疲れちゃったので小休止します(しないと無理 笑)
◆|ちかれちった…笑
…
はぁ…
あはははは
さすがに 今日は
一息つかせてください 笑
ずーーーっと
ずーーーっと
「新人リハビリさんへ」
という テーマで
「カフェバー語り」
をしていましたから
もはや自分が
いつも どんなふうに
綴っていたのかさえ
忘れそうです
まだ
考えないといけないテーマが
あるのですが
…
疲れちゃいました
もう
ちかれちった…
あはははは
いま これが
正直な
気持ちです
◆|長文ほんとスミマセン
ほんと あのシリーズを
読んでいただいている方には
大変申し訳なかったのですが…
どんどん 長文になってきてしまって…
読むの大変だったと 想像いたします
スミマセン
わたし自身も
『そろそろ クールダウンしないと…』
と 想っておりました
さらに 正直に言えば
自分が これまで このシリーズで
何をしゃべくってきたのか?
よく わからなくなってもいました
とても 奇妙な感覚 でした
『いったん 整理しよう!』
と 想い
昨日夕方 と
今朝未明
「まとめ記事」作り
を しておりました
◆|まとめてみたんです
▼【まとめ記事】リハビリ職を目指すあなたへ
――歩き方・学び方・出逢い方
△最初は表面的な話をさらっとするつもりだったのに
最後は 自分の過去の痛みをさらしておりましたねぇ~
これで 連載は終わり!
のつもりでした…
▼【まとめ記事】リハビリ職としての「在り方」
――先祖・崩壊・再生
△「在り方」なんて言語化したことありませんでした
母方のご先祖である 村上藩士 に思いを馳せ
最後はやっぱり 自分の過去を 想い返していました
こんどこそ 連載は終わり!
のつもりでした…
▼【まとめ記事】新人リハ職さんは何を学ぶべき?
――誘惑・3つの姿勢・声なき声
△そもそも 新人リハビリさんの 新人時代に
何を学ぶべきかを 全然しゃべってないじゃん!
と
泣く泣く 話し始めたシリーズ
携帯販売時代の わたし自身に手伝ってもらいましたね
ちなみに わたしは今は 楽天モバイル です 笑
よしよし 連載は終わりだぞ
と想ってたのですが…
▼【まとめ記事】新人リハ職さんの「人間関係」
――孤独に準備できるか
△できれば 避けたかったテーマでした
心の底から 避けたかったテーマでした
でも 読者役のAI達の「圧」がすごくて 逃げられず…笑
こんなに 記事の行き先が見えない連載は 初めてでした
こんなに 書き直し作業をした連載も 初めてでした
もう 精一杯 出し切って 今に至ります 笑
◆|よくもまぁ
よくもまぁ
ほんと よくもまぁ
バツイチ おじさんで
ただの 平の理学療法士が
よくもまぁ
こんなこと 書いてきたもんだ
というのが 正直な感想です
マジです 笑
記事中でも
再三再四 言っておりますように
新人リハビリさん!
リハビリ職を目指す学生さん!
ただの オジサンの
ひとりごとですからね!
寝言ですからね!
って
声を大にして言いたいです
はははは
…
でもね
知っているんです
新人リハビリさん や
学生さんは
わたしの 記事には
なかなか たどりつけないってことをね
不思議ですよね
でも
そういうもんなんだと
想ってます
◆|書き始めた動機――母校の「総合ゼミ」
この連載の
書き始めの きっかけは
ささい(些細)なことでした
今月下旬に
わたし
母校に 行くことになったのです
新潟医療福祉大学 という大学です
悪名高い
新潟の地域経済の要のひとつ
N〇G系列が経営している 大学です
こっそり ばらしちゃいますが
わたしが 新潟を最後に辞めた(辞めさせられた?)
会社というのも
〇SGのグループ会社なんですよね
あの会社の組織の
本質の本質は
やっぱり NS〇 だったんだなぁって
今 埼玉で ふむふむ しております
ま それは おいておいて
母校には
「総合ゼミ」
という 学びの機会があります
わたしが 学生時代には
ありませんでした
いろんな学科の学生さん
近隣の
他の医療系の大学の学生さん
まで 集まって
小さなゼミを作り
ひとつの テーマについて
それぞれの学んできた専門性を持ち寄って
検討する
というものです
検討して終わり
じゃなくて
検討の
初期段階
もしくは
最終段階で
卒業生である わたしたちに
プレゼンしてくれるのです
卒業生も
様々な学科の卒業生ですから
多職種 集団
になっています
わたしたちは それに対し
わたしたちの 経験をもとに
お答えいたします
そんな 学びの機会です
わたし
学生さんが そういう学びをすることに
賛同しちゃいます
わたし
賛同しそうって 思われるでしょ? 笑
◆|過去2回参加――もやもやを言葉に
で 実は
過去に 2回参加させていただき
それを 記事にもしているんです
▼患者さんの「人」としての尊厳
|母校での学生さんとの対話を通して
△「認知症の〇〇さん」と当然のように言いながら説明する学生さんたち
患者さんの名前の前に「病名や症状」を付けること
その意味 その危険性
について 熱く語ってしまう アルおじさん
しーん となる教室…笑
▼「支援」の技術より「理解」のまなざしを
|母校ゼミで出会った"深い問い"
△大変難しい症例を前にして 学生さん達は
様々な 対応策を考えます
「いったい何が正解なのか わかりません」
と 頭を抱える学生さんまでおられました
「全部正解にもなるし
全部不正解にもなりえる
その理由はね…」
という 爆弾を落とす アルおじさん 笑
この学びの場に参加させていただくことって
わたしにとっても
深い学び
になるのです
参加する価値 大あり なんです
大あり 名古屋は 城で持つ(←黙りなさい
ただし
返答する こちらも
自分の経験 全てが 試されてもいます
返答することができない
卒業生も正直いました
「自分の専門分野」
であってもです
現場で働く わたし達が
どう 仕事に取り組んでいるのかを
裸
にされる 場面があるのです
そういう 学びの場 ですから
わたしも 参加させていただくことを
許可されたときから(←応募&抽選制なんです
" 意識 "
していたんです
「新人リハビリさんへ」
という シリーズを書き始めたのは
その「総合ゼミ」を 意識しているとき
頭の中に うかんできた
もやもや
している考えを
ちゃんと
ことば にして
整理したかった
それが 動機だったんです
◆|How to じゃないんです
「新人リハビリさんへ」シリーズ
読まれた方は
たぶん
先ほど 通しで 読み返したわたしと
同じ印象をもたれたかもしれません
これらの記事
若い人向け
に なっていません
彼らが抱くであろう 疑問に
How to で答えようとしていません
「そういう How to 情報は
すでに 溢れかえっているから」
というのも 理由ではありますが
本当の 理由は
わたしの
頭の中のもやもやの中身が
How to では無かった
からです
「若い人へ向けて」
という 意識に
集中すると
最後に
「わたし自身」
に 向き合わざるを得ない
からだと
想います
◆|ビールやケーキが必要でした
話は どんどん
深く 重く
なりそうでした
実際 下書きの段階では
全てそうでした
それを 何度も書き直しながら
伝えるべき内容を 精査しつつ
ことばが できるだけ
軽く 明るく
なるように していました
語るための
舞台
も 必要でした
ビール飲んだり
ケーキ頬張ったり 笑
そうしないと
書いているわたしが
" 参って " しまいそうでした 笑
なにが いいたいのかと言いますと
「とにかく疲れる作業でした」
って ことなんです
あはははは
◆|書いてたら――越えてた " 壁 "
ただ ですね
疲れた だけでは
なかったんです
いいこと ♪
あったんです ♫
記事のどこかで
「今 悩んでいる患者さんが
3人います
技術が上達しても
それに見合った
壁が
ゴゴゴゴゴゴゴ(←JOJO風)
っと やってくる」
みたいなことを 書いたと想います
実は
その悩み
解消したのです
記事を書いていたら
壁
越えていました
書いているうちに
様々なことが
整理され
その頭の状態で
あらためて 施術をしたとき
見えていなかったものが
見えるように
なったのです
施術の結果が
善くなった人もいれば
一進一退の人もいますが
わたしの中では
課題が明確
になり
テクニック的にも
引き出しが増え
集中して
取り組めるようになりました
悩みでは なくなっていました
これは 本当に
うれしいこと でした
記事を書いていると
ときどき想う
『書いてきて よかった』
を リハビリ室で
感じておりました
◆|ちーん
やっぱり たまには いいですね
こうやって リラックスして
未明に
ことばを綴るのって
今日は
内容ないですね 笑
内容ないこと
書きたかったんですよ
はははは
ほんとうは
ゲオニス・ロキの
続きも 書きたいんです
もうとっくに
「大宮氷川神社への再訪」
は やってきているんです
でも それを書くのも
一苦労 ありそう 笑
同じ 一苦労なら
いま 乗っかっている
「新人リハビリさんへ」という船で
最後まで 進んで行こうと
想っています
次は
「リハビリ職の お金の使い方」
らしいですよ…
うわぁ… それも
難題だぁ…
なんまいだー(←黙りなさい
ちーん(←白い目
◆|どうぞ善い一日を
ということで
おはなしは以上です
あ~ すっきりした 笑
ということで
今日という日が
あなたにとって
善い
いちにちと
なりますように
↑ これ すごく久しぶりに言いましたね
はははは
ありがとうございました!
疲れちゃったので小休止します(しないと無理 笑)

