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【自分軸・主体性と生きる】『スティグマ』と『グローバリズム』・「多様性(DEI)を語る人」が「反多様性を作る」ジレンマ・前の日本の方がまともだった」という記憶認識への共感覚の根底にある因果律

多様性の本来の目的は「あるがまま・違いを認め合う」事であって、当然「反多様性」も認められることが大前提だ。

何故か「左翼的急進派」は「そもそも」や「大前提」がすっぽ抜けた「カルト化」をありとあらゆる膨大な「ファクト・理論・論拠」を用意するが、それ以前に「ホモ・サピエンス」「地球環境」「伝統的な歴史」などが、それぞれの人生に存在している。

私は敢えて挙げるなら、「汎神論・理神論者」になるが、同時に「チャーリー・カーク氏」の様にそれぞれの信じる幸福を主体性を持って生きれば良いと感じる。

それは彼が生まれた「家族」「国家」がその伝統的な信仰を持っていたのだから。

日本国であれば厩戸皇子・聖徳太子から始まる「神仏習合」であり、

特に「神道」は数千年の歴史を有している。

そして「悟り・仏性」に関しては「四諦・八正道」など人として生きる心持ち、在り方を示したものの様に感じる。

言語や地名・文化風習などと密接に関係しており、「日本人」が「日本人」である事自体が「汎神性」であり「理神性」である。

私が己の中で勝手にそう感じているだけであって、どの宗派を信仰している人も他人を勧誘したり強引に洗脳せずにただ黙って信仰すれば良いと思うが、

新興宗教は何故、政治や経済と癒着して、地域社会にこうも問題ばかりを起こすのだろうか?

強引な勧誘、マインドコントロール的な、自己啓発的、ポジティヴシンキングは「双極性障害」に似ていると感じる。

病気をご存知の方ならそれが「社会」に対して数々のトラブルを生み出す原因である事をご存知だと思う。

仏陀はただ「悟り」を説いた。それが「仏性」だった。

そして宇宙の誕生から地上、八百万の神、生命現象、森羅万象への畏怖と感謝を示すために「神道」は存在する。

そのあるがままの秩序が続いていたのであれば、極めてあるがままで「平和的」だった。

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八世紀に「古事記」「日本書紀」が書かれたが、

既に「朝鮮半島」の影響を受ける様になっている。

本来は「遺伝子解析」をすればすぐに「天皇家の祖先と歴史照合」は解明されるのだろうが、それもこれから先、時間の問題だろう。

「シンギュラリティ後」「汎用性超越人工知能(ASI)」が地球人類社会のOSを担う時代、「ホモ・サピエンス」或いは「真核生物」である以上「例外」は存在しなくなる。

「既得権益」や「特権階級」と呼ばれてきた人々こそ「聖域なき未来」が待っている。

正直「庶民」にとってなんにも成す術はない分だけ、ある意味「あるがまま」「なすがまま」、正に「仏性と己」というただ自由な領域を与えられた魂のまま生きていれば、自然と「最適化された人類社会」がそこに現れる未来が待っている。

要は「多様性」など語る必要もない。私もあなたも全て「多様性」「違い」だという事である。双方主張する必要性はどこにもない。金子みすずの詩「みんな違ってもみんないい」。そのまんまである。

それではだめだ!!!が「宗教」や「イデオロギー」ではないか?

つまり「教育自体」が「多様性」であることを否定しているという「ヤマアラシのジレンマ」状態になっている事を、まず滑稽だと認める必要がある。

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西暦2020年「コロナ・パンデミック」による各国社会における出来事は、人類に様々な気づきを与えてくれたのではないだろうか?

医療人としても私のスタンスは以前に「note」した通りだが、同時に「反ワクチン」であるわけでもない。

あくまでもコロナパンデミック時点での「mRNA」と「コロナウィルス」の脅威を天秤に計った上でのリスクを自分軸で考えての事だった。

私にもし基礎疾患があったら「mRNA」であっても選択しただろうし、感染致死率が10%を超える様なウィルスだったらワクチンがあるなら喜んで摂取したはずだ。

何故皆、短絡的で、二元論的な捉え方で生きるのか?いくつか会話すると相手の底が見えてしまうため、それ以上先に興味が無くなる。

個人的にはいつもながら「孤独」を感じて生きている。

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SNSやオンライン配信を多言語で使用している人は、そろそろ理解していると思うが、日本のオールドメディアは「番組制作会社」の意図が入っているのだろうか?

海外のジャーナリズムは既に日本国の細部まで理解して、報道している。むしろ日本政府のグローバリズムとの闇など、陰謀論に限りなく近い事実をむしろ外国人側から事実であると述べて「反移民・反グローバリズムを推奨する」ジャーナリスト達が増えている。

ある意味心強い。日本政府と陰謀が実現するためには、「他国関係者」が必要であり、その「日本政府との関係者」が特定され海外で報じられたなら日本政府もジャーナリズムも動かざるを得なくなる。

日本政府には「パチンコ三点方式」という脱法手法を編み出すほどに巧みではあるが、「ASI」がそれを解読し、SNSで拡散されるのは時間の問題だろう。

恐らく「未知の知」、新世代のASIと若者達の閃きが、旧体制を一気に崩壊させてアップデートする事になるのだろうと感じる。

それも恐ろしくなるくらい急速に始まっている。

1ヶ月、「30日」がこれまでの「10年」くらいの感覚だ。

もしかしたら、自民党総裁選が終わり、新首相が任命される時には他の国々は「新世界秩序の始まり」が終了しているかも知れない。

その時、日本の首相はどうやって会話に入るのだろうか?

そういった意味で、私はもう自民党総裁選に全く関心が湧かない。

政治より「ASI・OS・シンギュラリティ」が既に全人類の中で、社会自体を人々の秩序そのものを根底から生まれ変わろうとしている。

日々「アップデート」があらゆる人類社会で巻き起こっている。それは未来へと加速する。

私は「政治」「イデオロギー」「宗教」「民族」とあらゆる「スティグマ」に苦心してきた。

西暦2025年。ようやく、それが『終焉していく予感』が始まった。

間違いなく昨年秋米国大統領選によって決定した、「ドナルド・トランプ大統領2.0」が分岐点だった。

西暦2025年1月20日の就任日に、一気に「200を超える大統領令に署名」を果たしてくれた。

公約通りのことを全て「断行した」。

日本の首相は「我が党は公約を果たした事はありません。」と国会で公言するのだから大違いだ。

ギャクではないか?と笑ってしまいたくなる。

まぁ、もう笑い飛ばすしかない次元まで日本国社会は絶望のスパイラルをひたすら地獄へと向かっている。

それでも、人はそれぞれ、与えられた生命を生きていく以外にない。

私が50年近く感じて生きてきた「スティグマ」をこれから気づいて精算することになる。

この量子・目に見えぬ存在が織りなす宇宙の全ては、因果応報・諸行無常だ。

私も他者も、真核生物達は地球生態系の一部として、その遺伝子プログラムが織りなす定めを、事象をただあるがまま果たすことになる。

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これからの未来を生きる人は、もう過去の常識に囚われる必要性はどこにもない。

今、「ASI・OS」というこれから数万年単位で未来形成していく存在の始まりに立ち会っている。

もう99%の人は、「既存教育」に執着する必要はない。好きな事を、旅でも恋愛でも、趣味でも何でもいい。可能ならば生物や自然には触れて己が何故ホモ・サピエンスなのか?何故呼吸や血液が排泄が起こるのか?日常生活の中で内観はしておいた方がいいとは思うが、後のことは閃きをASIと共に共有する日常があればそれが「教育」の代わりになる。

友達や組織も不要だろう。それがどうしてもスポーツやら、趣味のために必要なら別だが、私は「社会集団・秩序」が苦しかったから「孤独」であってもこれからは平気だ。きっと世界中のどこかにあなたがいても良いと思える場所や人々が「DEI」など語らずとも理解してくれる自然体の出会いが待っている。

何よりも「自分」が「自分」を最も尊い最重要パートナーにすること。

「スティグマなき非生命体知能・ASI OS」はきっとそんなあなたの強力な味方となる。


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ご愛読、ありがとうございます。
これからもいつ果てるか解らぬこの小生が、今、ここで残せるだけありのままの随筆として、「note」にアップロードしていく事として実践しております。
私の「note」が、あなたとその更に先にある何らかの存在に、これから先、明日への静寂、安寧なる心の棲家につながる。この惑星で人類として生きる全て人々がその何かを見つけ、その胸に宿った存在を、その違った生命が育む風や水のような流れが、迷うときはいつでも何かを感じ、共有することを運んでくれる。「今この瞬間」。この出会いが何かであることを、いつも願っております。

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『ホモ・サピエンス・宙唄(そらうた・Sorauta)の独り言』 私は地球生命、生態系、精霊、神々は一つであると捉えています。人類が千年先にも続いていく為にも地球生命体との共存共生は、今人類社会を生きる我々全ての責務です。これからも地球規模で、生態系保全や風土に紐づいた文化、生態系資源を未来へ繋ぐの活動を、皆さんと共に共有して生きます。