(水)〜5/6火)


週間データ

月間データ

PVと振り返り

一日のどのタイミングで見るかで数値も変わるのですが、今は3万PVを超えたり落ちたりと乱高下しています。
今週に入ってPVが復活してきたなと思っていたのですが、ページビューの上がりやすい生成AIや旅の記事を上げられるのは、早くても来週後半以降になるので、それまでは今できることを続けておくしかありません。
その時々に応じて無理なく、できる範囲で楽しく続けていきたいです。

週間PVトップ記事と振り返り

1️⃣ 4/29(火)
【稽古日記8】知らなかった三島由紀夫に出会う。はじめての方にも届けたい《サド侯爵夫人》

2️⃣ 5/1(木)
44(12)の振り返り。PV停滞、2800フォロワー、note

3️⃣ 5/6(火)
【稽古日記10】ステキ衣装に悶絶中!?修道女、ただいま奮闘中

4️⃣ 5/4(日)
生成AIは文章コーチ!わたしとハルのnote活用術

5️⃣ 5/2(金)
4月の感謝!追加されたマガジン&記事をご紹介

6️⃣ 5/3(土)
【稽古日記9】楽譜が台本になる瞬間〜オペラ演技の裏側〜

7️⃣ 5/5(月)
公演後も見据えつつ、本番前最後の休日

週間PV500〜で切っています。
1️⃣の三島由紀夫の記事はnote大学の月間特典で拡散していただいたもので、拡散が始まってからいきなり800PVくらい増えました。
今参加しているプランの中では、拡散に関しては月末までに申請して月初に拡散していただくものがもっともインパクトが強いようです。

わたしの記事では旅、AI、note運用に関する記事でPVが出やすいのですが、本業に集中すべき時期には趣味のジャンルの記事をあげる余裕がなく、逆に普段なかなか上げられない本業に関わる記事を上げています。
オペラやクラシック音楽に関する記事は突出してPVが稼げるわけではないのですが、視点や表現の工夫である程度までは伸ばせる手応えは感じました。

今週のできごと

noteを始めて3か月

2/5の夜が初投稿で、始めて丸3か月が経過しました。
さすがに始めた当初のテンションで1日3投稿…みたいなことはできませんが、毎日投稿を積み重ねて、文章を書くことにも、AIに助けを求めることにも、大分慣れてきました。

コングラボード

月曜に届いたコングラボードと記事のリンクを貼ります。

【稽古日記9】楽譜が台本になる瞬間〜オペラ演技の裏側〜

小さな一歩が大きな変化を呼ぶ。連休中に健康習慣チャレンジを!

#毎日更新 、#健康のタグでスキが多かった、というのは始めてかもしれません。

【保存版】noteアカウントを育てるために知っておきたいフォロー術

気付きと次のアクション

3000フォロワーに向けて

自分からフォローする数は加減したり緩めるべきではない、と気付いてからはPV数も戻ってきて、次の目標の3000フォロワーも目の前にきています。

引き続き今のペースで運用しつつ、noteでご報告できる日を楽しみにしています(^^)

PVを落とさないためにできること

今のわたしのアカウントはnote大学というメンバーシップに登録していることでレバレッジがかかっている状態。
もし一人でやっていたら、今のPVは出ないと思います。

フォロワーさんが増えてきたから、以前よりお返ししてくださる方が増えてその日の目標に達したからと、
今日はこれ以上フォローはしない、というように自分からフォローする手を緩めたら、トップページを見に来てくれる人も減ってしまう。
まだまだそういう状況だと思うのです。

そして自分からフォローする手を緩めてしまったことが、PVが落ちた要因の一つではないかとみています。

その記事は本当に読まれているのか

noteのPVというのは実際にページを最後までスクロールした数値ではなく、トップページを表示したものも含まれています。
自分からフォローする手を緩めたらPVが落ちるということは、記事を読んでくださる方は表向きの数値ほどには増えていない。

だとしたら、結果が出せるようになるまでは、より多くの人の目に触れる努力は続けた方がいいのでは…
フォロワー数を増やすことそのものが目的というのり、その先に繋がる「わたしの記事を気に入って読んでくださる人」とたくさん出会うために、自分からフォローしてく、というのはまだ必要な段階と考えています。

相互フォローの意味

相互フォローは相手に強制するものではないですが、アカウントを伸ばしていきたい、育てたい、より多くの人に読んでもらいたいと考える者同士であれば、繋がって協力し合うことでお互いに良い効果があるのではと感じます。

ただ、noteには様々な考え方、使い方の方がいらっしゃるのも事実で、運用方針が異なる方に自分のやり方で押すことがないように、ということは気をつけたいですね。

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最後までお読みくださり、ありがとうございました。この記事がなにかのヒントになれば嬉しいです✨💖

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ちえ🎈✈︎旅するソプラノ歌手♪ 思考のおもちゃ箱 ちえです。いつもありがとうございます! 毎日楽しくnoteを更新しています。 チップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!また大きな励みになりますので応援していただけると嬉しいです💖